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Electric Eye

もうおわかりとは思うけど、現在Judas Priest最高!状態。そして、このDVDが教則本がわり。
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何を隠そう、過去、サイドギターはコードストロークを「必ず」弾いていると思っていた。エフェクターを使っていなかったので、ディストーションサウンドは、「フルヴォリュームの時のみ」可能だと思っていた。HM/HRのライヴもろくに見ていなかったので、疑う余地がなかった。しかし、このDVDや「ヘビメタさん」を見て、ギタリストの指使いを見る機会を得て、これらが全て誤解であることが判明したのだ。映像情報は貴重だね。

さて、このDVDを流しながら、自分もギターを構えてみる。当然まだ合わせて弾く腕はないのだけれど、ライヴに自分も参加しているがごとく、体を動かしてみる。端から見ると不気味かも。うりゃ、ヘッドバンキング...ができない!。ベースを弾きながら足でリズムを取れたのに、頭を動かしながらのピッキングがうまくいかない!。む〜、ヘッドバンキングも修行が必要なのね。

無闇に手を広げても収拾つかないので、当面の練習曲:Electric Eye

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