« あずみ2 | トップページ | NEVERMORE »

WET PLACES

というかどうかは定かではないが。

はっきり言って、女優の濡れ場目当てにTSUTAYAで借りてきた2本

chitohone

見えそうで見えないカメラワークと、昔風の黒いエアブラシのようなぼかしを併用。しかし、鈴木京香の濡れ場が見せ場か、というとインパクトが弱い。むしろ、ビートたけしの凶暴性とグロテスクな描写が全編を支配する、重たい作品。

umineko

「お水の花道」の脇役が、ここまでブレイクするとは。そんな伊東美咲の濡れ場は、どうやったって見えっこない描写ゆえ、不自然で嘘っぽい。話そのものがドロドロなので、ヒロインがか弱いのか勝手なのかもよくわからない。

感動する濡れ場、なんてないもんかね。

|

« あずみ2 | トップページ | NEVERMORE »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/39375/7448442

この記事へのトラックバック一覧です: WET PLACES:

« あずみ2 | トップページ | NEVERMORE »