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TYPE-R

実のところは、携帯ってほとんど使ってないのだが。

そこはそれ、時代の流れは追っているわけで。auユーザーとして、実はG'z One TYPE-Rってかなり魅力的だった。多少ごついけど、堅牢なボディは多少の傷も気にならないだろうし。たまにスキー場で使う時など、防水仕様はありがたい。けどCDMA1x端末だったのね。

それがついにWIN端末となってW42CAに生まれ変わった。今日、auショップでモックアップを手に取ってみたのだけど。

でかい。

ごつさを通り越してでか過ぎる。FMと音楽再生にこだわらなくなった今、次世代の付加価値として、おさいふケータイとモバイルSuica(どっちもさほど使うとは思わないけど)に非対応では、このごつさは容認できるものではない。

逆に言えば、対応してくれれば有力な機種変候補なのだけど。

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EDIROL UM-1SX

昼休みにリボレ秋葉原まで小走ったのだが。

実際の所は暑かったので走るには至らないが、時間的制約があるのに変わりはない。目的は、ストラトを眺める為(笑)。で、やっぱり自分の求めるストラトは結論がでないのだけど。

帰り際、特価品を見つけて衝動買い。

Um1sx

USB-MIDIインターフェイスが¥1,200!。型落ち特価らしいが、確か¥3,000以上で売っていたと記憶する。MIDI音源もこれでUSBに移行、シリアルポートともいよいよ決別の時期が来たようだ。

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Guitar Trainer

若者にしか聞こえない音というのがあるのだが。

ネットにあったMP3音源で試したら聞こえない(泣)。どこぞの国ではこの音を携帯の着信音にするのが流行っているそうな。

それとは関係ないけれど、若い頃は耳コピに燃えていた。アナログ盤やカセットテープで何回も何回も何回も聴いてコピーした。それでなんとか形になった、完コピではないにしても。

現在はBoogieを置く部屋にCDプレーヤーがないので、iTunesがそれに取って代わるのだが、どうも思うに任せない。諦めが先に立つ。やがて気力が萎える。その繰り返しで一向にコピーが進まない。

そしたら耳コピーの友を発見。「TASCAM ギタートレーナー」

CDの音程を変えずに速度を半分にできるという文明の利器。科学は進歩したものだ。

さほど高価ではないが、この手の技は、Mac.でなんとかなりそうな気もする。しかし、速度可変再生ソフトは見つからなかった。

気長に中古でも探そうかと思ったその時、デジマートで新品旧モデルを半額で発見。基本機能は同じなので、旧型で十分。大阪の店舗だったが、通販に応じてくれるということで即発注。

Cdgt1 TASCAM CD-GT1

なんともセンスのいい色だ(笑)。

ACアダプター駆動が可能だが、ジャックがエフェクターより小型なので、変換ケーブルを自作。ちなみに極性が逆でセンタープラス。

Convcbl

速度半分にしても、Dragonforceは普通の速弾き並みだった(笑)。

あと必要なのは気合いのみ(爆)。

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Shocked!

欠かさず見てきたROCK FUJIYAMAだが。

なぜか今週はテレ東だけ録画失敗。っつーか、HDDは動作したみたいなのだが、再生できない(泣)。日立のばかぁ。やっぱりパイオニアに買い換えたろか。

きらきらアフロはともかく、ROCK FUJIYAMAは見たかったのに...。

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浜名湖 SGグラチャン最終日

正直なところ、ちょっと地味な顔ぶれだとおもったが。

優勝戦は予選トップで準優1着の1坪井とSG連続優出にして笹川賞覇者の4山崎が優位の画を描いた。配当高めを狙って1=4-3/6。そして穴的にやはりSG連続優出の5烏野を絡めて1=5-4。

結果1-4-2。来ないと思った辻のど安目とは_| ̄|○。

宝塚記念はワールドカップにちなんで 5ハットトリック-8ディープインパクト-1リンカーンにしたが、ディープインパクト強すぎ。

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四万温泉

四万温泉

川沿いの温泉でマイナスイオンもたっぷり

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WORLDCUP 2006

日本全国、ワールドカップが終わったかのような雰囲気だが。

後からなんとでも言えるというのは割り引いてもらうとして、至極順当な結果ではなかったかと。願望はあったとしても「勝つ、勝てる」とマスコミが無責任に煽りすぎ。オーストラリア戦で勝てなかったのが全てを物語り、ブラジル戦でいやと言うほど見せつけられた実力の差、これが現実。誰が悪いのでもない、けど、これからマスコミがこぞって戦犯捜しを展開するのだろう。

それより何より、ワールドカップは予選を終えると、いよいよこれから本番なのだ。世界のスーパースターがスーパープレイを披露して、感動を与えてくれるのだと言うことを忘れないで欲しいもの。

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NIGHTLIFE IN TOKYO

巡回といえば、以前は秋葉原だったのだが。

最近はもっぱら御茶ノ水。巡回先は楽器屋とディスクユニオン。オーディオユニオンはあえて回らない(笑)。それでも対象が対象だけに、収穫ゼロの時が圧倒的に多い。迷ったときは控えることがかなり多い。

でも、一夜明けるとやはり買っておけばよかったと思うことも少なくない(爆)。
で、今日も昼休みにディスクユニオンまで小走った。

NightlifeintokyoERIC ALEXANDER 「NIGHTLIFE IN TOKYO」

例によって店頭で再生されていた。活気のよさが気に入ったが、TUBBY HAYESほどのインパクトがなかったので(しかも買ったし)見送ったのに、艶やかなサックスの音色が忘れられなかったのだ。

奇しくも1曲目はArch Enemyで一二を争う好きな曲と同じ名「Nemesis」。

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'TIL DEATH DO US UNITE

PVで気になったのは、曲だけではなかったのだが。

ROCK CITYで見たSODOMの「FUCK THE POLICE」。モノクロ画像の中にGt,Bs,Drのシンプルな構成で、Gt,Bsがエクスプローラー・モデルだったのが妙に印象的な正統メタルサウンドに興味を抱いた。

Til_death_do_us_unite SODOM 「'TIL DEATH DO US UNITE」

SCORPIONSの「Virgin Killer」と対極をなすような、強烈なジャケデザイン。曲もSimon & Garfunkelの「HAZY SHADE OF WINTER」なんてお馴染みの曲のカヴァーもありの、小細工のないストレートなメタルのオンパレードだ。

惜しむらくは、音質があまりよくないのだ、このCD。iPodで聴く分にはいいんだけど、オーディオではレンジの狭さが気になる。ある程度の音量にすると、幾分まぎれるんだけど。

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Needless

輸入CDのケースを封印するシールの剥がし難さに閉口しているのは相変わらずだが。

加えて、ケースの内側に得体の知れない物体がへばりついていることがある。

Hebari

内側なので実害はないのだが、どうも気になって仕方がないので、これも剥がす。糊が残らないのは幸いだが、強めにへばりついているので、少々力を要す。

これも店頭での盗難防止用なのだろうと、勝手に想像するが、普通の消費者にはありがたくない附録である。

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Purple Rain

今週のROCK FUJIYAMAのロックミーツ・ライジングサンで、「みずいろの雨」が取り上げられたのだが。

今まで演歌や民謡ばかりだっただけに、この意外性はインパクトがあった。が、インパクトは意外性だけではなく。

八神純子にはかなり思い入れた過去がある。「みずいろの雨」も盗作騒ぎがあった「パープル・タウン」も名曲だが、シングルカットされていないアルバム収録の数々も名曲揃い。彼女の音楽性には、かなり心引かれたし、こんな才女と生涯を共にできれば、とさえ思った時もある、少々太めだが(爆)。同期入社の友人が、高校時代、彼女の弟と同級生だったと聞いた時、理不尽な妄想を抱いたものだ(笑)。

ゲストが中学時代、マイケル・ジャクソンのスリラーをかけると他のクラスからゾンビが現れたというエピソードには爆笑したが、久々に聴いた「みずいろの雨」に感無量だった今回のROCK FUJIYAMAであった。

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Guitar magazine 06/07号

気にはなっていたのだが。

Rm220607b

今月の特集記事で、目から鱗企画は「コンパクト・エフェクターはこうつなげ!」。つなぐ順番の標準が解説してある。GS-10でもこれを設定できるのだが、意味がいまいちわからなかっただけに、これは役に立った。

ただし、GS-10の標準設定もほぼこの解説通りだったが。

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TUBBS

一度やってみたかったことなのだが。

Coltrane & DolphyのCDを買ったら、中古5%オフのクーポンをくれた。それならば、とすぐ術中にはまる。買う前にのぞいた中古フロアでかかっていたアルバムに、えらく感じるものがあったのだ。

Tubbs TUBBY HAYES 「TUBBS」

レジに再生中と置いてあるのを「これおくれ」というのも気恥ずかしく、棚を探したら同じものがあったので、そっちをレジに持って行くところはまだ度胸が足りないが。それにしても、なんとも激しいサックスの響き。かと思えばビッグバンドあり、ヴァイブあり。あとでわかったことだが、ベストアルバムらしい。しかし、この激しい旋律は、もろ好み。

これを鳴らしていたのが、小さなJBLのスピーカーだったというのも興味深い。

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Coltrane and Dolphy

情報は有り余るほどあるのだが。

自分にとって有用な情報を収集するのは結構苦労する。その一つが新譜情報。手段として、ショップのメルマガを利用しているが、大抵はゴミ箱行き。

そんな中で、見逃せなかった情報。ColtraneとDolphyの名演と紹介されたアルバム。いてもたってもいられなくなり、昼休みにお茶の水のディスクユニオンまで小走った((c)ぢぃ)。

Coldolparis
JOHN COLTRANE QUINTET Featuring Eric Dolphy
「The Complete November 18,1961 Paris Concerts」

「劣悪な音質で少数が出回った」「圧倒的名演」のリマスターってことなのだが、元が劣悪ではリマスターでもAMラジオのような音質(泣)。演奏はエネルギッシュなのだけど、音質を抜きにして感動できるほどジャズの神髄がわかっていない自分がもどかしい。

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test

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No Parking

国営放送が、駐車禁止の新取締りを「駐車場が足りない」とレポートしていたが。

視点が全く違う、大いなる勘違いじゃないかと。路駐で被る迷惑という視点が全くない。駐車場が足りないのは最初からわかっていること。実のところは、駐車場がない上に、道も狭いのに、車が多すぎるのだ。道路行政の大いなる欠陥は今に始まったことじゃない。池袋で駐車場が足りないって?、電車で行けばいいじゃないの。駐車場のないところに車で行くこと自体が間違い。なんで車が優遇されなきゃいけないの。自動車産業が基幹産業だから?。こと、国内市場に限って言えば、飽和状態でしょ、とっくの昔に。

駐車違反、大いに取り締まれ、といいたいところだけど、新方式は矛盾だらけ。郵便の集配は対象外だって。それなのに、宅急便は取締りの対象。なにそれ、流通を支えているのは郵便だけなのか?。取り締まるべきはまず自家用車。もちろん、ハンデがあって車がなくてはならない移動手段の人もいるでしょう。そこまで取り締まれなんて言わないよ、当たり前。次に、営業車を逆手にとって、路駐して居眠りするやつが出てくるよね、必ず。そういうところをから取締りって行けばいいでしょ。駐車できなきゃ引っ越し業者なんて仕事にならんでしょ、考えるまでもなく。結局、そういう個々の対応に手間をかけたくない、行政の怠慢に他ならない。

まぁ、文句言うのは簡単だけど、それにしても、今回の法改正はずさんとしか言いようがない、と思うのだ。

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Deepest Purple

ちょっとネタに詰まっていたのが実際のところだが。

こういう企画は好きなのでのっちゃったりする。

「歴代パープル&レインボーのメンバーで バンドが組めるとしたら、誰をメンバーにする?」

ヴォーカル:デヴィッド・カヴァーデイル
イアン・ギランやロニー・ジェイムズ・ディオと迷うところだけど、最近ホワイトスネイクがお気に入りなので。

ベース:ロジャー・グローバー
地味にわたし的黄金時代を支えた彼に敬意を表して。

ドラム:コージー・パウエル
イアン・ペイスより重厚さに勝るコージーってことで。

キーボード:ジョン・ロード
パープルは彼とリッチー抜きに語れない。というのは表向きで、ジョン以外浮かばない(爆)

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Picks

もっと洒落た方法があるのかも知れないが。

おにぎりからティアドロップに変えたこともあって、ピックがそこそこの数になってきた。そろそろ保管法にも気を遣わないと収拾がつかなくなる。

小物の収納、整理に便利なのは、ホームセンターじゃなくて釣り道具屋。より取り見取りの収納箱が、安価に手に入るので重宝する。

Picks

何度も開閉するものなので、留め具と蝶番の丈夫なものを選択。仕切は自分で調整できるタイプ。これで¥200もしないのだからリーズナブル。ピックに一貫性がないのは、いろいろ試して試行錯誤中だから。

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Ignorance

昨日とて好天とは言い難かったのだが。

今日は朝から雨。外出する気など全く起こらず、江戸川GIのネット中継を見ながら、投票しつつギターを弾くという、怠惰な時間を過ごした。周年記念だし、たまにはこんなのもいいかと。

このBlog、何度となく一ヶ月皆勤を目指してきたが、わずかに届かなかった。まぁ、無意味な書き込みをするよりはいいのかも知れない。と、言い訳。

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Beginning

ROCK FUJIYAMAでお馴染みのフレーズだが。

あなたの、最初にガッツーンときたロックは何ですか?。

私は、Deep Purpleの「Highway Star」。友人の家で聴いて、これこそ求めていたロックじゃ〜!、と。

即買った「Machine Head」。当然アナログ盤。A面の1曲目がこれで、B面のそれが「Smoke On The Water」。ひっくり返して聴く度にガッツーンときたわけで。こういう味わいは、CDでは無理だろう、A面しかないもんね。当時はAB面を考慮したアルバム構成があったと記憶するが、それも今となっては過去の遺物か。

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LOUD PARK 06

見逃せないイベントであることは確かだが。

幕張メッセの複数会場でライヴが(同時?)進行するのだろうと想像する、二日がかりで。

老体には1ステージのスタンディングが体力的に限界(泣)。最前列なんて望まないが、会場が定員制だと権利確保の時間も必要。

自分的にはマリンスタジアムの座席指定で、順を追って繰り広げられるライヴを、最後列で双眼鏡を使ってでも座って音を聴ける方がよっぽど気楽。

そんなたわけたヘヴィメタ好きは、参戦を躊躇しているのであった。さて。

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Opportunity

ミーハー((C)森高千里)だってことは自覚しているが。

今週のROCK FUJIYAMAでQueenのPVを見て思い出した。かつて入手したベースを選ぶ際、モデルは自分の嗜好だったけど、色は好きなアーティストが使っているのに合わせたんだった。

Jazz BassはJohn Paul Jonesのローズネック・サンバースト、Pressision BassはJohn Deaconのローズネック・ナチュラル。そうやって少しでも近づきたかったのかな(笑)。

今は自分なりの好みで選んでいると思うけど、やはりこれまでの経緯の上に今があるんだろうね。

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Retry

自分の中で、認めたくないところがあったのかも知れないが。

auduo-technica ATH-CK5をiPod miniで使い始めて以来、その単体の音質はオーディオ的だと認めたものの、通勤時の電車内という使用環境で、音漏れしない程度に音量を控えると、どうにも聴いていて楽しい音とは言えないのである。聴き慣れている曲はそれでも脳内補正で対処したが、新たに入手したものや手持ちで聴き直したいものは、全くと言っていいほど、何も得るものがないのである。

iPodのイコライジング機能を使うと、ATH-CK5は音割れしてしまうし。あえて禁を犯して、退役したMDR-EX71を使ってみた。ドンシャリのシャリがくすんでいるのは退役時そのままだが、ドンの部分は電車内では適度に補正効果があることを実感。

結局、ATH-CK5の不満部分は高音よりむしろ低音。若干の加工を施して様子を見ることにしたが、見切りをつけることも念頭に置かないと。道具に我慢を強いられるようでは、もはや道具ではないから。

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Nearly Recomend

きっかけは皆「ROCK CITY」なのだが。

Iv Godsmach 「IV」

Threecheersforsweetrevenge My Chemical Romance 「Three Cheers For Sweet Revenge」

Abandonyourfriends From Autumn To Ash 「Abandon Your Friends」

気のきいたインプレを書けないのは相変わらずだけど、Godsmachはなかなかよい、かな。

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For Blog

Loud Park Festival 06」なる恐ろしげな狂喜の企画があるそうだが。

ココログのスカタンが、いつまでたってもアクセス解析サービスを提供してくれないので、ツールを使ってみることにした。カウンターにも解析機能はあるのだが、満足できるサービスではないので。

RSSはこれまで何度となく耳にしてきたが、ようやく理解できたので、RSSリーダーを利用してみることにした。マニュアル類が一切なく途方に暮れかけたが、サイトの動画チュートリアルを見れば一目瞭然である。これでBlogを効率よく読むことができれば、情報収集もはかどろうというもの。情報に溺れぬよう、気をつけねばだけど。

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LIVE IN THE STILL OF THE NIGHT

後悔先に立たず、後悔後を絶たず?、というが。

Livestillinthnight WHITESNAKE 「LIVE IN THE STILL OF THE NIGHT」

去年はJudus Priestのライヴに行きそびれたことを後悔したが、今年はWhitesnakeに行きそびれたことを後悔する。

このDVD、なにしろ音質がよい、画質もよいワイド画面。音楽DVDは斯くありたい。

齢50超のデヴィカヴァがメチャかっこいい。記憶の中ではBURNの時までなのだが、それを超越する風格。梵天丸も斯くありたい(謎)。

ハムで奏でるBURNってのも味わい深いね。中盤にはギターソロがたっぷり。カスタムから持ちかえたトラ杢クッキリのレスポール・スタンダードが歌ってる。後半はゴールド・トップ。ドラムソロなんか手で叩いちゃう打楽器の原点。デヴィカヴァのみならず、グループ全体が輝いてる、そんな素晴らしいパフォーマンスを収録したDVD、とあえて断言したい。「Children Of The Night」がフルコーラスじゃないのが、唯一残念。

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