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iPod難民

最長一週間という話だったのだが。

iPod nanoを引取修理に出して4日経過。Webの修理状況確認ページでは引取完了から進展無し。そこへAppleから電話。

「修理状況が整っていないので交換させて欲しい」
最初から承諾してる
「交換品を届けるのに2〜3週間かかる」
Apple Storeでは24時間以内出荷だけど?
「発送を手配する部署は別でうんたらかんたら」
内部事情をユーザーに押し付けるのね
「箱、付属品その他も引き取らせて欲しい」
本体だけでいいと言ったじゃないか

ごねるのも面倒だし、ごねても状況変わりそうもないので承諾。

今週は不便を我慢して携帯で音楽聴いていたが、これがさらに続くのは耐えられない。しかしiPod miniはすでに下取られていった。

車載専用と化したiPod 1Gを復役させざるを得まい。

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秋の夜長

急激にいろいろ増えて、時間が足りないのだが。

恐ろしいことに、10/2深夜から「24シーズンIV」一挙放映が始まる。これを見ないわけにはいかない。レンタルで見るほどの根性はないが、放送となれば話は別。睡眠時間を削れない体質なので、もちろん録画して見るのだが、実質約18時間は費やすことになる。見始めると止まらないのだな、これ。

一番時間の無駄は仕事かも(爆)。

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サウパキャラ

こちらから得た情報なのだが。

オリジナルのキャラを作れるので、自画像作成(笑)。

Self

似てるかどうかはともかく、本質は現れてるかと(爆)。

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今頃夏フェス

スカパー!で放送していたのを録画したのだが。

UMFが計8時間、サマソニが計12時間...。一気見は当然無理、一日2時間見ても10日もかかるのか。当分楽しめる、な、ははは...。

メインどころ以外は結局見ない気がする(笑)。

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iPod nanoあかん

audio-technicaが復権したのはよかったのだが。

肝心のiPod nano不調。ホールドスイッチを解除すると液晶がホワイトアウトしてしまう。電源を再投入すると直るが、数時間おくと再現する。これでは道具として機能しない。

Apple Storeに電話したら引き取り修理扱い(といっても実質交換)とのこと。持って行っても預かりになり、その場で交換にはならないといわれたので、回収してもらうことにした。レーザー刻印すると3週間かかるというので、刻印なしを承諾。それでも最長1週間。

その間、音楽なしの通勤の苦痛を余儀なくされるかというと、こんな時のためというわけではないが、我が携帯au W31SAはちょっとした細工でAACファイルを再生できるのだ。しばらくこれでしのぐことになる。

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audio-technicaの復権

といっても我が家でのことだが。

iPod用のヘッドホンにSENNHEISER CX300を採用して、とりあえずヘッドホン選びは収束したつもりだった。低音の不満が解消されたと喜んだ。

時を経ると、印象も変わるもので。これって、低音過多ではないかと。高音部を飲み込まんばかりの低音が響いている。だんだん不満が高じてきた。

絶大の信頼を置いている逸品館の評価が高くて安いaudio-technica ATH-CK31を買ってみた。ちなみに今回大阪出張していたら、店頭に出向いていろいろ試聴するつもりだったのだが...。

Athck31

一晩エイジングして聴いてみる。シャリシャリ。なんだ、やっぱり例のテクニカの音か、これがいい音なのか?、などと一瞬思ったが、装着した状態で耳奥まで押し込むと、なんとなくバランスのいい音が鳴っている気がした。

CX300は耳の密着感が高いのも、低音再生に貢献していると思い、イヤーピースをとっかえひっかえ試す。Amazonの評判で盲目的にソニー製を使い続けていたが、なんと、ATH-CK31に適していたのはCX300に付属していたものだった。

されば、と引退願ったATH-CK5もこのイヤーピースを試してみる。驚くことに、なんともバランスのいい音が流れてきた。「オーディオ的な再生音」という印象はあながち間違っていなかったかも。これならCK31いらなかったかも(笑)。

まぁ音質以外でもCK5はケーブルが短いとか取り回しがU型とか不満もあったので、Y型で適度なケーブル長のCK31も利点はある。CK5と比べると、まだシャリ傾向が強いが、これはもう少しエイジングが進んでから再評価してもよかろう。

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BOSS MT-2 Metal Zone の使いよう

随所で酷評されているMT-2だが。

メタルを弾きたいと思って再開したギターとほぼ同時に迷わず導入。簡単にメタル・サウンドを再現できる。

しかし、はかない夢ではあるが、もしライヴで弾くことができたなら、MT-2を使うかどうかは疑問。

つまり、アンプで請け負う歪みの大部分も代行するエフェクターなのではないかと。

さりとて、それが欠点かというとそうとも言い切れない。

私を始め、多くのギター弾きは、ライヴのステージを夢見つつも、一人部屋でギターを弾いているのではないかと。アンプのボリュームもコンマいくつかしか上げられない環境で、アンプで歪みを作れとは無理な注文。

そんな時、MT-2の本領発揮。気持ちいいメタル・サウンドを再現できる。想像するに、小規模な会場のライヴでも、MT-2は役に立つのではないかと。

セッティングのコツは、やはり控えめなところから音を作ること。ギターによってもおいしいところがかなり違うので、ギターに応じて設定を変えるのを億劫がらないこと。BOSS推奨の通り、イコライザーのミドルを絞ると、かなりご機嫌のスラッシュ・メタル的サウンドが作れる。導入当初はその辺がわかってなかったので、すぐ飽きたが(笑)。

メタルと名打ってはいるが、詰まるところはディストーション。設定次第ではメタル以外の音作りだってできるのだ、微妙な調整になるが。ブースター的には難しかったが、オーバードライブの雰囲気だって可能。そもそも、そんな使い方をMT-2に求めるのが酷ではあるけど、それぐらいの自由度はあるということで。

なんとかとハサミより、よっぽど使えるエフェクター、だと思うのだ。

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Mac Pro ファームウェア・アップデート

ファームウェア・アップデートは、何度やっても嫌なものだが。

Mac Proのファームウェア・アップデートが公開された。ソフトウェア・アップデートで反映される。今回は二段階。

Mac Pro (mid 2006) EFI Firmware Update 1.0
括弧書きなんかされると、早くも次期モデルを予想させられてしまうが。アップデート時は、気味悪い電子音が鳴り響き、DVDドライブのトレーが吐き出される。が、無事終了。

Mac Pro SMC ファームウェア・アップデート
冷却ファンがいきなり全力作動してびっくりするが、無事終了。

何が変わったかは、よくわからん。

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私はいかにしてiPod nano(Aluminum)を使い始めたか

現行製品期間を最大限享受すべく(笑)使い始めたのだが。

ま〜持ってることを意識できないぐらい軽い。できれば傷つけたくないけど、まだプロテクタ類は発売されてない。この軽さを犠牲にしたくないので、今回はフィルムタイプにしようと思っている。

操作感は基本的に同じだが、面白いのはエクストラ>ゲーム>Music Quiz。ランダムで曲が流れ出し、LCDに列挙されてる中から曲名を当てるのだ。千数百曲から出題されると、歯が立たない(笑)。

念願のジャケ表示、なんか画がぼやけてるけど、この解像度ではやむなしか。あ〜んな写真やこ〜んな写真もいれて(爆)スライドショーも実験済み。

ただね、

iPod miniの方が、音に厚みがある気がする...。1Gとminiに差は感じなかったんだけど。ま、この手の再生機器に、再生性能を求めるのが間違いだけど、今までと比べると、ちょっとね。

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私はいかにしてiPod nano(Aluminum)を選択したか

最後まで、iPod videoと迷ったのだが。

iPod 1Gに比べれば、iPod miniは十分軽かった。しかし、それだけで満足していたかというと、そうでもなく。iPod 1Gでは表示された、再生中の曲のアルバム・タイトルが表示されない。カラー・ディスプレイ・モデルでデフォルトになった、ジャケットのアートワークも表示できない。そして何より、4GBという容量が、10GBで使い慣れた身には、どんなに理由付けしたところでやっぱり不便この上ない。

だからiPod nanoがさらなる大容量化されるのを心待ちにしていた。が、一方でiPod videoの動画再生機能にも、興味ないわけではなかった。ここにきて、iPod nano 8GBとiPod video 30GBが同価格になった、さて。

動画再生機能があっても、果たしていつ使うか、何を見るか。動画はやはり大画面で見たい。Mac.でストリーミングを見ることさえ滅多にない。iPodを使う通勤時間は、実は貴重な読書時間も兼ねている。ので、その時間を動画鑑賞に充てることも考えがたい。機能が欲しくて手に入れて、機能を使わず終わったのは、多機能ビデオデッキで経験済み。道具に求められるのは、必要な機能を備えているかどうかだ。

かくして、軽量かつ必要な機能条件を満たす道具として、最良の選択はiPod nano 8GBという結論になった。

発送通知から3営業日で到着。三連休を挟んだので、実質一週間。

Nano8g1
コンパクトな梱包。nanoにはiTunes CDも付属しない。それにしても、本当にいいの?ってぐらい小さい。

Nano8g2
iPod 1GのFirewireACアダプタを使って充電中。流用可能のようだ。さすがにFirewireでのシンクロは無理だったが。

でUSB接続するわけだが、2.0といえども遅い!。Firewireシンクロの速さが懐かしい。あと、ヘッドホンのプラグを差してると、ドックコネクタの抜き差しがしにくいね。

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たまにはよかろう

中古かレンタルで十分なのだが。

Gamyou

DVDはレンタルがないし、中古が値崩れするのは当分先だろうし。ま、呑み代と思えばね。

だけどさぁ、今時4:3LBはないだろ、画質悪っ!、音もPCMにしては情けない。ま、GAMはみきてぃしか見てないから、辛さも半分(笑)。山田優はあまり気にしてなかったけど、何度か聴く機会があって曲が気に入ったので。

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機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-

ガンダムシリーズで、一番好きなのはZガンダムなのだが。

モビルスーツのデザインが秀逸でバリエーション豊富、そして切羽詰まった戦闘シーンが多いのが魅力。リメイクされるのは、そんな思いが伝わったのかと思った(笑)。

Zgundam3 「機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛- 」

しかし、基本的にシーンの追加にとどまり、画質はよくない。

ハマーン・カーン演じる榊原良子はERでエリザベス・コーディも演じた名優。TV放映時彼女だったかは記憶にないが、存在感ある惚れ惚れする声。

一方、クライマックスの今作で、エマ・シーンの「ハンブラビを追って!」という感情のこもった名台詞は「ハンブラビを追いなさい」と差し替えられ、痛く落胆。レコア・ロンドの最後の悲痛な台詞も妙にあっさりしたものになってしまった。

TV放映時はカミーユ・ビダンの精神崩壊で結末を迎えたのに、本作ではカミーユが幼なじみのファ・ユイリと愛を確かめ合うような?終わり方。リメイクの名の下に、結末を変える手法は大いに疑問。

「新世紀エヴァンゲリオン」も結末を変えてリメイクされるというが、これってそもそもオリジナルは何だったのか、と思うのだ。売れれば何でもありってことか。

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mRX-8000

今も昔もやってることはあまり変わらない気もするが。

その昔、「ラジオの製作」や「初歩のラジオ」を読んでいた子供しか知らなかったはずのBCLが、いつの間にやら商業ベースに乗り、それ用のラジオが売れ、放送局はカード返送に追われたとかなんとか。ま、それも一過性のことだったけど。

そんなことを思い出させてくれたアプリ。

Mrx8000_1 mRX-8000

ネットラジオチューナーなんだけど、何しろ視覚聴覚に訴える。ダイヤル回して選局すると、チューニングが合うときの音まで再現。あ〜も〜たまらんっ!、って感じなのだ。

iTunes7とこっちとどっちを使おうか悩んでしまう。

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iTunes7に恐れ入る

聴きながら、というのは他のこともできるはずなのだが。

It7

こんなパラパラ見せられたら、目も離せなくなってしまうじゃないか。

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諸般の事情のついでに

結構買い漁ってたりする(爆)

Itlumadgs

輸入盤ばかりだから平均単価は安いぞ

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Intel困ってる

2週間ぶりにようやくADSLが復旧したのだが。

ようやくMac Proの環境構築を仕上げられる、なにしろユーザー登録もままならなかったのだ。復旧したADSLは速度は変わっていないのだが、Mac Proだと表示が速いので、あたかも回線速度がアップしたかのような錯覚に陥る。

が、いいことばかりではなかった。

巷に溢れる一方のWindows Media型式の動画コンテンツが再生できない。そうだ、Mac用の開発が中止になったMedia Playerをインストールしなきゃだったな。ダウンロードしたら解凍できない。そうだ、TigerはStuffit Expanderが付属しないんだったっけ、ダウンロードっと。で、インストール完了したんだけど、やっぱり再生できない。

もしや、と思ってググってみたら。

仕様...。回避策は必要の都度手動でSafariをRosetta起動に切り替えるしかない。せっかくのUBアプリが意味ないじゃん。

Wmprstt

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Apple Storeからのお届け物です

nanoキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!と思ったのだが。

Ibookrecallbatt

リコール交換のバッテリーだった。4〜6週間って話だったけど3週間。

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諸般の事情とは

今頃は丸亀にいるはずだったのだが。

七夕様と呼ばれている、年に一度の大阪出張が9/19〜20に決まった。連休直後というこの絶好機を見逃す手はない。丸亀、三国、住之江の旅打ちを計画して、宿やJRを手配した。

丸亀ではこんなの食べたり、大阪では久しぶりにここで呑んだり、あそこにもまた行けると、喜々としていた。

ところが臨時の案件が転がり込む。
小心者の上司は出張中止を下命(泣)。

JRチケットのキャンセル手数料に千円以上取られた。あったまきたので旅打ち予算をiPod nanoに転用(爆)。

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Great Aya & Miki

M.シューマッハーが引退宣言したのだが。

それとは全く関係なく(笑)、ハロプロ新ユニット、GAM!。何を隠そう、おぢさんはみきてぃが好きなのだよ(爆)。シングルビデオクリップDVD出ないかな。

スケバン刑事には全く興味ないけどね。

追記:あ、ビデオクリップも出るのね。

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1-Click再び

諸般の事情もあって

Nanowm

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AC/DC & カエラ

一見接点のないタイトルだが。

今週の「ROCK FUJIYAMA」、ゲストはポール・ギルバート。マーティとのセッションのテーマがこれ。ポールはアンガス・ヤングの短パンよりカエラの短パンがいいだと、そりゃそうだ。AC/DCのご機嫌なリフの連続にカエラを織り交ぜて、これはコピー意欲が湧く(笑)。

そしてROCK A TO Zで再びギターバトル。リフは覚えれば覚えるだけ楽しいね!。

シェリーの服が星条旗柄の金太郎のまえかけ風でかわいい!。

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ASTALA VISTA BABY

ASTALA VISTA BABY

流行るのかね? DVDレンタル機

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鳴門 GⅢ2006女子リーグ第9戦 4日目

弁天の万記はここまで13225で準優圏内の勝負駆け。本日二走、4着以内ならなんとか準優に乗れるかなと。

結果、5着4着と精彩を欠く。が、ダントツ1位だった淺田千がF。なんて波乱もあって、素子さんともども滑り込み。

そして明日の準優。にもかかわらず不可解きわまりない二回乗りなのだが、F1持ちなんだから、Fだけは気をつけて、大外から握って一捲り期待!。

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BOSS GS-10とは その2

貧乏性故の愚行だったのだが。

ある機能はでき得る限り使わないと損のような気がして、アンプ・シミュレートで作った歪みに、ディストーションのエフェクトをかけたりすると、ほとんどの場合、音がグシャグシャになる。

プリセット・パッチを改めて見直せばわかるのだが、歪み系のパッチで、ディストーションを使っているのは実は少ない。ましてや、歪ませたGS-10の出力を、アンプで歪ませようものなら、グランジなんてものじゃないただの雑音。

エフェクターの基本として、まずアンプ側はクリーンで音を作る。というのは簡単だが、ギターによってもこれは変わってくるので、それを把握しないことに始まらない。

GS-10も同様で、ディストーションを使いたいならアンプ・シミュレートはクリーンが基本だし、アンプ・シミュレートをバイパスして純粋なディストーションとして使うのもあり。アンプ・シミュレートに空間系エフェクターを組み合わせるとアンプ・シミュレーターの本領を発揮するようだ。

GS-10上のあらゆる設定では、この辺かな、と思ったら、そこで少しツマミを戻すぐらいから音を作った方がいい気がする。

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BOSS GS-10とは その1

情報として、役立つかどうかはわからないのだが。

アンプ・シミュレーターであり、マルチ・エフェクターであり、USBオーディオ・インターフェイスでもあるGS-10は、モニター・スピーカー内蔵なので、これはアンプも兼用するだろうと一石四鳥のつもりで導入した。

取説上、設定の記憶をパッチというが、プリセット・パッチが100、メーカー・サイトからさらにいくつかのパッチもダウンロードできる。

導入当初は、内蔵スピーカーでこれらのパッチを鳴らして楽しめる。しかし、内蔵スピーカーの限界は低い。やがてアンプが欲しくなる。少なくとも、アンプの代用としては、GS-10は無理がある。

アンプに接続して使用する。上記同様、プリセット・パッチを鳴らして楽しめる。そして、本来の使い方である、自分なりの設定を始める。

出てくる音はグシャグシャ。歪みというより雑音。ここで、GS-10の存在価値に疑問を抱く。

つづく

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あぁ純情

ランチは節約を信条としているのだが。

毎日粗食に耐えているわけではなく、緩急つけて路麺の日もあれば、上質の料理を楽しむ日もある。

月に2〜3度通っている洋食屋がある。どの料理も一工夫してあり、ボリュームもある。職場から片道15分歩く距離だが、その手間をかける価値は十分ある。

とても美味いのだが、通うのには別の理由もある。

給仕の女の子がかわいい(笑)。

仕事でカリカリイライラしているときでも、彼女の笑顔に迎えられて、ここでランチを食べていると、心底癒される。女神のような存在。しかもかわいいだけじゃなく、仕事ぶりも立派なので、店の雰囲気も居心地もとてもよい。

何度か通ううちに、顔を覚えてくれた。そして今日、精算時に彼女が言った。




「いつもいらしていただいてるので、よろしかったらお名前教えていただけますか?」




想定外の展開にしどろもどろ(爆)。

店を出てしばらく、顔がニヤけているのがわかった(笑)。

が、

その場で名刺を渡すとか、
「貴女の名前も教えて」とか、

またとないチャンスだったのに、それを考えついたのは、帰り道の途中だった(泣)。

え?、どこの店かって?、絶対教えない(笑)。

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ADSL未だ復旧せず

ユーザーサポートがいった2〜3日が経過したのだが。

一向に復旧しないので再電話。週末よりは早くつながった。

調整作業はやったらしいが、復旧しないならでモデムを交換するという。

それ、この前電話で交換の必要ないのかと確認したら、必要なしといわれたんだけど。

モデムの到着に一週間かかるという。

「ふざけるな、早くしろ!」マジでいいました、はい。

そしたら明日発送、明後日配達という。

なめんてんのかこら、とはいわなかったが、あまりにマニュアル的応対じゃないか、とはいってやった。

かみつかれたオペレーターには気の毒だが、ユーザーのことも察して欲しいもの。

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NARKISSOS

「タイムマシンにお願い06version」はiTMS限定配信のはずだったが。

サディスティック・ミカ・バンド・リヴィジテッド「NARKISSOS」10/25リリース!。これはもう買うっきゃないね。

1-Clickで予約しようと思ったけど、発売時にポイントやクーポンが使えるかも知れないから、もう少し様子見<せこい!。

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ADSL途絶

新Mac.が届くと旧Mac.がへそを曲げるというのが通説だが。

Mac Pro到着と時を同じくして、ADSLがつながらなくなった。と今書くのは簡単だが、無線LANでは接続できるのに、有線LANとクローズド・ネットワークで接続できないという状況から、結論づけるのには苦労した。クローズド・ネットワークでMac.間はつながっているが、ADSLモデムにケーブル直結してもつながらない。AirMac Base Stationの電源を切ってもネット接続できたので解明できたのだ。

これすなわち、近所の無線ルーターを介してネット接続してると判明(笑)。

しかし、これでは根本的解決にならない。プロバイダのサポート電話にハンズフリーでフリーダイヤルして、1時間以上待ってようやくつながった。症状からモデムは生きてるようなので、回線調整するから2〜3日待てとのこと。

何より、Mac Proの環境構築が完了しないのだ、これでは。一時的にMac ProにAirMac Expressカードを流用しようかと思ったが、Mac Proのマニュアルにはその方法が書かれていない。つまりCTO以外のカード取付は保証外と思われるので、このタイミングではさすがに断念。

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桐生 SG モーターボート記念 最終日

かねてより決めていたのだが。

最初に中村有裕を認識したのは江戸川。まだ競艇の右も左もわからない頃、予想屋データー社が「いい選手だね、池田浩二みたいだね、そのうち頭角現すよ」と言っていたのが印象的。実際、彼に何回か取らせてもらったし、その頃決めた。

SG優出したら、頭で買う。

SG出場は果たしたものの、結果を出せなかった中村が、初優出の1号艇。

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一応、本命3山崎もおさえておく。が、気分はもう有裕。2上瀧、3山崎が動くかに見えたが枠なり。

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Mac Pro購入資金に充当だな。

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Intel来てる

キタ━━━ヽ(∀゚ ) 人(゚∀゚)人( ゚∀)人(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ ッ!

Macpro

宝の持ち腐れと言われようともMac Pro

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1-Click

Cto

かれこれ6年ぶり

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The Beautiful Show

月曜深夜といえば、「きらきらアフロ」と「ROCK FUJIYAMA」だが。

「ROCK FUJIYAMA」のしばらく後に「ザ・ビューティフル・ショー」なるPVの番組をやっている。ラウド・ロックの番組らしいのだが、まんまヘヴィメタの番組である。テレ東のHPにも紹介ページがない、制作費がかかっていない番組。

ラウド・ロックってのはオルタナ寄りというか、パンク寄りというか、ヘヴィメタとは違う棲み分けらしい、ぐらいはわかるけど、はっきりいってその定義はよくわからん。

けど、好きなPVを見ることができる番組が増えるのは、ありがたいことだ。番組中のアルバム・セールス情報によると、Doragonforth「Inhuman Rampage」は未だベスト10上位。どういう基準か不明だが。

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