永遠?の輝き
道具は傷んで当たり前なのだが。
レス・ポールのクローム・パーツの曇りが許せなくて、何度となくコンパウンドで磨くが、すぐに元の木阿弥。文明の利器に頼って、コーティング剤を塗ってみた。

これでも効果がなければ、もうこだわるのはやめよう(苦笑)。
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道具は傷んで当たり前なのだが。
レス・ポールのクローム・パーツの曇りが許せなくて、何度となくコンパウンドで磨くが、すぐに元の木阿弥。文明の利器に頼って、コーティング剤を塗ってみた。

これでも効果がなければ、もうこだわるのはやめよう(苦笑)。
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2年前のグラチャン、江戸川場外で見ていた大画面に映ったのは、SG初優出にしてF切った魚谷の姿だった。それ以来のSG優出である3魚谷から優勝戦のストーリーを組み立てる。対抗は勢いのある4中村。突撃精神溢れる6坪井も連に絡めて、一応本命の1松井もおさえておく。5重野もストーリー的には面白いが。
スタートで1松井がドカ遅れ、絞る4中村に対抗する3魚谷、昨日の準優11Rを一瞬想起させられ肝を冷やしたが、1周1Mで抜け出した魚谷が、2年前の無念を晴らす優勝。ゴールの瞬間の雄叫びが聞こえた気がした。6坪井は5重野を振り切り3着に。
迷わず切った2吉川が2着で中抜け〜(泣)。
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今年のダービーも大詰めだが。
最近の舟券作戦に理詰めはない。直感とその日の傾向を重視するが、名前で決める馬券と大差ないかも(笑)。そんな準優、11Rで勝負。
今日は5号艇が強いと見た。地元4上瀧、勝たせたい6仲口で456箱。
3田村が滅茶苦茶にしてくれた(泣)。
怒りはこれを見て笑って忘れることとしよう。
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洒落で一日ぐらいやってみようかと、思わなかったわけでもないのだが。
「24-TWENTY FOUR- シーズンI〜IV」一気見でギネス申請をマジやるわけね。実質約72時間だそうだが、睡眠を削れない体質の私には不可能。
事件は24時間展開してるけど、4日連続で起きてるわけじゃないから、ジャックよりきついかも?。
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ファイターズを祝福するのはもちろんだが。
やってると気になるので、今日決めて欲しいところを決めてくれた。プレーオフの勢いが持続したかな、去年のマリーンズも然り。新庄の強運は天性とはいえ大したものだ。MVPはダルビッシュに獲らせたかったかも。そして、何度となくリーグ優勝しているのに、意外にも久しく日本シリーズを制覇していないドラゴンズ。心情的にファイターズを応援していたが、ドラゴンズにも勝たせてやりたかったような。
さらにその影で。
大木金太郎氏死去。見てる方が痛くなるような、原爆頭突きの勇姿を忘れない。合掌。
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振込予定日を申告すると、着金を待たず発送してくれる良心的なショップだったので、早くも届いたのだが。

こんなでかいの?ってぐらいの箱でそこそこの重さ。100セットは伊達じゃない。
「背表紙が見えなくなるので不便」というコメントをいただいたので検証。

当然見えない(苦笑)。対応策としてはアルファベット順にでも並べて、店頭のアナログ盤を漁るときの感覚で探すしかなさそうだが、やむを得まい。ラックに並べるより、ボックスや引き出し収納向きかな。
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SMBは当然サディスティック・ミカ・バンドと思っていたが。
SMB「NARKISSOS」
SadisticMikaelaBandだったのね。カエラ最高!(爆)
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図らずもタイミングがよかったのだが。
PINK FLOYD 「the pulse」
随所で評判がよかったので買ってみた。
奇しくも今月のGuitar MagazineがDaivd Gillmore特集で、このDVDの解説記事もある。評判のよさの中身を理解していなかったのだが、「Darkside of the moon」を再現したライヴDVDである。
「Dark Side of The Moon」前後のCDを買い漁りたくなる(笑)。
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単に聴き込みが足りなかったともいうのだが。
いわずと知れたスラッシュ四天王。
MEGADETH Marty絡みでそれなりに聴く
METALLICA サマソニの評判でそれなりに聴く
SLAYER 新作のよさでそれなりに聴く
ANTHRAXが遅れをとっていたわけで
それが、LOUDPARK06で一気に挽回!。
MEDUSAかっちょえ〜!。
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こうやって再会するとは思いもよらなかったのだが。
昨年のArch Enemyのライヴで前座(別の呼称だったけど、結局こういうことだろう)に登場したTRIVIUM。元気と愛想のよさは印象的だったが、真打ちを待つ身では早く終わってくれと念じるだけで、曲は全く記憶に残らなかった。
その彼らが出した新作。ROCK CITYで見たPVがなかなかよかったので買ってみた。
TRIVIUM 「the crusade」
いやこれ、なかなかよい!、秀作。最近の著名どころではSLAYERやIRON MAIDENも勿論よかったが、そんなビッグ・ネームに負けない曲のよさ、元気のよさ。捨て曲なしのまとまり。大物に化けるかもよ。
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いつも術中にはめられてしまうHMVだが。

ホントにいいのね?、まとめ買いより単品買いが安くて。
クリックしたら、その通りに受け付けられた(笑)。
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LP06の興奮と感動は持続しているのだが。
CD-GT1はキーを変えずにテンポを落とすことはできるが、キーを上げてテンポを落とすのはMkIIじゃないとできない(らしい)。以前実験しただけに終わった、ダウンチューニングは使い物にならなかったので、Arch Enemyの耳コピにこれは致命的。しかし調べてみるとちゃんとそれ用はあるもので。

ダウンチューニング用の弦もあったりする。2音下げのチューニングには、これぐらいの弦じゃないと無理だろうと買ってみた。常用の.09-.46に対して.12-.56。プレーンの3弦なんか、まるで針金(笑)。せっかく落ち着いてきたトレモロの再調整が面倒だけど、これを張るのはRGしかあるまい。
なんとかチューニングが落ち着いてきたので音出し。
あ、全然違う、笑っちゃうくらい。
トーン・コントロールやエフェクターでは出しようのない重低音が再現されるので、アンプのリード・チャンネルの音で十分メタルしてるぞ。
後は指が動くようにしなきゃあね(笑)。
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古本にしては高いと思ったのだが。
高いといっても、基準は¥105だからそうとも言い切れないかも(笑)。ブックオフに立ち寄ったら、配置が変わっていて戸惑ったが、この店舗ではあまり見かけないギター雑誌を発見。その中の一冊に

・SRV特集
・ギタリスト奏法解説の付録CD
・ARCH ENEMYインタビュー
・「DEAD EYES SEE NO FUTURE」スコア譜
が決め手になりお買い上げの¥400。
最近耳コピの根性と気合いが急激に衰えてるのよね...。
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日曜も耳鳴りがやまなかったのだが。

海浜幕張の駅を降りると、ダッフィーが元気。収益の行き先は社会的に問題だが、商行為としては需要と供給の媒介だから至って自然といつも思う。
メッセに到着したのは10時半頃。しっかり入場の行列ができている。しかし一日券の列は流れが早い。通し券はリストバンドとの交換に時間がかかっているようだ。
入場してすぐにあった売店でビールを買う。メッセ直営の売店のようだが、ここは透明プラスチック製のコップで大ぶり。対して、他の出店は紙コップでやや小ぶり、しかもつぎ方がへただと半分ぐらい泡。売り子がメイド姿という首をひねりたくなるようなブースもあった。メッセでビールなら、間違いなく直営売店がお得。
この日に間に合ったPentagramTシャツの背中に、マイケルとアンジェラのサインをもらえたら最高なのだが、ここには聴きに来たのだと、自分に言い聞かせてサイン会参戦は断念。
ESPのブースでしばしNINJAを眺める。ESPとLtdの両方が並んでいたが、ヘッドロゴ以外は一見して違いがわからない。そのうち白も限定販売されるのか。
食のブースはエスニック系がバラエティ豊富。中華にタイ、インド、ハワイ、トルコ、ロシア、ブラジルなど。和食も麦とろ、塩豚丼、豚汁に煮込みも。これが最近の傾向なのか、なかなか楽しめる。ただし、私はビール代がかさむので、コンビニおにぎり持参(笑)。それでも空腹に負けてビーフケバブチリソースを食す。紙皿の盛りはしょぼかったけど、まぁ仕方ないね。
MCが英語でアーティスト紹介するときは「アーチ・エネミー」と発音。そろそろこっちに統一してもいいんじゃないかな。
オールスタンディングってのは、ある意味平等でいいのだが、齢重ねるとさすがに前方は無理。せめてフロアに傾斜がついて、後方でも前の人越しにステージの視界が開けているといいのだが。それでも今回はステージを映すスクリーンがあったのが救い。DVD見るのと変わらない気もするけど。
帰りの海浜幕張駅前では、近隣駅のネットカフェが客引き。なるほど、宿泊施設としての機能も認知され始めてるのね。
LP06の模様はMTVで放送するらしい。要チェックだ。
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人がやるのを見るまで全く気づかなかったのだが。

ハトメを中心に回すタイムテーブル。
到着して、ビール呑みながらうろうろしていたら、FLYLEAFの演奏が始まった。全く知らないのだけど。
なにしろ音がブーミーである。
経験的にこういうときは、ヴォーカルのべードラカラオケ状態になるので、脳内補正を駆使しないと辛い。従って、曲を知らないと脳内補正のしようがない。
元を取らなきゃ損と全てを聴くことは体力的に厳に慎んでいたので、販売ブースを回ったりして適当に備える。サイン会は目当てのステージとかぶるので断念。
ANVILの終盤に私的メインその1であるOPETHの為にミキシングコンソール脇で待機。しかしそのままでは済まないことを、知る由もなし。
OPETHが登場するとステージに向かって平行移動の圧力、ま、当然ね。曲のサビで周りが飛び跳ねだす、OPETHがそんな曲調だったとは、かなりの認識不足だったらしい。いや、それよりも、ステージなんかさっぱり見えないし、この人波のパワーに身の危険すら感じた(笑)。
とっとと後方に退散。ミキシングコンソール後方だと、人と間隔をおいてステージ全体を見ることができる、当然遠いが。この時点で今日は遠方から眺めることに方針決定(笑)。ただし、この位置はステージが進むにつれて後方にスライドするが。
で、OPETHなんだけど、うまい、音がクリア。曲はほとんど覚えてないけど、脳内補正なしでも曲として聴こえる。
1ステージは小一時間。曲を知らないと私のノリも静かなので、ただ立ってる状態に近い。これは持病の坐骨神経痛にはえらく辛いので、1ステージごとにベンチで座って小休止を余儀なくされた...。
こういうフェスはアンコールが皆無だけど、ほぼ予定通りの進行なので予定も立てやすい。HARDCORE SUPERSTARの終盤から私的メインその2のDRAGONFORCEに備える。
DRAGONFORCEでもブービーさが災いして、ギターの疾走感はわかるけど、メロディラインが飲み込まれ気味。中盤、ヒートホークとビームライフルのツインリードになって、最後にはドラえもんモデルまで登場。ESPと関係あったっけ?。
BACKYARD BABIESの終盤を聴いてCATHEDRALへ。勝手に重苦しい曲を想像していたのだが、なかなかノリのいい曲を聴かせてくれた。シンプルな楽器構成であの音作りは見事。
さて、いよいよ私的メインその3真打ちARCH ENEMYである。Nemesisでオープニング、遠巻きにノる(笑)。ブーミーさには脳内補正全開。アンジェラのメイクはくま取りだ〜。途中、白NINJAを使うマイケル、白もかっこいいぞ。ラストまで短時間に凝縮された、密度濃いステージにもう、満足、呆ける(笑)。
ANGRAとNAPALM DEATHは少し聴いただけ。予想外に気に入ったのがANTHRAX。キャッチーに感じる曲が多かったせいかもしれないが、「みんな飛び跳ねろ〜」みたいなノセ方もうまい。脳内補正なしでも十分楽しめる。
そして最後のMEGADETH。なんかデイヴのギターばかり見ていたなぁ。少し早めに退却。
5年分ぐらいのライヴを見た感じ(苦笑)。満腹感はあるけど、満足感とはちょっとだけ違うような。
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常々野球は日本の国技と言っている私は非国民ってことになるが。
パ・リーグプレーオフが面白い。レギュラー・シーズンは何なんだという意見もあるそうだが、それはさておいても盛り上がる。盛り上がるといえば、WBCにも興奮した。永遠にそれだけの価値を見出せないであろう高校野球も、国民の最優先事項に匹敵する取り扱いだ。
これらに共通するのは「後がない短期決戦」。その緊張感と駆け引きがゲームを面白くするのではないかと。そういえば、パ・リーグで前後期の2シーズン制を導入したこともあったっけ。100試合以上をこなす、レギュラー・シーズンでは、極端な話、10連敗したチームが優勝することだってあり得るのね。終盤に1位と2位の差が10ゲーム以上開いても、最終試合まで消化するし。これで見る側に緊張感を持続しろっていうのが無理。そりゃ興行って面を考えたらそうもいってられないってのも、わからないじゃないけどさ。
J リーグを同列で語るのは無理があるけど、あれも全チームがホーム&アウェイ各1試合の総当たりだから、一カードの緊張感は保ってると思うわけ。同一カードが20試合以上あったらちょっとねぇ。
子供の頃、野球に親しんだ身としては、野球の面白さや劇的な展開は理解できる。老害を排除して、根本から立て直さないと、将来がないぞ、日本のプロ野球。松坂もアメリカ行きそうだし。
注:「ろうがい」ってのは本来は労咳=結核のこと、念のため
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ゴジラ党なのだが。

ガメラレーダーと呼ばれる、弾道ミサイル警戒管制レーダーが千葉県旭市にあるのだそうな。
役に立って欲しいような、役目を果たさず終わって欲しいような。
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思わずのけぞってしまったのだが。
今をときめく?仲間由紀恵Flying-Vを抱くの図

MNPでCM攻勢をかけるauの1バリエーションだが、せっかくならBGMもSatisfuctionじゃなくてBreaking The Lawぐらいにして欲しかった。

ヘッドを見ると、Gibsonじゃなさそうね。
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台風もどきの風雨だった金曜だが。
中秋の名月は旧暦8月15日。それが今年は10月6日。月齢の満月は10月7日。この日は抜けるような晴天だが風強し。そして10月8日も風は強かったが空は澄み渡っていた。

JPEGだと白くとんでしまう月も、RAWでホワイトバランスを調整すると兎が現れるのね。
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もはや単なるコレクションの一つになるかに思われたが。
こんな楽しそうなこともできるのねと思うと、我がZO-3にもまだ未来があるかも。
弦なんか交換したこともなかったので、かわいそうにかなり痛んだ弦を張りっぱなし。専用弦もあるみたいだが、普通の弦でもいいんだろ、たぶん。でも、常用はしないので、FERNANDESのXLを買ってきて、実験君。
フレット磨いて、レモンオイル塗って、ポリッシュで仕上げる。今弾いてみると、内蔵スピーカーの音はエフェクトのかけようもないけれど、結構脳内補正できると気づく。
再起動(笑)
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今までも何個か使ってきたが。
学習機能付きリモコンって、学習しきれないところがある、ってのが印象、それも肝心なことが。あまり高いのは使ったことがないからかも知れないけど。そんなこんなでこういう状況に甘んじる。

で、これまでもそうだったのだが、一つのリモコンのあるボタンが反応悪くなったりすると、同じもの買うより学習リモコン試してみるかって思うわけ。奇しくもアバック楽天市場店から学習リモコン投げ売りのメルマガが届いた。ここはメルマガ読者限定セールが結構おいしい。送料かかるけど、なんとなくたまった楽天ポイントでまかなえるので発注。
SONY RM-PL500D
デジタル放送用の色ボタンもついていて、プリセット・メーカーコードも豊富。若干の追加登録をするだけで、日常操作は全てまかなえそうだ。せっかくのマクロ機能は、残念ながら機器側が追随しきれないところがあるけど。
テカテカしてるのは、汚れ防止にラップで包んだから(笑)。
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また一週間経過したのだが。
AppleのHPでiPod修理状況が表示されたが

まるで不具合がなかったかのような表示だ。いや、この際それはどうでもいい、明日にも届くような表示だ。実際Apple Storeでは24時間以内出荷だし。しかし、待てど暮らせど届かないのだ。
って、実際は一週間なのだが、それぐらい長く感じる。それだけ不便ってことね。
電話で聞いたように、あと一週間我慢するのかと諦めかけたところへようやく届いた。

心底嬉しかったりする(笑)。
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企画CDがあるので、あえて中古探しは見送っていたのだが。
BOWWOWが紙ジャケで再販されると知ったのは、発売日の前々日。それもデジタルリマスター。ちょうどタワレコのポイントがもうすぐ期限を迎えるので、それを使ってかつて欲しかったアルバムを買ってみようかと。

BOWWOW 「Signal Fire」
紙ジャケは別にありがたくないんだけど、LPライクなレーベルに(見た目はEPだけど)、ビニール袋まで再現しているとは恐れ入った。
デジタルリマスターの音がこれまたよい。アナログ盤の頃は、曲調に比して音に重厚さがなかったんだけど、これは立派にハードロックしてる。日本語歌詞は相変わらずちょっとあれだけど(苦笑)。
アルバムデビュー直前のNHK-FMでのスタジオライブを聴いた時の感動が甦る。他のも買っちゃおうかな(爆)。
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詰まるところは価値観によるのだが。
ER XIの再放送をつい見てしまった。シリーズ当初はこうやって始まったんだっけ、なんて遠い昔に見たような感覚。そんなタイミングに合わせてDVDボックスが発売される時期である。
一昨年、ER IXボックス発売の(たぶん)3ヶ月後ぐらいに廉価版がでたので、昨年ER Xボックスは様子見していたら一向に廉価版が出ないから、しびれを切らして買ったらボックスではなく帯巻でえらく落胆した。別にボックスを見るわけじゃないけど。
で、今回はER XIボックスの発売に合わせてER X廉価版が出る模様。至って標準的なタイミングだ。恐らくER XIも一年待てば半値。一年間のアドバンテージに価値を見出せればボックス買い。
思い入れ度からすると、未確定な来年をあてにはできないんだよね〜。
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銀塩カメラは衰退の一途をたどっている感が否めないが。
銀塩を使っていた頃に、現像不要のデジカメの手軽さは待望のものだった。デジカメを使い始めると、手軽さ故頻用優先となり、デジカメに求めるものは軽薄短小になった。滅多に通話しないといえども持ち歩くようになった携帯電話にカメラ機能が備わるに至り、単体としてのデジカメの存在すら不要と思い始めたけれど。
バッテリー切れでは元も子もないので、携帯とデジカメは併用したが、撮影という目的を考えると、次第に疑問を抱くようになった。思うような画が撮れない気がするのだ。そんな腕は持ち合わせていないけど、銀塩時代のこだわりを思い出したというか。銀塩を見切っていない証拠に、銀塩一眼も保持しているし。
デジタル一眼はRAW形式でのファイル保存が、いわゆる現像というプロセスを経るという。画素数が画質を左右するのは当然だが、レンズも大きく明るい方がいいに決まっている、写真なら。

愛着があって手放せなかったNikon FE2、F4にD70sが加わった我が一眼軍団。最古参のFE2以外は中古だが。
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慣れの問題だとは思うのだが。
携帯電話で話すのが苦手。双方向通話なのにタイムラグがあってタイミングがつかめない。のに加えて、音質のせいか、相手の声をよく聞き取れない。ので、必要以上に神経を使うのが苦痛。
携帯電話というツールは面白いので、それなりにチェックしてるけど、結局通話以外の機能が目当てだったりする。つまり携帯ネット接続端末ね。通話はあくまで非常手段。
携帯なしでさほど不自由なく生きてきた身には、やはり携帯至上主義には抵抗あり。
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今まで何回となく考えていたことだが。
今や現プロバイダのニフティに固執する理由はメアドとブログのみ。ADSLはベストエフォートの1/10の速度も出ないし、先月には不通から復旧まで2週間もかかり、後手後手の対応に辟易した上、約款にあるのだろうがたとえ一ヶ月不通でも一ヶ月の接続料を取るといわれ、ほとほと愛想が尽きた。そりゃあユーザーは私一人じゃないのは百も承知だが、常時接続が不通になった不便とストレスを察しているとはとても思えないマニュアル的な対応に、10年以上のユーザー歴も無意味に思えた。
折しも我が家のCATVがやってるネット接続サービスがキャンペーン中で、ニフティと同じ接続料で確実に速度アップが見込めるため切り替えることにした。ニフティはダイヤルアップ接続の最低接続料でメアドとブログを維持できる。悔しいが、すっぱり手を切るのは見送り。
CATVのはMac.部屋に直に引き込むので、これに合わせて、モジュラージャックからMac.部屋まで取り回していたケーブルを撤去。

青いのはLANケーブルだが、白いのはモジュラーケーブル。それを使ってダイヤルアップ接続していたのは遠い昔だが、そこからネットに接続する生活が始まっていたと思うと感無量。
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「LIVE APOCALYPSE」を見て、どうしても欲しかったTシャツ。数少ない心当たりを探したが、店頭では見つからなかった。
ググってみたら取扱店を発見。取り寄せで納期無期限!、待てる人だけオーダーせよとのこと。が、商品が入荷してからの支払いなのでそこは安心、あまり期待せずに発注したのが8/5。
忘れかけた約2ヶ月後、入荷の連絡があり送金。その翌々日には
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

LP06参戦に間に合った!。
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