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そして追求

LP06の興奮と感動は持続しているのだが。

CD-GT1はキーを変えずにテンポを落とすことはできるが、キーを上げてテンポを落とすのはMkIIじゃないとできない(らしい)。以前実験しただけに終わった、ダウンチューニングは使い物にならなかったので、Arch Enemyの耳コピにこれは致命的。しかし調べてみるとちゃんとそれ用はあるもので。

Nes

ダウンチューニング用の弦もあったりする。2音下げのチューニングには、これぐらいの弦じゃないと無理だろうと買ってみた。常用の.09-.46に対して.12-.56。プレーンの3弦なんか、まるで針金(笑)。せっかく落ち着いてきたトレモロの再調整が面倒だけど、これを張るのはRGしかあるまい。

なんとかチューニングが落ち着いてきたので音出し。

あ、全然違う、笑っちゃうくらい。

トーン・コントロールやエフェクターでは出しようのない重低音が再現されるので、アンプのリード・チャンネルの音で十分メタルしてるぞ。

後は指が動くようにしなきゃあね(笑)。

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