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八つ当たり?

自分が悪いのはわかっているのだが。

故あって、クレジットカードのポイントをちょっとだけ携帯のポイントに交換することにした。5日までの申込がその月末までに反映されるはずであった。待ち遠しくて毎日のようにポイント確認していたら。

月末営業日にクレジットカードから親展の封筒が届く。

「携帯キャリアであんたのよこした情報が確認できない」

へ?、申込書まで引っぱり出して記入したんだぞ。って何をいってもこの一ヶ月を無駄にしたわけで、この時点でかなり機嫌が悪い。

間違ったのは顧客コード以外考えられない。紙の請求書に書いてある情報だが、これをもらわない契約。なので、サポセンに電話するしかない。

オペレーターにつながるまでに、一方的なしゃべりを聞かされ、さらに機嫌が悪くなる。

ようやくつながると「携帯からWebサービスで確認できる」という。知らなかったのがちと恥ずかしいやら、ならそういう風に書いとけよ、とさらに機嫌が悪くなる。

オペレータに導かれ、確認のため暗証番号入力。かなり機嫌が悪かったせいか(笑)、3回間違えてロックされた(爆)。翌日までこの方法は使えなくなる。

しばし待たされてさらにさらに機嫌が悪くなる。「PCでWeb上から確認できる」という。待たされる時間を無駄にしたくなかったので、Mac.起動状態だったため、直ちにユーザーページにログイン。

「今どのページですか?」ログイン後のトップページに決まってるだろうが!、とこちらもかなり声が荒くなる。

あーだこーだとやりとりの末、「Web上では確認できません」、なめとんのかこら〜!。

「書面でお送りしますが一週間かかります」明日に携帯で再確認すればいいのだが、もう冷静さは持ち合わせていないので、送らせることにしたら、また本人確認。氏名生年月日電話番号住所。早口でまくし立てる。「一刻も早く送れ!」の捨て台詞で電話を切った。この間、所要約15分。

翌朝、携帯から確認とれた(爆)。はい、暗証番号を間違えた私が悪いんです。オペレーターの子、八つ当たりしてごめんなさい。

でもさぁ、サポセンの自動応答の冒頭に、関係ないこと延々と聞かされると誰でも機嫌悪くなると思うぞ、みな多少なりとも急いでるんだから。

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検討の結果

喜び勇んで買ったGuitar Trainer CD-GT1だが。

操作性がいまいちなのと、使う毎にACアダプタをつなぐのが煩わしくて、結局余り使っていなかったりする。承知で買ったのだが、速度は半分にできてもその時キーを上げることはできない。ダウン・チューニングの曲はギターのチューニングを変えないとならない。一時RGをダウン・チューニング専用にしていたが、それではRGを使う機会が限られてしまうので、結局レギュラー・チューニングに戻した。

理想的なのは、iTunesのライブラリで同様のことができればいいのだけど、残念ながらCD-GT1と同等のことをCDでしかできない

 TASCAM MP-GT1

iPodサイズでこれをやってしまおうという商品。出たのは知っていたが、対象フォーマットがMP3だけというのがひっかかった。iTunesライブラリはAACフォーマットなのである。同じ曲でMP3が混在すると管理が面倒だし、変換だけにも使えるけどそれも面倒だし。

で、ふと気づいたのだが、最近買ったSound it!なるアプリをMP3エンコーダとして使えば、iTunesと切り離してファイル管理できるじゃないかと。なんとなく欲しいけど用途がなさそうなiPod Videoを買うよりよっぽど面白そう。

ってことでクリック(爆)。

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Philip Sayce & The Answer

相変わらずブーミーな音のSHIBUYA-AXだったのだが。

18:30頃AX到着。どうせオール・スタンディングなので、整理番号なんて関係ないし。スーツ姿を結構見かけて、ヘヴィメタライブより居心地がいい(笑)。ビールを呑みながら煙草を二服。今回はスキットルでウィスキーも持参である(爆)。

意外にも、Philip Sayceで開演。あのローズ指板ハード・レリックのブロンズのストラトを抱え、オープニング「One Foot In The Grave」からノリノリである。勝手に渋い物静かな男を想像していたが、偉く陽気な男である。一曲ごとにチューニングする几帳面さもある。その合間にシングル特有のノイズも聴こえたが、演奏に入ると消えるのはノイズ・サプレッサーの効果なのか。残念ながら当然足元は確認できないので、チューナーもエフェクターも見えない。コンボ・アンプを使っていたが、これも識別不能。

演奏スタイルがまた凄い。ストロークでリフやリードを弾いちゃうのだ。ネック上でもストロークしちゃうのだ。そんなスタイル故のハード・レリックと納得。さらにシールドで弦を叩いたり、ジミヘンばりに後頭部にギターを載せたり、キャビで弦をこすったり、歯で弾いちゃったり。派手なプレイを期待していたわけではないが、どれも自然に受け入れられるノリ具合。アームはつけてるけどほとんど使っていなかった。

極めつけは終演時、ストラトを床にたたきつけるかに見せたが、これはさすがにポーズだった(笑)。

さて、場内の照明をあまり明るくしないまま、ステージ上を変更してThe Answerの登場。これは、彼らにとって私にはかなり不利だった。Philipで満足してしまって、The Answerは決して悪くはないのだが、聞き流すようなスタンスになってしまったのである。ブーミーな音にギターが負け気味なのがさらに追い打ちをかける。

ギターはプレイン・トップ、チェリー・サンバーストのレス・ポールで、ピック・アップ・カバー無し。アンプはマーシャルなんだけど、ブルース主体のせいかベースをカットした、シングルの音を作っているような感じで、ハムらしい太さがない。一曲だけメイプル指板の黒のテレキャスに持ちかえたのだが、これがなんとものすごく艶やかでいい音。レス・ポールと対照的である。 

それでも、Vo.がブルース・ハープも持ち出した頃からテンションが復活。自然と体が動くまでに復活。終盤、ギターをエメラルド・グリーンの(たぶん)レス・ポール・ダブル・カッタウェイに持ちかえてスライド・プレイ。たぶんオープン・チューニングなんだろう。アンコールはなんとSweet Emotionから。どうせならBlack Dogを聴いてみたかった(笑)。

なんだかんだで、あっという間に過ぎた約3時間。ギター弾きにとってはお値打ちのライヴだったことは間違いない。

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SHIBUYA-AX

SHIBUYA-AX
Philip Sayce & The Answer

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企画倒れ

もう少しなんとかなると思ったのだが。

W42CAのQVGA画像では、「雨」も「夕暮」も「朝」もほとんど同じに見えるじゃないか(爆)。

再来週に田代・かぐらで滑り納めの予定。今シーズンは長期滞在で行けなかったので、一シーズン延べ14日の目標はぎりぎりクリアだな。雪不足の暖冬で、これだけ滑れば御の字か。

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嬬恋の朝

嬬恋の朝

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夕暮の嬬恋

夕暮の嬬恋

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今日のゲレ食

今日のゲレ食
表万座

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雨の嬬恋

雨の嬬恋

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今日のゲレ食

今日のゲレ食
表万座

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シールドの取り回し

信じて疑わなかったのだが。

ストラップにシールドを通すには、この取り回しが唯一だと思っていた。

Stlpcbl1_1

こんな取り回しを見たときは、目から鱗。

Stlpcbl2

動き回るときは確かにこの方がまとわりつかないし、シールドもストラップとボディに挟まれにくい。

ま、気持ちの問題では多分にあるけど。しかし、勘だけでよくぞ自分をこんな似たように撮れたもんだ。

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Rise

さっそく予習用CDが届いたのだが。

Rise THE ANSWER 「Rise」

CDDBによると、カテゴリーは「Blues」。Philipと抱き合わせなら当然だが、Zeppelinぽいという第一印象にはちょっと違和感。が、ギター弾きって多かれ少なかれBluesに影響されるよな、と思い直して聴いてみると。

Blues臭プンプンのハード・ロックだ、スライドも使う。音作りは初期のZeppelin調、でもそっくりってわけでもない。むしろヴォーカルが似てるかも。どこか懐かしさを感じる。

こういう感じ、久しぶりに聴いた。メタルだとたまに聴き疲れするが、これはそんなことないと思う、ロックしてる。

抱き合わせ購入はこちら。

Glyder GLYDER 「Glyder」

なんかジャケット似てるな。

続けて聴いたんだけど、なんとこちらはDeep Purpleを連想させたりする。いや、どこが似てるっていうんじゃないけどね。セットで聴くことをお勧め(笑)。

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行くぞ!聴くぞ!

来日することはチェックしていたのだが。

Philip Sayce/The Answer抱き合わせ?ライヴ。興味はPhilip Sayceだけなので見送るつもりだったが、「ROCK CITY」で見たThe AnswerのPVがなかなかよかった。Les Paul弾いてるし、Zeppelinみたいだし。チケットはまだあるみたいだし、場所はC.O.B.で参戦復活したShibuya-AXだし、外タレ(死語?)にしては割安だし、前日までスキーの予定だが、こりゃあ行くっきゃないでしょ、とチケぴでクリック。

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予習のために、存続が危ないと噂のあるHMVでポイントを駆使してThe Answerのアルバムを発注。

唯一の危惧は、ストラト欲しい病の再発(爆)。

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ジャズ2枚

HMVの術中により、メタルも一枚発注していたのだが。

入荷が遅れるというのでそれはキャンセル。それでも術中割引は維持される。

ヴォイセズ~ベスト・オブ・ケイコ・リー Keiko Lee 「Voices」

Monk's Dream Theronious Monk 「Monk's Dream」

久しぶりに買ったジャズ。「Monk's Dream」は既出の通り目をつけていたもの。「Voices」はお気に入りの隠れ家バーでかかっていたのが妙に心にしみたので。

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出没!アド星ック天国

白状しなくても、既にご存知と思うのだが。

白状すると、私は「ケロロ軍曹」が好きである。毎週録画して見ている。深夜枠の再放送も見たので、ほぼ全話見ていると思う。地球侵略に来たおまぬけ異星人が主役だが、侵略とはほど遠いストーリー。そして話の核は、見ている子供には絶対わからないであろう、おたくネタである。ガンダム、エヴァはもちろんのこと、変身ものや特撮シリーズまで網羅する奥深さ(笑)。

侵略というとおどろおどろしいが、戦闘シーンはそのおたくネタにまつわるものだけで、しかも残虐性一切なし。この辺はポケモンにも通ずるが。そして今回、さらに意表を突くネタを繰り出してくれたのである。

KeroadmKeroad

自局の番組をネタにしてしまうという、究極の自虐ネタ。もちろん爆笑!。

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MO MO PASMO

久々の平和島だが。

3月18日は、PASMO稼働初日。記念デザインカードが11万枚限定発売。

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10:00頃買いに行ったら、既に売り切れ。13:00には完売したらしい。鉄ちゃん恐るべし、とも思ったが。
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こういうアホがいたからなのね。○×△人の仕業か?、と勘ぐりたくもなってしまう。

平和島は総理大臣杯3日目。三連単を買い続けるも一艇違いを繰り返し、すわ全敗かと思った最終レース。

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121807

これで収支はどうにかトントン。

帰路、新橋でモツ鍋を堪能して、通常PASMOを購入、定期を統合。

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手持ちのSuicaにチャージがまだ余っていたので、Suicaで入場。さて、PASMO定期で降りるにはどうすればいいか。

有人改札で精算するしかないんだそうな、お粗末。

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本日の賭場

本日の賭場

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マスヒステリズム

今日もお茶の水巡回をしたのだが。

今まで買うのを見送って後悔したものが二つある。一つはBOSS SD-1。中古美品が相場より千円ぐらい安かったので、試奏までしたんだけど、オーヴァードライヴのなんたるかがまだわかっていなくて、なんとなくピンと来なくて見送った。同様のものが手に入ったら、オペアンプをソケット式に改造して、差し替えて遊びたい。
もう一つはJACKSON JAPANのランディV中古。スルーネックのスルーブリッジでダンカン搭載、目立った傷もない程度の割にはまぁ安めかな、みたいなの。ブラックビューティー入手直後だけにためらっていたら売れてしまった。二度あることは三度あってはならないので(笑) 、最近の巡回は気合いが入っているけれど。

そんな時に巡り会いはないもので(笑)。今日はディスクユニオンで2枚ほど確保。

Masshys

左は高柳昌行「マスヒステリズム」。こんな口上を見て以来、気になって仕方なかったもの。口上通りといえばそうなんだけど、曲調は違えどなんとなくウッドストックのジミヘンみたいなのを想像していたら大違い。まだ、これを理解できるような境地には達していない(笑)。ギターが聴こえないというか、ギターの音がよくわからないのだ。

右は言わずと知れたARCH ENEMY「Wage of Sin」のドイツ盤。少し割高だったが、2枚組だったので、貴重な音源かと思って確保した。2枚目は「rare & unreleased」ってことらしいが、残念ながらアンジェラの曲ではない。

HMVに抱き合わせ発注していたJohn Sykesのソロ・アルバムが廃盤でキャンセル扱いになってしまったので、オーダーそのものをキャンセルしたから、それが今日確保の原資ということで(笑)。

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アップデートでびっくり

MacOSでは重宝しているソフトウェア・アップデートだが。

10.4.9にアップデートしたら、キーボードの光学ドライブトレイ開閉のボタンが効かない!?。Mac Proは表面に開閉ボタンがないので、これは非常に困った状態なんだけど。

困ったときのDiscussion Board、そして解決。

しばらく、といってもほんの少しだが、押し続ければトレイは開閉する。今までは他のキー同様にタッチしていただけに、こういうのってなんだかなぁ。

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Guitar Magazine 4月号

ヤンギと迷ったのだが

Guitar magazine (ギター・マガジン) 2007年 04月号 [雑誌]

な〜んてタイミングがいいのか、よりによってランディ特集とは。ヤングギターのTrivium特集やMr.Clowleyのスコアも魅力だったけど、ここはやはりギタマガで。

ランディの時代は、私にとって抜け落ちてるメタルの時代でもある。

で、結局一年間毎月ギタマガ買ったので、定期購読を申し込んだ。ひと月無料になるし、特価の月も定価で買えるし、送料無料でかなりお得。

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最近の使いよう

使いこなすにはまだまだなのだが。

最近のBOSS GS-10の使い方は2パターン
1)アンプのINに繋いでエフェクター的に使う
2)アンプのRETURNに繋いでプリアンプ的に使う
従来は1)オンリーだったのだが、最近はもっぱら2)ばっかり。キャビが響くように図太いマーシャルとか重厚な中に硬質感があるレクチとか、多分似てるんだろうけど真偽のほどは不明(笑)。

んで、なぜ2)を多用し始めたかというと、ハイゲイン・アンプの歪みを再現したいと思ったから。そういう意味ではこれもエフェクターなんだけど、ディストーションを使うのとは明らかに違うわけで。でも、ザックやランディやジョンのアルバムで聴くような音質はまだ作れないのだな。

気がつけば型落ちしてるGS-10、USBオーディオ・インターフェイスとしては24bit,44.1kHzってところが弱いけど、そこは不満が出てから対処するつもり(苦笑)。

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School of Rock

子供が主役と期待していなかったのだが。

スクール・オブ・ロック スペシャル・コレクターズ・エディション 「School of Rock」

売れないミュージシャンが偽教師になって教え子を騙してバンド・バトルを目指す話。ありえないほど都合よく進むストーリーってのはこの際不問として。

愉快痛快、BGMも王道ロック、ご機嫌なのだな、これが。ロックの縮図を見事に具現化してる、と言ったら褒めすぎか(笑)。ロックを演る人にも聴く人にもお勧め。

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サービスいろいろ

偏見だということはわかっていたのだが。

車の整備技術はディーラーを盲信していた、その車種を専門に扱っているのだから。一方、橙や黄色の看板のカー用品専門店は販売至上主義で整備は二の次だろうと思っていた。だから専門店で整備をするなんて考えもしなかった、別に嫌な経験をしたとかいうのではなく。

数年前、中古車に乗り換えて、その車種扱いのディーラーに赴いたところ、応対は丁寧なのだが、いつまでたっても「一見」扱いされてる感がぬぐえなかった、その店舗固有かも知れないが。同じ一見扱いなら、安い方がいいので専門店を使うことにしたが、思いの外作業が丁寧で驚いた。識別眼は持ち合わせていないけれど、それなりに確実な作業をしているようでもある。整備担当と個人的なつきあいができないのが、唯一残念ではあるが。

最近は競争も激しいらしく、誕生日に割引券を送ってきたり、オイル交換会員更新無料のハガキを送ってきたり、無料期間経過後でも適用してくれたりと、なかなかサービスがよい。

ATFの汚れ具合も確認せず、交換を依頼したら、交換の必要なしと返金までしてくれた。馬鹿な客にもきちんと対応としてくれる、好感度大の店舗である>橙色のE店。

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心機一転

いよいよ職場環境が変わるのだが。

とどのつまり、異動である。職務内容は変わらないが、所属が変わる。

本来、こんなことはこのBlogで書くべきことではないけれど。

これまでの上司は、はっきり言うと「最低」だった。世の中の全ての人間と、うまくやっていけるなど毛頭思っていないが、我慢できなかった、許せなかった。

部下を動かすために嘘をつく。建前ばかりぶつが何一つ実践しない。自分以外の全ての人間を見下し、社長にだけ取り入る。そんな輩に信用も信頼も生まれるわけがない。知識「だけ」はあるがモラルも低ければマナーもなってない、人間として嫌悪感を感じ、その存在すら許せない。

それが上司であったため、組織人である以上、会社の全てはその上司の向こう側だったので、会社全体にすら嫌悪を感じていた9年間がやっと終わった。

今後は、少しはまともな勤め人になれるかな。

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トツゲキ消滅

まさに茫然自失だったのだが。

月2〜3回ランチに通うラーメン屋に行ってみたら、なんと内装取り壊し中!。

移転や閉店の告知すらない。

二郎引退後、私のスタンダードとなっていたトツゲキラーメン失ってしまった、この痛手は大きい。中太麺なんて中途半端じゃ飽き足りない私が、二郎の脂に辛くなったときであったここのスープは、あっさりしているのにコクがあって、食べる毎にハマった。そのスープを使って野菜を炒めた青野菜ラーメンは、野菜の旨味とスープが融合してこれまた絶品だった。あの味も太麺ももう幻になってしまうのか。

移転または閉店の情報をご存知の方、お教えいただければ幸いです。

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Neotech Mega AX

連日の箱詰め残業に飽き飽きしているのだが。

明日は箱詰め最終日なので、今日はとっとと退社してお茶の水巡回。そしてやっぱり散財。

Strppcks

ピックはJAZZIIIで落ち着いたつもりだったが、最近どうもしっくりこないのである、微妙にずれてくるみたいな。ので、物色。その後、何気なく見たストラップ、本革を信条とする身ではあるが、厚手のウレタンが妙に気に入った、ブラックビューティー重たいし。

決め手は、値札の「4」が「1」に見えたから(爆)。

レジで心中仰天しつつ平静を装って支払いを済ませ、店を出てレシートと値札を見直す(泣)。ミスタイプは多々あれど、見間違ったのは初めてじゃないだろか。

まぁ、価格なりによさげなので、納得はしてるけど(苦笑)。

やっぱり物欲増してました、なんかストラップ似てますかね?>Wさん。

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The Dead Eye

相変わらず的確なレヴューが書けないのだが。

The Dead Eye The Haunted 「The Dead Eye」

Hauntedを聴くのはこれが初めて。雑誌のレヴューによると、これまでのHauntedは激しいスラッシュで、それを期待するとかなり違う作風らしい。が、わたし的には気に入っている。メロデスと呼んでいいのだと思うが、Arch Enemyの旋律ほど叙情性は感じられない。が、その匙加減がHauntedらしさなのではないかと。

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近況

更新が滞っているのだが。

言い訳させてもらえれば、書きためたネタが尽きたのに加え、仕事がちょっとテンパって、おまけに風邪気味。風邪は回復に向かっているし、仕事も週明けには落ち着くはず。仕事のテンパり様は前向きなので、精神的な不安はないのだが、物理的な席の移動に伴い、荷物の箱詰めが腰に辛い。

そんな状況でも、ギター弾きたい!、と思うのは喜ぶべきことか。

三行半を突きつけた側室の嫁ぎ先は、まだ決まっていない模様。

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モノアイが光り音も出る

完璧に出遅れたのだが。

ドンキの折り込み広告で見つけた、これが¥1,980。

とっくに完売_| ̄|○。

だからというわけでもないが、古本屋でちょっとまとめ買い。

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記事目当てはギターマガジンのFlying-V特集だけで、ヤンギはスコア譜、プレイヤーはカレンダー(笑)目当て。

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徳山 JAL女子王座決定戦 5日目

優出はならなかったのだが。

弁天の万記は5日目第3R、1号艇でイン逃げを決めて今節初の1着。これがGI初勝利だったわけで。歓喜の水神祭があったんだろうね。

舟券は万記頭もヒモはずし〜。消化レースで総流しは買えまへん。

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ESP EF-90G

気楽に使うという目的で確保したのだが。

傷さえも気にしないつもりのST-62も、唯一のストラトであり、いろいろ手を加えたこともあって愛着が増してきた。ケースはおろか、ギタースタンドも使わずに立てかけてあるのが、さすがに不憫に思えてきた。残念ながら、ギタースタンド常置は許されない状況なので、安いギグ・ケースを探すことにした。

安いといえばオークション。なんとなく封筒型の方が使い勝手が良さそうなので、探してみるとそこそこ良さそうなものが、一応新品扱いで市価の半値以下を発見。

むき出しで立てかけるよりは、遙かに安心感がある、って当たり前。

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モラル不在

ホームゲレンデは表万座なのだが。

スキー場経営は決して安泰ではなく、昨シーズンは週央に定休日を設定するという苦肉の策を呈したが、今シーズンはコースを一部閉鎖してしまった。通う身には残念なことこの上ない。

スキー客の減少に歯止めがかからないという、突きつけられた現実の前に、スキー場は四苦八苦しているわけだが、実はスキー客の質の低下がスキー場経営の足を引っ張っているのではないかと思えてならない。

ゲレンデレストランで、何も注文せずに持ち込んだものを食す輩。常備している箸だけ持っていく輩。無料休憩所の一角を占拠して、湯沸かしポットや携帯コンロを使って食事する輩。ホテルでは、チェックアウト後に温泉を使って脱衣場を無茶苦茶にしていく輩。

スキー場のゲレ食が割高なのは確かだが、それは利用料を上乗せされているだけで、暴利をむさぼられているわけではない。ディズニーランドだって、入場料払えなければ入れないだろう。はっきり言えば、サービスの代償を払えない人間は、サービスを受ける資格はないのだ。

そりゃ私だって多少の酒をホテルには持ち込むけど、ホテルでも酒は買うぞ。それじゃ偉そうなこと言えないか(爆)。

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