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ランドセル

これのためにサポセンのオペレーターをいじめてしまったのだが。

W42CAのビジネスモデルE03CAの大容量バッテリー、通称?デカバは、サポート外だが物理的な小加工でW42CAに流用可。容量不足を感じているわけではないが、これは導入せずにはいられない(笑)。ポイント交換で確保。

42deka

見事にこれだけ出っ張る。が、重くなった感覚はなく、むしろ掌上での収まりはなんとなくよい。

しかし、これといいiPodといい、軽薄短小から重厚長大に逆行してるぞ(爆)。

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iPod 5G

舌の根も乾かぬうちなのだが。

ヤフオクで小物を処分して小金を手にしたのと同時に、Apple StoreでiPod 5G 30GB Refurbished発売。

吸い込まれるようにクリック(爆)。

原則値引のないApple製品において、Refurbishedはお得感が高い。外見の傷を覚悟しろって注意書きがあるが、今回届いたのもまるで新品。勿論保証付き。

iPod遍歴は
1G 10GB ケースなし
-> mini 2G 4GB Refurbish ポリカーボネートケース
-> nano 2G 8GB シリコンケース
なのだが、10GBという容量の快適さには8GBもかなわなかったのだ。何かを追加すると何かを削除しなければならない、というのが煩わしいことこの上ない。

30GBでも足りないライブラリだったが(爆)、80GBで厚く重くなるよりはいい。

お約束のケースを調達しなければならないが、保護シールが液晶に不要でホイールに必要のポリカーボネートケースが好みなものの、同液晶に必要でホイールに不要のシリコンケースより少々お高い。今回買った5Gはホワイトだが、ホントはブラックが欲しかった。なら
透けないブラックのシリコンケースに入れてしまえ、と。液晶保護フィルムは別売りだが、合わせてもポリケースより¥1kぐらい安いので、埃が目立つのは大目に見る。

Ip5

なにやらよくわからん写真だが同期中。残念なことに液晶にドット欠け1個。念のためサポートに確認したが、新品でもそれは保証外だと。液晶が小さいだけに目立つんだよね。ま、気になるのは画像を見るときだけなんだけど。

nanoが併存するか処分されるかは、しばらく使い分けてから判断しようかと。

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HR

CDDBではメタルのジャンル分けだが。

わたし的にはどれもハード・ロックという方がしっくりくる音作り。

Hellyeah Hellyeah 「Hellyeah」

一曲目も「Hellyeah」という徹底ぶり(笑)。ROCK FUJIYAMAで刷り込まれた「Hellyeah!」が、まさかこういう形で具現化されようとは。

United Dream Evil 「United」

キャッチーなメロディラインがとっつきやすい。コアなメタルファンには、その辺が物足りないかも。ボーナス・ディスクも付いて、お得感も高い。

The Dio Years Black Sabbath 「The Dio Years」

ベスト盤なら見送るかと思ったが、新録音がやけにかっこいいので結局確保。

ついでといってはなんだが

Dark Side of the Moon Pink Floyd 「The Dark Side Of The Moon(SACD)」

かねがね興味を持っていた、不朽の名作のSACDもついでに確保。

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なんと申しましょうか

いろいろびっくりすることはあるものだが。

PCキャスターなる構想があるとかないとか。



OSがMac OSなら考えてもいいかも(笑)。

闘う女性たちにもいろいろあるけど。

Love9 officail site

なんとなく垢抜けないのがご愛敬。エキシビジョン・レースはちょっと見てみたいかも(笑)。

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STRIKE VALKYRIE

先日買ったバルキリーだが。

簡単な組み立て式で、デカールも貼らないと完成しない。完成型はランディング・ギアの有無を選べるのだが、あとで差し替えも可能なので、とりあえず残す部品が少ない(笑)着陸形態にした。

で、作業自体は難しくはないのだけれど。

部品が細かく、切り離しも必要、切り離し面の仕上げも気になる。

最近取った杵柄で、カッターやピンセットや棒ヤスリ総動員。デカールには綿棒も。

勿論そんなの無くても完成するけど、結構苦労するんじゃないだろか。

Stval2

1/144である。こだわりのスケールかな。作り終えたあと、「愛・おぼえていますか」を見たのは言うまでもない(笑)。5.1chでリマスター切望。

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車検中

今月車検を通したので、あと一年は車は乗り替えないと固く心に誓ったのだが。

待ち時間に見ていたカタログで目を引いたのがスズキ スイフト スポーツ。オーナーには失礼ながら、スズキは軽のイメージが強すぎて、普通車には興味を持てなかったのだが、これは欧州車風の雰囲気で、この黄色がまた鮮烈でよい。装備も充実しているし、レカロシートも選択可。惜しむらくは四駆の設定がない。

トヨタ マークX。オーナーには失礼ながら、ネーミングもベタだし、変なデザインだと思っていたが、最近妙にきもかっこいいと思う(笑)。現行車は最高グレードでなくても装備が十分なのもありがたい。いつのまにか、MCしてたのね。

でも、やっぱり

これがかっちょえ〜!。

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近頃気になるものがある〜

そんなCMコピーがあったが。

気になるのはいつものとことでもあるが(笑)。

StealthPlugなるギター直結のUSBオーディオインターフェイス。人気があるらしく品薄とか。でも、GS-10とGarageBandがあれば同じことなので、ちょっと躊躇。

うるおうマンゴーヨーグルトのど飴。積極的に甘いものは口にしないのだが、この味は妙に気に入ったので、買ってみた。探してみると、なかなか見つからない。

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iKaraoke

実際に使う人の言葉は非常に重みがあるのだが。

バンドマン御用達のシリコン・オーディオ・プレイヤーといえばこれらしい。

iriver F700

これと組み合わせてバンド録音にうってつけとか

 SONY ECM-DS70P

非常にそそるのだが、悲しいかな使い道がない(涙)。

その代わりというわけでもないのだが

  Griffin Technology iKaraoke

ついクリックしてしまった(爆)。こういうオモチャは理屈抜きで楽しめる。歌詞はDashboardのガジェットで表示できる。我が家においての欠点は、マイク入力やFMチューナーのあるオーディオが限られるので、利用環境に工夫が必要なこと(苦笑)。

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For Play

調整用という言葉に弱いのだが。

オーディオ・チェック用のディスクは録音がいい、全てではないかも知れないが。Morph the Catはその最たるもの。

4 fourplay 「4」

なんか聞き覚えのある音、と思ったら、Larry Carltonだったのね。

All the Way: A Decade of Song Celine Dion 「ALL THE WAY...A Decade Of Song」

なんか聞き覚えのあるアーティスト、と思ったら、Love Theme From "Titanic"も収録されてるのね。

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マイ・ジングル・ブーム到来!?

とある会合を中座したのだが。

中座後、自分のジングルを作るのが流行の兆しらしい(笑)。

流行に乗り遅れてはいけませぬ。

えいてぃわん、ぽいんと、すり〜...違うだろっ!(爆)。

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ある日常

とある会合に出席したのだが。

ギター弾きの初会合である。自分がギター弾きと名乗るのもおこがましいので、ギター持ちと言っておいたが(苦笑)。同好の士との会合は、いつも楽しい。楽しさが高じて、つい呑み過ぎた(爆)。

呑み過ぎた自覚はあったので、宴たけなわではあったが、断腸の思いで中座。

普通に歩いて電車に乗った、つもりだったが。

乗り替え時、階段でつまづく(爆)。

しらふの感覚で、こらえきれると思ったので、頭が下がったけど手をつかなかった、ら。

顔面を階段の縁に直撃。

痛みは感じたが、許容範囲。そのまま歩き続けたら。

足下に大きな血痕。

瞼の上から出血している。ホームで人目を避けて壁に向かって、ハンカチで押さえてとりあえず止血。

帰って鏡を見たら、瞼の上がボクサー並みにパックリ割れていた...。

翌日、心配になって外科に行ったら、縫う必要はないとのことで一安心だが。

いい歳して、呑み過ぎ注意!(核爆)。

そんなこととは関係なく、今週末は区長&区議選。

区長は現職と共産党の一騎打ち。選択肢がない。

区議は公約がみな同じ。教育、介護、子育て、環境。何も差別化できない。最終的にビジュアルで選ぶか(爆)。

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フィギア二題

気にはなっていたのだが。

フェンダーギターコレクション。一応探してみたが、見つからなかった。テレキャス持ってるし、まぁいいかと思っていたが。とある会合で実物を見て、どうしても欲しくなった。会合の帰り、あるわけないと思っていたコンビニで意外にも発見。

Tl60

またテレキャスである(笑)。しかし、作りは雲泥の差。弦まであるし、なんといってもヘッドに燦然と輝くFenderロゴ。

そしたらこんなのまであるという。

Stval

一番欲しいストライク・バルキリーを一発ゲット。これは重さで判別しやすい(笑)。これは菓子なしだから食玩じゃないね。

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5月3日

残念ながらライヴ参戦は見送ったのだが。

5月3日にWOWOWでサディスティック・ミカエラ・バンド Live in Tokyo 放映!。

サディスティック・ミカ・バンド Live in Tokyo|WOWOW

無料体験申し込むかな(爆)。

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日本沈没

リメイク流行りにもそろそろ免疫ができてきたが。

刊行当時、なんか内容が難しくてよくわからないまま読了して、残った印象は濡れ場(ってほどのもんじゃないけど)だけだった(笑)。映画で見て、やっと沈没のメカニズムを理解したが、ヒロインのキャスティングに子供心にも不満を抱いた(爆)。東宝お得意の特撮は見事だったと記憶する。

日本沈没 スタンダード・エディション

今回の興味もやっぱりヒロイン(爆)。草彅独占しやがって〜(怒)、自制心だけは褒めてやるが(見るとわかる)。その草彅の優男ぶりが評判悪いらしい本作だが、なかなかどうして、今風に上手くまとめてある。ご都合主義も散見されるが、この手のストーリーにしてはテンポがいい。

でも、自由度が上がっても、現段階ではまだCGより旧来の特撮の方が迫力があると思うのはノスタルジー?。

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違和感

ギターを再開して早くも2年近くになるのだが。

最近ふと思った。師と崇めるギタリスト、教典と言えるアルバム、ってのが思い浮かばない。

レス・ポール至高主義が刷り込まれたのは、たぶんツェッペリンの影響だと思うけど、そもそも私はパープル派だったはず。ジューダスでヘヴィメタに回帰して、アーチ・エネミーに惚れ込んで、K.K.もマイケルも好きだけど、師ってのとはちょっと違う。最近でこそ、ランディやサイクスのスタイルに向いてるけど、メジャーデビュー時から知ってるCharのスペシャル・インタビューを見て改めて感服もするけど、師事するには至らない。過去のスタイルを踏襲すれば、師のアルバムが教典となってコピーにいそしむはずだが、好きなアルバムは多々あれど、ギターの視点から気に入ってるアルバムはというと?状態だったりする。

これって、ギター再開と並行して、過去のスタンダードは記憶に頼り、めったやたらとヘヴィメタを聴きまくって欠落部分を埋めたせいか?。演る側と聴く側ではアルバムの選び方が違うってのは確かに経験したしな。

しかし、気が多くてやたらと手を広げる自分の性分が一番災いしてるのか(笑)。

ギター弾いてて楽しければいいんだけど、さっぱり上達しないのをこのせいにしたりして(笑)。それにこういう状態って、自己紹介するとき激困るぞ(爆)。

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ケロロギター

欲し〜〜〜い、であります!」なんて言われると、確かに欲しいのだが。

例え中古があっても、プレミア付いてるんだろうな(苦笑)。

って、これだけで終わったら▽○□▽▽さんのパクリだな(笑)。ひと頃かなり欲しかった、これも中古があればいいけど。

新品はさりげなく値上げしてるじゃないか。

新聞にオヤヂ向け「中古ギターの選び方」なんて記事が出てたけど、結局要点は「全て面倒見てくれる店を選ぶ」(笑)。中古に手を出すにはそれなりの目とリペアできる腕がないと、値段だけで中古を選んだらかえって高くつくよね。ギターもパソコンも同じ。でも、「面倒見てやれるだけ買え」ってのは当たってる(苦笑)。

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200%増量

格別不自由があるわけではないのだが。

Mac.使いはメモリを積めるだけ積みたくなる性、仕様的にも財政的にも。Mac Proの唯一?の欠点は、メモリ規格がサーバー仕様のFB-DIMMであること。これ、SDRAM DIMMと比較にならないぐらいお高い。

デフォルトの1GBを実装しているが、Mac.はデフォルトでは最低限かそれ以下ってのがこれまでだったし、今はまともに動くけど、Leopardになったら足りるのかという不安もある。

ので、FB-DIMMの値下がりを虎視眈々と狙っていたが<変な表現?。

512MB×2より安い1GB×2を発見。

即クリ(爆)。

Pro3gb

2枚ペア差しってのも、なんだか懐かしいが、ベージュで遊んでいた頃、32MBぐらいのRAMを積んで、ジャンクの1GB HDDが動いたなんて喜んでいたのに。

3gb

桁違い。でも、Leopard秋に延びたみたいね...。

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のり弁

懐かしさも手伝ったのだが。

月間平均¥500ランチを実践している身には、このキャぺーンはありがたい。ほっかほっか亭ののり弁当が¥230!。キャンペーンは今日までなので、ちょいと足を伸ばして買ってきた。

Noriben

就職間もない頃、研修中に何度となく食べた。安い初任給にはありがたかった。その頃を思い出しながら味わった。

味はそのままだったが、あの頃の方が、飯を覆う海苔が多かった気がする(苦笑)。

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いろいろ届く

定期購読にして初めての号が早くも届いたのだが。

Guitar magazine (ギター・マガジン) 2007年 05月号 [雑誌]

小型チューブアンプ特集なんて刺激的な記事がある(笑)。

ARCH ENEMYへの思い入れがますます強まり、一つあればいいと思っていたTシャツだが、手に入るものを揃えてみた。

Arct

LOUDPARK07開催第一報は4/1だったが、絶対エイプリル・フールネタだと思った(笑)。

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MY DESKTOP

といっても、Mac.のことではないのだが。

私の職場の机の上。

Jobdesktop

窓環境で管理者にガチガチにロックされているので、自分で弄る余地はない。ネットワークの異なる2台のPCを使うので、デュアル・モニタならぬツイン・モニタ。切替器で使い分けるが、キーボード&トラックボールは共用。狭い机上でマウスを使うスペースが惜しいのでトラックボール愛用。

異動を機に、ATOK2007にバージョンアップ、使い古しの15”LCDとJISキーボードを、17"LCD(左)とUSキーボードに更新してもらった。タスクバーを上に、ゴミ箱を右下に置くのはMac.使いのお約束。

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PCTV-hiwasa

つい酔った勢いでクリックしてしまったのだが(爆)。

あまりテレビは見ないのに、なぜか気になって仕方がなかった。

Usboneseg USBワンセグレシーバー PCTV-hiwasa LOG-J100M(mac/win)

アナログチューナーが拡張カードだったことを思うと、隔世の感がある。推奨動作環境を満たすのはMac Proしかないのだが、電波状態が悪く、直差しでは受信できない。同梱の延長ケーブルを使って、あちこち試してようやく受信できた。

Oneseg_1

なるほど、320×180サイズだったら十分実用になる画質ね。実放送と比べると4〜5秒のタイムラグがあるのがご愛敬。で、推奨環境を満たさないPBG4/867で試してみたら。多少ブロックノイジーではあるが、問題なく動く。160×90サイズならストレス無し。

さて、売りの機能の一つである、リモートアクセス対応である。サーバーで受信して、クライアントで視聴する機能。双方のCPU負荷が軽減されるのがメリットという。

Onetvnet1_1

サーバー側で起動しておいてクライアント側からサーバーに接続すると、

Onetvnet2_1

Onetvnet3_1

視聴可能になる。負荷軽減の体感はあまりないし、PBG4直差しでも映るんだけどね(笑)。

Onetvnet4_3

但し、サーバー側で同時視聴は不可。

EPGにも対応、録画もできるとなかなか充実した出来映え。

さて、何に使うんだ?(笑)。

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TOUGHNESS

気づくのが遅すぎたのだが。

USB携帯充電ケーブルは、キャリアは選ぶが機種は選ばないのに、ACアダプタはかつては機種別だった。それが家にいくつもあるのだが、これ、コネクタの突起を削れば機種を選ばない。auは共通ACアダプタ方式にして、省資源化したが、この突起による差別化を排除したのだろう。ある意味、大英断といえるね、今更ながら。

日増しに愛着の湧くW42CAで、これをやってみたかった。

Tough_1

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有効利用

気がつけば、USBケーブルがかなり増えたのだが。

それとともに、何故かUSB−携帯シンクロケーブルもいつの間にやら何本かある。ろくに使っていなくても、バックアップだけはしなければと、バックアップ・アプリをいくつか試した結果だろうが、当たり前だが使っているのは現有バックアップ・アプリ用のものである。

職場に携帯の充電器を置いているが、USB経由で充電できればその方がスマート?である。ので、手持ちのケーブルを全て試してみたら。

充電可能なものを一本発見。さらに、充電はできないが、常用しているケーブルでは使えなかった、マス・ストレージ・モードでW42CAをマウントできるものも発見。これはちょっと得した気分(笑)。

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今日のゲレ食

今日のゲレ食
かぐら

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今日のゲレ食

今日のゲレ食
かぐら

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今日のゲレ酒

今日のゲレ酒
かぐら

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今日のゲレ食

今日のゲレ食
かぐら

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夜桜

夜桜

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通販に頼る

ライヴに参戦する度に思っていたのだが。

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こんなのが欲しいなぁと思っていても、東京のどこに売っているのか見当が付かなかった。Tシャツをネット通販で買うことを覚えたので、検索してみるとあっさり発見。まとめ買いすると送料が無料になるので、

こんなのや

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こんなのを

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まとめ買い。

若作りの怪しいオヤヂの出来上がり。

ことジーンズに関しては、アイス・ウォッシュのタイト・フィットで股上深めなレギュラー・ストレートかブーツカットが好みなのだが、これが最近なかなか見つからない。リーバイスだと現行ラインでは505か517がこれに近いというのもようやく認識したが、なかなか売ってないんだな、これが。これも通販頼みかも。

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MP-GT1

で、届いたと思ったら、ココログがメンテ突入だったのだが。

iPod 1Gと比べても、かなりでかい。底面と側面は金属仕上げだが、正面と上下のプラスチック仕上げはちと安っぽい。側面の電源スイッチも頼りない。

Mpgt1_1

詳しいマニュアルは、メモリ内のPDFファイルをHDDにコピーして使うという、いかにも今時の仕様。

ホイールはメニューに対応して、段階的にまわるタイプ。iPodのようなクリックホイールでないのが惜しい。

PBG4のUSB1.0で試しに約120MBほどファイル転送したら、約3分かかった。こりゃかなわんと、1GBのファイルをPBG4からMacProに転送して約5分、USB2.0経由で転送するのに約5分。手間かけた方が早いとは(苦笑)。フォルダ管理は2階層まで。”アーティストーアルバム”みたいな感じ。これらをまとめて一つのフォルダで、ってわけにはいかないが、用途から考えて十分かな。再生は最下層のフォルダかプレイリスト単位。iPodとほど融通は利かないけど、用途を考えたらこれも十分。部分的なリピート=ループの設定も楽、というか掌上でやるので操作性がよい。CD-GT1は液晶も小さく表示情報が限られるので、何かと不便なのだ。

さっそくノーマルテンポで二音下げチューニングの曲を二音上げてみる。お〜、レギュラーチューニングで弾けるぞ、アンジェラの声がドナルドダックみたいになるが(笑)。もちろん、これでテンポを半分まで下げられる。

接続したギターの音はというと、CD-GT1に比べると(あくまで比較だが)かなりよい。エフェクターも豊富だけど、プリセットはちょっと空間系使いすぎ(笑)。これは個々に調節できるらしい。CD-GT1で聴くギターの音はなんかこもったようで、うまく音が作れなかった。ある程度腕のある人なら脳内補正で十分だろうけど、へたっぴいな私にはそれだけで意欲が萎えるので、MP-GT1の音のよさはありがたい。

そして、これもCD-GT1になかった機能のギタカラ。完全にギターが消えるわけじゃないけど、これかなり面白い。チューナーもメトロノームもついてるし、充電式だからACアダプタなしでもなんとかなるし(ちなみにPC周辺機器然とした5Vなのだな)、かなりお値打ちなんじゃないかな。

これとギターがあれば、猿のように一日中ギター弾いてられるかも(爆)、そんなにバッテリー保たないか。それにしてもUSBケーブルがかなり増えたな。

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取らぬ狸の

ROCK FUJIYAMAもHEAVYMETAL.TVも終わってしまったのだが。

ケロロ軍曹は土曜朝に移行。そしてなにはなくともER XIIが始まる。差し引き録画を消化する時間は変わらないか。ま、先日の異動以来、気力は充実しているので、ギターの修行にも身が入ると見込んでのMP-GT1導入決定である。

さてさて、MP3ファイルはSound it!でエンコードするつもりだったが、さすが音楽録音・編集ソフト、CDまるごとの処理には誠に使い勝手がよくないことが判明。そこで、iPod母艦機能をMacProに移譲以降、持て余し気味だったPowerBookG4/867のiTunesで管理することにした。古いMac.を使い続けるとき、何某かの役割分担をさせるのは常套手段である。思い切ってエンコードし直すつもりで、AACファイルを全て削除してみたら。

かなりのMP3ファイルが残存。AACエンコードに切り替えたのはいつだったっけ(笑)。めぼしいところを追加して、MP-GT1の容量1GBに合わせて曲を選定するが、これがまた異様に時間がかかる。全部弾くわけじゃないし、その都度入れ替えればいいのに、つい iPod感覚で選んでしまうのね(爆)。

しかしUSB1.0ってのが唯一の欠点なんだなぁ、PBG4/867。

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クリス復帰!

もう旧聞に属する話ではあるのだが。

ハマったときには既に、学業に専念するというおよそヘヴィメタとは思えない理由で、脱退していたChirstopher AmottがArch Enemyに復帰!。あの、Live Apocalypseのパフォーマンスは、二度と見ることができないと諦めていたのに。

さらに、甦った彼らがレコーディングを開始!。新作をひっさげて、クリスと共にまた来日してくれることを大いに期待できるじゃないか。

嬉しくて、壁紙をこれにした。

Archenemy_photobyph_1

フレデリックには気の毒ではあるが、彼の功績を心から称えたい。

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4月1日

買っちまったのだが

部屋に入らない

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