« 2007年5月 | トップページ | 2007年7月 »

MP-GT1 AC駆動

特に不自由があるわけではないのだが。

MP-GT1はUSBで充電中は使用不可。自動的にマスストレージモードになってしまう。バッテリーの持ちがいいので、バッテリー駆動でも十分だけど、家で使うには気持ちのいいものではない。

要は5V供給できるACアダプタがあればいいわけで、USBハブのアダプタを流用できるが、分岐ケーブルを自作したら、ハブ側のプラグ径が微妙に合わず失敗。ACアダプタのプラグってもっと規格を単純化して欲しいものだ。

プラグ買い直すのと大差ないので、秋葉原のジャンク屋で箱入り未使用品のACアダプタ¥315を調達。プラグを交換して今度は成功。

Mpgt1ac

バッテリーアイコンはACに変わるのね。もちろん充電も可。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

MAGI

思えばあのブームはかなり前のことだが。

この秋に新作が公開されるらしい「エヴァンゲリオン」。

前作の劇場版は私には珍しく映画館まで見に行ったが、今回はDVDレンタルでいいや(笑)。

この作品はあまりメカメカしてないが、状況設定、キャラデザイン、ネーミング、背景描画は秀逸だったかと、話の結末はどうもいただけなかったが。

それに影響されて、我が家のネットワークにMAGIと名付けたぐらいだ<あほ。
Casperはメモリ不足でシステムが不安定なやつ(笑)。

そんなことを思い出させた便乗商品

新世紀エヴァンゲリオン ハンディMAGIシステム
「新世紀エヴァンゲリオン ハンディ マギシステム」

かなり欲しい(笑)。

ちなみに現在のネットワーク名はSkynetである(爆)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

歌心

歌うことは決して嫌いじゃないのだが。

自分には音感もリズム感もそこそこあって、音痴じゃないと思っている。最近こそちょっと辛くなったが、流行り歌は適度に抑えておいて、カラオケに行く機会があれば、今時の曲ばかり選ぶのだけど。

私の声質はいわゆる通らない声、響かない声。声のいい人って羨ましい。でも、いい悪いは主観なので、それは差し引くとしても。

私の声は大抵の曲でキーが合わない。歌いたい曲ほどキーが合わない。その都度転調するのも面倒なのでそのまま歌うと、血管が切れそうになる(笑)。これでは歌う快感も半減。

だから私は人前では「カラオケは嫌い」ということにしている(爆)。

天は二物を与えずというけれど、だからといってギターが上手いわけではないのはいうまでもない(核爆)。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

Sgt Hetfield's Motorbreath Pub Band

アニメタルや王様は知っていたが。

これは初めて知った。

Sgt.Hetfield’s Beatallica 「Sgt Hetfield's Motorbreath Pub Band」

ビートルズをメタリカ風に演ってるらしい。ちょろっと試聴した感じ、なるほどとも思うし、ふ〜んって感じもあるし。メタリカ大好きってほどでもないからかも知れないけど。

お勧めって声があったら買うかも(笑)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

甘味

飲料話つながりなのだが。

好んで甘いものは口にしない。嫌いというわけでもないけど、思えばコーヒー飲む酒呑むタバコ吸うから、せめて間食はやめようってのがきっかけだったんじゃないかと。甘味食べなくても健康に影響ないし。

それが長く続くと、誰もが私は甘いものは口にしないと思うので、こんなこというと驚かれたりする。

私が好んで口にする甘味。

「サーターアンダギー」と「一六タルト」。特に後者は私がゆず風味苦手なだけに余計驚かれる。

何故かと言われても理由じゃないの、とにかく好き。たくさんは食べないけどね。

ちなみに果物ならイチゴが好き(は〜と)。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

胡瓜味

甘味飲料は滅多に口にしないのだが。

ビールを呑めないワイキキなんかの場合、代替するのはダイエット・ペプシ。コークよりペプシ派である。そのペプシが発売した、奇妙奇天烈、想像できない新味、キュウリ味のコーラ?である。

Ppscu

蓋を開けた瞬間、ほのかに香る?キュウリ風味。味は言われてみれば確かにそんな味。コーラにキュウリの極薄スライスを浮かべて飲んだら、こんな味になるのかも。個人的にはDr.ペッパーに比べれば遙かに受け入れやすいが、さすがに半分ほどで飽きた。

ちなみに無果汁である。それにしても、シーモンキーが飼えそうな色<古っ!。

| | コメント (10) | トラックバック (0)

Boot Camp

巷でBootcampが流行っているらしいのだが。

Boot Campといえばやっぱりこれ。

Bc4

せっかくある機能はやっぱり使ってみたくなる性(笑)。

Bc1

あまり気持ちよくない風景ではあるが(爆)。

しかし、使い道がないなぁと思案して思い出す。Mac.使いには無用の長物だったau Music Portである。

Bc2

au版iTunesみたいなものだが、実はこれ、携帯バックアップまでできるすぐれものだった。難点は、インポートした曲に一括してジャケイメージを貼り付けられないこと(やり方ご存知の方がいたら教えてくださいませ)。

Bc3

音楽とは無縁だったW42CAもこれで無敵。ぱちぱちぱち。

| | コメント (9) | トラックバック (0)

あ〜あ〜あ

さる研修会で思いが甦ったのだが。

かつて泣く泣くアコギを解体処分した身であるが、研修会で目にしたアコギに心引かれた。その名は初めて聞く「TAKAMINE」。ボディラインがセクシー(笑)。

大いに物欲を刺激されたのは間違いないが、置き場所が無くて解体処分したのである。でも、もう少し小さければ置けるな。

思い出した。以前お茶の水で見かけた。その時は見送った。

今更お茶の水を探しても見つからなかった。検索検索、クリック(爆)。

Ukulelev

ウクレレFlying-Vだ!。形はメタルでお洒落だぞ!。これで牧伸二やるのか?(笑)。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

GORDON GRDINA

前から気になっていたのだが。

タイミングを逸すると忘れてしまったり。お茶の水に行って、ふと思い出した、ショップ・ブログの口上に心引かれていた一作。

Gg

これは今の私でも理解不能ではなく、楽しめる心地よい音。さりげなくSACDだったりする。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

John Petrucci

Dream Theaterフリークではないのだが。

John Petrucciのギターには、テクにもシグネチャ・モデルにも(笑)感服している。そんな彼のユニット作品。

Jp3

「AN EVENING WITH JOHN PETRUCCI AND JORDAN RUDESS」
「LIQUID TENSION EXPERIMENT」
「LIQUID TENSION EXPERIMENT 2」

フュージョンぽくも聴こえる、音の洪水。

| | コメント (5) | トラックバック (0)

メタル的コード展開

さる研修会でのことだが。

メタル・セッション・タイムがあった。参加するなどおこがましく、ただただ聴き入ったけれど、とにかく展開が読めない。終了後、参加した方に聴いてみた。

「延々DとEm」

なるほど〜、とその場では思ったけれど、改めて自分でコード・ストロークすると、なんかピンと来ない?。そういやストロークなんてあんまりしないよな、メタル。で、パワーコードに変えてみたら。

Dead Eyes See No Future

「Dead Eyes See No Future」と同じだ〜!。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

LIVE In Tokyo

DVD心待ちなのだが。

タモリ倶楽部でお馴染み(笑)の井筒監督によるドキュメンタリー映画があるらしいので、ライヴDVDはそちらに吸収されてしまうかなと。

LIVE in Tokyo Sadistic Mikaela Band 「LIVE In Tokyo」

貯まったHMVのポイントをつかって買ってみたわけで。当たり前だけど、WOWOWの放送はかなり端折られていたのね。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

今日の昼食

今日の昼食
渋川であいもり

| | コメント (3) | トラックバック (0)

本日の宿

本日の宿
万座プリンスホテル
この冬何度か使った嬬恋プリンスのポイントでもらった宿泊券を使って温泉三昧

| | コメント (3) | トラックバック (0)

今日の昼食

今日の昼食
北軽井沢で蕎麦

| | コメント (2) | トラックバック (0)

残念!

というオチのお笑いがあったが。

今年から職場がクールビズなるものを導入。普通は喜ぶのだろうけど。

・Gパン、Tシャツ禁止
・シャツは襟付きに限る

んなこと言われたら、着るものないんだってば。襟付きシャツなんてアロハしかないぞ。

残念!

日産がサファリとステージアの生産を終了。今までも、これからも乗る機会はなかったかも知れないが、どちらも好きな車種だっただけに淋しい。

残念!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

Systematic Chaos

改めて感服したのだが。

システマティック・ケイオス~スペシャル・リミテッド・エディション (DVD付) Dream Theater 「Systematic Chaos」

特典DVDに天才集団のレコーディング風景がたっぷり収録されている。彼らの天才ぶりには恐れ入る。天才が演奏するとえらく簡単そうに見える(笑)。

全曲の5.1chバージョンも収録。これは通常版よりかなりお得ではないかと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

25th Anniversary ALL TIME SUPER BEST TOUR

先入観は第一印象と並ぶ曲者だが。

布袋寅泰はギタマガの表紙も飾るギタリスト。なのに、何故か私の中ではミュージシャンとしての存在感が薄かった。おりしもBSで布袋寅泰 HOTEI 25th Anniversary ALL TIME SUPER BEST TOURを放送していたので録画。

見事に先入観を覆してくれた。四半世紀の歴史に培われたギターの腕前。カッティングが秀逸。

しかし、歌も歌えるというのも羨ましい。上手い下手もそうだけど、それ以上に声質。

JOHN MAYER TRIOのライヴも放送してた。最近嬉しい番組が多いかも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

研修会終わる

研修会に参加してきたのだが。

学生時代に刷り込まれたアマチュアのバンド演奏のイメージがものの見事に覆された。どの演奏もバランスがよくて、音が厚くしかも緻密。息もぴったりでとてもワン・タイム・パフォーマンスとは思えない出来。約5時間にわたる研修中、間延びすることのない段取りのよさと参加者のパワー。

迷惑だけはかけるまいと、それだけは気をつけたつもりだが。

ビール呑み過ぎ(爆)。これを浮かれ過ぎという。二次会で限界を迎えた、勿体ない。

いや〜しかし励みになった。練習するぞ〜。

名刺は、参加前夜急造で用意した。

Sbob071

| | コメント (8) | トラックバック (0)

Angela Meets Macintosh

ニューアルバムが待ち遠しいArch Enemyのレコーディング風景がYouTubeにあるのだが。

Amm1

お、MacOSXだ。

Amm2

昨今はPowerBookが譜面代わりに使われるのね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

いろいろ

ジャケ買いも見た目だが。

Dixie Chicken LITTLE FEAT 「DIXIE CHICKEN」

学生時代に雑誌のレビュー記事で見たジャケットが妙に印象的だった。レビュー内容は覚えていないし、当時は気のきいたラジオ番組も店頭試聴もなく、聴く機会もなかった。たまたまHMVで見かけて、安かったので買ってみた。

古き良きアメリカン・サウンドの洪水、そしてスライドの旋律。たまにはこんな音も心地よい。

グループ名は「小さな足」じゃなくて「小粋な技」だったのね(笑)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

こてこて

もちろん承知で買ったのだが。

Close as You Get GARY MOORE 「CLOSE AS YOU GET」

経緯はよく知らないけれど、今はブルースに傾倒しているゲイリー。正直、ここまでこってこてのブルースだとは思わなかった。もちろんそれがよいのだけれど。こんなの聴くのはロリー・ギャラガー以来かな。

ギターを弾いていれば、多かれ少なかれ影響を受けるブルース。さりげなくブルースを奏でることが出来るのは、かっこいいのである<またかっこかい(爆)。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

Mac.環境下でW44S用動画

実際使うかというと、はなはだ疑問なのだが。

なにしろAACファイル再生が壊滅状態なので、悔しいこともあって検証。

ツールをインストール。機種に「MP4ファイル,PSP向け設定」を選択。「QVGA/29.97fps/768kbps ステレオ/128kbps」を選択。これで変換してできた2つのファイル、「ほにゃらら.MP4」と「ほにゃらら.THM」の名前「ほにゃらら」の部分を「M4V00001」に変更。

microSDに「MP_ROOT」という名前のフォルダを作り、その中に「100MNV01」という名前のフォルダを作る。その中に変換したファイルを放り込んで、怪しいメモステ変換アダプタに差してW44Sに装着。これでビデオプレーヤーを起動すると見事に認識。再生前のLoadingにやたら時間がかかるけど、再生も成功。

ただしこれはソースが4:3の場合で、16:9のソースをフルワイド表示しようとすると、悪戦苦闘したが320x180に設定するだけではダメで、バイナリを弄らないと出来ないみたい。

再生にどのくらいバッテリーが保つかは検証してない。

でも、やっぱりこれ欲しい!。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

THE AROCKALYPSE

見た目が全てではないのだが。

見た目は大事なのも確か。第一印象で相手の心をつかむことができれば、それ以後強力な結び付きが生まれる可能性があるが、逆に敬遠された相手を引きつけるのはなかなか容易ではない。

あのKISSだって、デビュー当時はかなりキワモノ扱いされていた気がする。やってるのがストレートなR&Rだったので、割とすんなり受け入れられたが。SLIPKNOTは顔だけなので、覆面レスラーのノリか。

そんな彼らがかわいくさえ見えてしまうインパクト。

The Arockalypse LORDI 「THE AROCKALYPSE」

もはや着ぐるみである。聴く前にひいた、これはいいや、と。これだけ目立つとメディア受けがいいので、何度となく見る機会があったPVも、スリラーまがいの印象だった、はずなのに。

なんかストレートなハード・ロックしてる。メロディはコーラスを多用してややポップ調だけど、演奏はかっちりまとまっている。こうなれば、サウンドとヴィジュアルはセットで認識されるのだ。

最大の関心事は、着ぐるみ状態でどうやってライヴ演奏するのか。まさか腕パク(なんだそりゃ)じゃあるまいし。体力的にもきつそう。あ、これは途中で交代してもわからないか(笑)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

W44S

世の中罪な仕組みを作ってくれたものだが。

ICカード差替で端末を使い分けられる携帯は、オモチャ好きにとっては誠に迷惑な仕組みであり、今後は端末の増設し放題なのである。

W42CAにデカバッテリー搭載なんぞすると、もはや携帯端末の大きさだの重さだのは一切不問になった(笑)。それで思い出したのが、季節シリーズから外れて単独で発表された異端児、W44S。Appleと袂を分かって以来、Mac.に冷淡なソニー製なので、音楽再生機能は使えないし、初めて見たとき、巨大なヒンジが突き出たそのデザインに呆れかえったけれど。

妙にキモかっこいい(爆)。

ワイド液晶に初のデジタルラジオ対応を初め、Bluetooth以外の機能は全部入りでもある。運悪く(笑)、ヤフオクのスタート価格で安く落札。

44s1

効率優先で今回のデータ移行は最初からケーブル経由のiSyncでやるつもりだったが、増設手続きをしたauショップの店頭でやってくれた。ショップや担当によって対応がえらく違うものだ。ちなみにiSyncだと、途中でプログレス・バーが進まなくなり、フリーズしたかと思うほど時間がかかる。

奇しくも入手直後にアップデーター公開。そのおかげか動作は軽快、ワンセグは驚くほど感度がいい。デジタルラジオにHM/HR番組はなさそうだが(笑)。グロス仕上げに指紋が付きやすいのと、スピーカーのおかげでテンキーがスライド型のように小さくちょっと押し難いのが難といえば難。十字キー周囲のスイッチが円周配列なのも慣れるまでちょっと戸惑う。

頑ななソニーの手による端末の記憶メディアはメモリースティックDUOだが、こんな怪しいすぐれものがあった。

Msad

microSD->メモステDUOアダプターである。

意外だったのはFelica。モバイルSuicaとEdyしか使い道はないと思っていたら、ヨドバシだのマツキヨだのアパホテルだのからクレジットカードまでいろいろ使い道があるのね、使う気はないけど。

秀逸なのは手に入れたこの壁紙。

44s2

えせiPhoneである。このまんまのメニューアイコンは残念ながらアップデートで使えなくなってしまった。

機能てんこ盛りを上手くまとめてあり、キワモノ的ではなくむしろ完成度の高さを感じる。でも、W42CAにこの高機能を統合したいとは思わないね。

追記:iPhoneメニューがアップデートに対応!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

住之江 SG笹川賞 優勝戦

初めて彼を見たのはSG優勝戦だったと思うのだが。

モンチッチ瓜生、SG10回目の優出にして、これまで未勝利。買うと来ないし買わないと来る、そういう印象ばかりが強くなっていた。

今回はインが絶対的に強い住之江で1号艇。エンジンは準優で濱野谷をしてバケモノと言わしめた超抜。あとはプレッシャーに打ち勝つのみだが。

ここは初優勝のドラマを描いてみる。4濱野谷と控えめなときは絡んでくる5原田で。押さえに2松井と進入で動いて来るであろう6三嶌。

07ssgw

1周1Mで2松井に差されBS併走の1瓜生。が、2M内から入った5原田に飛ばされ2松井脱落。HS1瓜生の後ろで5原田、6三嶌、4濱野谷の競り合いは2周1Mで4濱野谷が6三嶌を捌く。

07ssgww

1の頭でこれはなかなかではないかい。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ひとスタ

いよいよ研修会が来週に迫ってきたのだが。

いやが上にもテンションを上げて、気合いを入れねばならない、のか?。

ひとスタ敢行。

Htsg

幸い近所にスタジオがあるので、一人練習¥650/h。スタジオ利用はン十年ぶりだが、5年で¥300とはいえ入会金が必要とは、風俗を彷彿とさせる。が、なにしろ気兼ねなく音を出せるのはカ・イ・カ・ンである。癖になりそう。フルテンもOKといわれたが、人間が持ちそうもない(笑)。あ〜やっぱり風俗っぽい。

ろくに弾けないので、JCM900の音出しテストみたいなものだったけど(爆)。仮にマーシャル・ヘッドを自宅に置けても、鳴らせないというのはよ〜くわかった(泣)。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

一日中

中途半端とは正に自分のことだが。

ものの例えに「一日中やっても飽きない」という表現がある。それだけ好きだということ。

さて、自分は何が好きなのであろうか。

ギター。一日中弾くレパートリーがないので飽きる(笑)。
DVD。「24」でも一日中は無理。
CD。ながらじゃなきゃ飽きる。
Mac.。ツールであって使うのが目的じゃない。
読書。そこまで本の虫じゃなし。
スキー。酒がないと飽きる(笑)。
酒。体が保たん(爆)。

一日中飽きずにできるものは、ちょっとやそっとじゃ人に負けないぐらい極めているわけで、その道で生きていくことだって可能だろうに。

遊びが幅広くても、時間と金が足りないだけ(笑)。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

医学の尊厳

「人体の不思議展」はついに見なかったのだが。

人体解剖マニュアル2 DVD-BOX」なるものがあるという。

HMVでトレーラーを見ることが出来るが、学生時代、単位にならない法医学の授業をとっていて、司法解剖を見学した経験があるけれど、これはさすがにひいてしまった。

見たい気持ちも1%ぐらいあるけど。医学はこういう基礎の上に成り立っているということを認識し、偉大なる医学にたずさわった人智の永年の蓄積に触れることが出来ることは間違いない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年5月 | トップページ | 2007年7月 »