ようやくLP07
待ちに待ったLP07の特番がMTVで放送。
2日間のライヴを50分で放送すること自体、かなり無理があるのだが、これにすがるしかないわけで。
マリリン・マンソンだけがやたらと長く、Arch EnemyはRevolution Beginsのさわりだけ(´・ω・`)。

いつになく露出度の高い姐さん。

いつになく薄化粧の姐さん、かわい(は〜と)。
待ちに待ったLP07の特番がMTVで放送。
2日間のライヴを50分で放送すること自体、かなり無理があるのだが、これにすがるしかないわけで。
マリリン・マンソンだけがやたらと長く、Arch EnemyはRevolution Beginsのさわりだけ(´・ω・`)。

いつになく露出度の高い姐さん。

いつになく薄化粧の姐さん、かわい(は〜と)。
今日は暖かかったので、来週末寒い中でやるよりはと、タイヤをスタッドレスに履き替えたら汗だくになって、明後日(明日じゃないのが悲しい)の筋肉痛は必至。
24シーズンVIで、ナディアに萌えたのは決して私だけではあるまい。

Marisol Nichols。憂いが美しさを倍増。
ググってみたら、ERシーズン3エピソード15にも出演している。

10年近く前である。全くノーチェックだった。
デスクトップを変えてみた(笑)。

24VIは残すところ6話、早く続きを見たいような、見終わってしまうのがもったいないような。
Leopardをアップデートしても、勝手に起動癖は直らない。
そ・れ・に・加えて!だ
iTunesは7.5になったら、ジャンルを勝手に書き換えるという暴挙に出た。曲を再生すると、例えば「Rock」が「ロック」になってしまうのであるヽ(`Д´)ノ。
iTSと表記を統一したいから、という噂もあるけど、誰も望んでないと思うぞ、そんなの。だって、一斉に書き換えるならまだしも再生したものだけだと「Rock」と「ロック」が混在してしまうのだから。早く気づいたのは不幸中の幸いである。
今のところ、回避策は言語情報の日本語チェックを外すことしかないらしい。当然メニュー表記は英語になるが(´・ω・`)。アップデートの際は日本語にチェックし直さないと不具合が発生する恐れもあるとか。
頼むから、大いなる勘違いはやめてくれ!Apple。
今朝、録画してあったタモリ倶楽部を見ていて、飲んでいたコーヒーを思い切り吹き出してしまった。
先週来、なんか急にパワーアンプが欲しくなった。VHT2902。ラック・マウントって好きなんだよね。しかし、鳴らす機会なし、無用の長物。
オーディオ・インターフェイスが欲しくなった。できればFire Wire接続。しかし、USBだけど、GS-10に既にある機能。音のよしあしを語れるほどの耳じゃなし。
Logicを導入したい。けど、Garage Bandにまだ不満があるわけじゃなし、っつーか使いこなせなきゃ意味がないし。
結局、現有でまかなえるものは、現有を使い倒した方が得策。っつーかそれを超えるほどの物欲を感じなかったのね。
んで結局、19"ワイド・ディスプレイ導入。

iiyamaのPLE1905WS-B1を選択。安くなったねぇ、最初に買った15"の1/3。ほんとはもっと割安感のある20"か、価格は倍以上だけど20"Cinema Displayにしたかったけど、カセット・デッキを温存すると、物理的に無理だった。色は黒だけど、デザイン的にはCinema Displayっぽくすっきりしてるし、後悔してるわけではない。ただ、最低輝度でもちと明る過ぎなのと、純正品じゃないと本体の起動に連動しないのが不満。
さぁ、広大になったデスクトップで、Garage Bandを駆使せねば。
そういえば、久しくCD買ってないな。気づいたら、SANTANAってDVDとLPは持ってるけど、CDがなかったのがちょっと驚き。
DVDは少し増えた。
「ダイ・ハード」はさすがに往年のパワーには劣るけど、十分楽しめる。「レミー」のヒロインの吹替は「ER」のニーラの声(は〜と)。
そしてようやくレンタルで見始めて夢中。
いろいろな意味で、期待を裏切られるというか、予想を覆されるというか、こちらのパワーは相変わらず。ミッシェル以上に魅力的なヒロインも登場(爆)。
ここんとこ、iPod classicやLeopardにかまけてばかりいたかのようだが、ギターを忘れていたわけじゃない。しかし、誘惑ばかりではなく、何の役にも立たない試験の受験を職場に強制されていて、11/9の試験に向けて、2週間ほど昼休み返上で勉強せざるを得なかったわけで、通称昼勉の日々。週末に持ち帰ってもどうせ手をつけないので(爆)、こうやって対処するしかないのだ。
そんな試験の呪縛から半分(まだ結果が出てない)開放されて、天気もよいことだし久しぶりに昼休みにリボレ秋葉原まで足を伸ばす。だいたいこういう行動の裏にはよからぬ企みがあるものだが(笑)。
矢印ギターの実物を初めて見たけど
なんだか深海魚チックでもある。
あれまぁいつの間にやらこんなのも出たのね。
エスカッションなしのピック・ガード・マウントだが3ハム。スイッチはトグルじゃなくてロータリー。半馬ッ鹿ーとしてはちょっとそそるが、妙に値付けが低い、ケースはギグケース。価格が全てじゃないだろうけど、なんか微妙な予感<って何だ?。
持ち帰ってないぞ~!。
Leopardの目玉はなんといってもTime Machine。発売前の情報では外付ディスクしか使えないかの印象だったが、内蔵ディスクでも問題ないとのことなので、それ用に調達した。OS、Boot Camp用と合わせて160GBの三連装である。

設定でバックアップ対象は選択できるのだが、ここは保守的にデフォルトの全てにしておいた。

こうして過去への扉が開くわけである。
ありがたいけど、余りお世話にはなりたくない機能ではある。ところが、Leopardインストール後、きっかり午前9時に勝手に起動する症状が発生。PRAMクリアしたり、いろんな設定を確認したけど改善されず。どうにも気持ち悪いし、若干の挙動不審も確認されたので、Leopardを再インストールすることにした。今回は「アーカイブしてインストール」を選択。
過去の印象ではいろんな再設定が必要だった気がするので、Time Machineの出番を覚悟していたが、今回は以前の環境がそのまま再現された。
そして、相変わらず午前9時に勝手に起動(´・ω・`)
途方に暮れていたら、Discussionsにポストを発見。私固有の問題ではなかったらしい。
Intel Mac.固有の問題らしいヽ(`Д´)ノ
当面、スケジュール設定で起動直後にシャットダウンさせてしのぐしかなさそう(´・ω・`)
iPod touchを使い始めて約1ヶ月経過。ケースはまだない。当初予約していたケースは店頭に並んでいるので、変更は裏目に出たか。
使っていてトラブルは皆無。よくできているUIだとつくづく思う。
が
私には操作が面倒に感じてしまう。従来のホイール操作の方がはるかに素早く操作できるわけ。これは99%以上の用途が音楽を聴くことにあるからだろうけど。
iPod 1GをiPod miniに替えて以来、常につきまとってきた容量不足。聴くのに不足なのではなく、同期の時の話なのだが、せっかく同期手順が簡略化されていても、ライブラリが容量を超えると何某かの手間をかけないと同期できないのが煩わしいことこの上ない。
mini 1Gやnano 2Gは本体の軽量化が主目的だったので、同期の不満には目をつぶれたのだが、iPod 5G 30GBをもってしても容量が不足するほどライブラリが肥大化した時点で、同期の不満が上回るようになった。
何を同期するか選択する手間。その結果、聴きたいと思った曲が同期されていないことも。何も考えずに全てを持ち歩けるのがやっぱり一番気楽なんじゃないかと。touch持ってるからってモテるわけじゃないしな(爆)。

かくしてtouchはclassicに代替わり。極端に重く厚くならないのも決め手の一つ。短い間だったがtouchはドナドナ。

ケースはポリカーボネート製をよしとするが、薄さをスポイルしたくなかったのでシリコンに。黒ボディだが、あえて薄手のクリアタイプにしてみた。安物なので、液晶上部が浮いているのがご愛敬。
1.0.2にアップデートすると、HDDの回転が止まらずバッテリーを消耗する不具合が報告されているらしいが、届いたときからアップデート済みだった。幸い不具合なし。
しかし、タッチホイールの感度をあえて落としているらしく、シリコン上からの操作感は鈍いのが難。どうにも実用に耐えないので、シリコンを切り取って3Dホイールフィルムを貼ってみた。

改善はされたものの、快適さには今いち。黒ボディが特にホイールの感度が悪いという話もあるが、この辺は本体の仕様なので、改善を望むところ。そして何より誤算だったのは、省電力のためか一定時間を経過すると、液晶表示が再生中の曲から時刻とバッテリーアイコンのスリープ画面に変わってしまうこと。これじゃあ曲名を確認する度に何某かの操作が必要になってしまう。せめて設定で選択できるようにして欲しい。メニュー画面でジャケ写を表示するのが煩わしいの同様。
もしかしてベスト・チョイスは5G 60or80GBだったのか?。でも厚みが増すんだよなぁ。
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