FROGMANの不思議
夏場のクール・ビズではG-SHOCKを常用。但し、黒モデルのみ。そして冬の休日は白RISEMAN、夏の休日はスケルトンFROGMANと使い分け(笑)。
さて、このFROGMAN、ダイバーズという設計故の制約なのか、現行主要モデルでは唯一電波受信非搭載。自分にとって、用途を満たすのはRISEMANなのだが。
何故か気になるモデルである。左右非対称のデザイン故か、重厚なデザイン故か、理由は定かでないが。G-SHOCK好きの間でも人気は高く、流通量も少なく、売価の値引きも少なく、ともすればプレミアも。
幸いにも入手できた25周年記念モデルのスケルトン、黄ばみは宿命。まだその兆候はないが、確実に迫っている。ベルトとベゼル、通称ベルベゼを交換すれば甦るが、その時入手できるとは限らないのが交換パーツ。たまたま見つけた25周年記念Dawn Blackのベルベゼ。確保しておいてもよかろうと。

FROGMANの次期電波搭載モデルのモックアップは発表されている。
月齢、潮汐データ搭載。もろ好み、買っちゃうのかなぁ。
先に雰囲気楽しむかとお着替えしてみようかなと。手持ちの工具では心許なかったので、この際確保。
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写真ではわかりづらいが、四方の固定ビスは同一ではないので、位置に合わせてセロテープで固定。ベゼルのビスは飾りなので、トルクス・ドライバーは不要。

なんちゃってDawn Blackの出来上がり。

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