サード・インパクト
斯くして3つめのキャリアへ。

すまぬ>某氏
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どうも最近雑念が多くていかん。と久しぶりにスタジオへ。今回はNinja Vをチョイス。
V型ってのは座って弾くには不向き。なのは当然としても、これやたらとあちこちにぶつける。V使い以外には考えもつかないと思うが、普通のシェイプのギターにはあり得ないところにボディがあって、しかも全長が長い。いや、ぶつけるのは単に家が狭いだけか(´・ω・`)。とにかく、それを気にせず弾けるかなと。

期待して行ったら、低くなってる天井にヘッドをぶつけた。最初、マスターとゲインを勘違いして音が作れなかったのは内緒(爆)。Duncan積んでるのにLTDのせいか音はいまいち、という印象は今日も拭えなかった。
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相変わらず天候が危惧される22日の皆既日食。実は私は22年前の金環食を見た。発掘してみたら発見。

フィルム交換のタイミングを逸するのがイヤで、KRなんかで撮ったんだなこれが(笑)。
で、今回は撮影できるかどうかわからないが、とりあえず機材のテスト。前回と違うのは本体D70sのみ。これに×2テレコンバーター+200mmでフルサイズの600mm相当。ND-400とND-800の2枚重ね。

RAWデータを修正して縮小したもの。

無修正のフルサイズ(笑)。
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全くノーチェックだったのだが。

MacBookの右パームレスト縁が欠けた。ググってみると構造上の問題らしい。このMacBookはラッチを廃し、液晶の開閉は磁力なのだが、液晶側の突起がパームレスト下のフレーム縁を直撃することにより、表面が欠けるという事態が頻発しているらしい。
Appleは保証期間外でも無償修理をしてくれるらしいのだが。
単なるパーツ交換で再発防止策は施されず、機能には問題ないので、修理期間中の代替環境構築の方が億劫である。
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iPodのおかげで、ライブラリの可搬性は飛躍的に向上。それを支えたのは音源圧縮技術。これが圧縮音源販売にまで拡大した。
んだけど、相変わらず音源はCDで確保している。iPodで聴く手軽さにかまけて、圧縮したきりしまい込まれるCDすらある。のは、ちょっと違うんじゃないかなと。
試しにAppleロスレスで圧縮してみると、確かに雰囲気が違う。さりとて、全ライブラリをエンコードし直すのは気が遠くなるし、ロスレス故の圧縮率の低さは、HDDにもiPodにも容量の壁が立ちふさがる。
そもそも可搬性を犠牲にして、原音を聴きたいなら圧縮なんて手間をかけなければいいわけで。
今や絶滅危惧種に指定されても不思議がない、CDウォークマンを導入。思えばDiscmanと呼ばれていた頃、車キノコと併用して以来だから、ずいぶんと久しぶりだ。メディアサイズの制約はあるものの、ずいぶんと小型化されている。その小型化と引き替えに、本体にあった液晶表示はリモコンのみであるが、本体だけでも操作はできる。シャッフル再生はリモコンを介さないとできないのは残念だが、レジューム機能はある。
久しぶりに見る、ガム型充電池を現在鍛え中。省電力のためか、リピート再生ができないので、MP3音源を利用して長時間再生しようと、バックアップディスクを装着したら、どれもこれも認識しない。よく考えたら、どれもDVDメディアだった(笑)。
これで、帰宅しても届いたCDをiPodに取り込めなくて<理由:酔っている(爆)、お預けを食らうことは回避できる。しかし、この季節だと、ポケットに入れて持ち歩くのはかなり無理があるが。
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LOUD PARK 09 1日目参戦決定。体力の限界を感じていたが、Arch EnemyとJudas Priest揃い踏みとあっては、無理を押しても行くしかあるまいと。
そしたらもろにかぶってるこれ。日程はおろか場所まで。
日曜に参戦するか思案中。
こっちのクロスオーバーはそそらない。昔のハッチバックは悪くなかったんだけど。とかいいつつ、時間が経つと(見慣れると?)気に入ることもあるけどね(笑)。
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最近、新劇場版:序やTV版一挙放送を見たりして、なんかエヴァづいてる気がして、これはいかんなと(笑)、レイじゃない例によってチャリでお台場に行くことに。
時間帯にもよるだろうが、人混み嫌いの私でも許容の人出。道路側からは一切見えない。順路に従って進むとようやく見えた。

後ろ側からアプローチか(´・ω・`)。グッズとタッチは興味ないのでスルー。この二つは行列。

ランドセルかっけー。

目が光ってる。ディティール・アップはガンプラ並み<逆か。

コクピットが開いてコスプレーヤーが出てくれば、より大きさを実感できるのに。

にしても、この大きさが格闘戦をやるってのは、想像を絶するね。
GX100を持って行ったのだが、デジ一眼を持ってくるべきだったかなぁ、と思いつつ一通り撮影したので帰ろうとしたら、あと5分で動くという情報を入手。ならGX100の利を生かして。
胸のダクトから出るスモークは、もっと勢いよくないと、なんだかオーバーヒートしてるみたいだ(笑)。
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梅雨空が続いているが、これからの季節、ランニング時のサングラスが欲しいと常々思っていた。コンタクトレンズを装着すれば、簡単に実現するのだが、スキーの時以外は滅多に使わなくなり、装着が億劫なのが正直なところ。
自分の行動範囲の眼鏡屋では、求めているものが見つからず、検索した結果、東京から三重と愛媛に発注(笑)。
SWANSといえば、バイクやスキーのゴーグルではなじみ深い。届いたら合体。

ボールを目で追うようなことはなく、走る時穴に落ちなければいいので(笑)、小型のフレームを選択。度が強いので、標準の次の薄型レンズにした。もう1ランク上の薄型もあったが、レンズが小さいのでこのレベルで十分だった。見え方に違和感はない。多少重くなるのは仕方ないが、走っていてもずれることはない。ミラーレンズなので、インナーフレームは外からはほとんど見えないし、脱着も容易でSWANS、SPALDINGのサングラスに流用可。長く使えそうなので、高くないんじゃないかと。
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それを知ったのは一般紙の記事。
土曜深夜の追悼番組を録画して見た。
そもそも三沢光晴にはあまりなじみがないのだけど。
さすがに力道山をリアルタイムでは知らないが、馬場と猪木がタッグを組んでいた頃から馴染みはあるプロレス。
さんざん書き尽くされたネタだが、書かずにはいられない。
私はプロレス肯定派。アレはショーだのシナリオがあるだのいわれているけど。それ以前にプロレスの凄さは基本的に受け身がないこと。相手の技を受けて、それに耐えて相手を倒す格闘技。受け身がないのを通り越して、受け身の取りようがない技が次々編み出される。見ていて、死を意識する瞬間が少なからずある。そんな過激な格闘技。不幸にも、三沢光晴はその死が現実になってしまったが。
多くの格闘技は相手の攻撃をいかに受けず、自分の攻撃を有効にするかで成り立っているが、プロレスは相手の攻撃を受けて耐えて勝つのが美学なのだ。
追悼番組で、三沢光晴のインタビューに「プロレスはどんな相手とも、どんな格闘技とも戦うし、それに勝たなければいけない」的な発言があったと思う。その真偽がどうかではなく、その精神の上に成り立つのがプロレスなのだ。
演出に行き過ぎ感を抱くことがないわけではないが、その根底にある「最強の格闘技」の精神がプロレスを成立させているのだと思う。
三沢光晴に合掌。
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夏場のクール・ビズではG-SHOCKを常用。但し、黒モデルのみ。そして冬の休日は白RISEMAN、夏の休日はスケルトンFROGMANと使い分け(笑)。
さて、このFROGMAN、ダイバーズという設計故の制約なのか、現行主要モデルでは唯一電波受信非搭載。自分にとって、用途を満たすのはRISEMANなのだが。
何故か気になるモデルである。左右非対称のデザイン故か、重厚なデザイン故か、理由は定かでないが。G-SHOCK好きの間でも人気は高く、流通量も少なく、売価の値引きも少なく、ともすればプレミアも。
幸いにも入手できた25周年記念モデルのスケルトン、黄ばみは宿命。まだその兆候はないが、確実に迫っている。ベルトとベゼル、通称ベルベゼを交換すれば甦るが、その時入手できるとは限らないのが交換パーツ。たまたま見つけた25周年記念Dawn Blackのベルベゼ。確保しておいてもよかろうと。

FROGMANの次期電波搭載モデルのモックアップは発表されている。
月齢、潮汐データ搭載。もろ好み、買っちゃうのかなぁ。
先に雰囲気楽しむかとお着替えしてみようかなと。手持ちの工具では心許なかったので、この際確保。
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写真ではわかりづらいが、四方の固定ビスは同一ではないので、位置に合わせてセロテープで固定。ベゼルのビスは飾りなので、トルクス・ドライバーは不要。

なんちゃってDawn Blackの出来上がり。

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