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えーっと
この場合「オー」じゃなくて「ゼロ」だけど

半年抵抗した挙げ句キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!

D71

一日遅れてキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!

D72

ヤフオクからもキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!

D73

D70sとF4とKenkoアングルファインダーはドナドナ

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電車でごぉ!

おまけ 瀬戸内海汽船 ファーストビーチ 広島港−江田島小用港

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本日のラン

土手下の遊歩道は土の上を走れるので、ショックが優しくて気に入ってるのだが。

ここで犬の散歩をする輩は糞の始末をしないらしい。気をつけないと踏む危険。

粗大ゴミも捨ててあった。でっかいソファー。粗大ゴミといえば、先日酒屋の駐車場にバックで停めたら、死角にあったCRTテレビでバンパーに傷。くそー。

脳内ポメラの容量極小。

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VF100's

VF100’s VF-25G メサイアバルキリー(ミハエル・ブラン機)が68%オフ

フォールド・スピーカー付きだったので予約したが(勢いでDX超合金オズマ機もw)、やっぱりプラモ路線で行こうと(両方とも)キャンセルした一品。呉に行く前に投げ売り情報を得て、呉からの帰路に売り切れてなかったのでクリック(笑)。

この製品、やたらと悪い評判を聞くわけで、当たり外れがあるらしい。この値段なら外れでも諦めがつくだろう。ちなみに、もう価格は反騰している。

もはや通説となっているが、完全「差し替え」変型フィギュアである。ので、パーツ数が異常に多い。従って無闇に箱も大きい。処分したいところだが、使わないパーツを手っ取り早く収納しておくにはこれしかない。

多少のタッチアップやランナー痕の仕上げの粗さは目につくものの、これといって気になる部分もないので、どちらかというと当たりの部類か。まずは到着時=変型前のバトロイド。

100vf25g1

スナイパー・ライフルの展開部は差し替えなので折りたためない。のでパーツとしては異様にかさばる部分。

100vf25g2

で、説明書に沿って変型するわけだが、バトロイドの次はなぜかファイター。パターンを把握すれば順を追ってガウォークにすることはもちろん可能だが、その意欲は萎えた。というのはボールジョイントの脱着がかなり固い。回数を重ねると、いや重ねなくともちょっとした拍子に折ってしまいそうで怖い。そのくせジョイントの保持は緩いので、ポージングは決めにくい。

100vf25g3

説明書がわかりにくいという批評も散見されるが、プラモデルで変型パターンを把握していれば十分の内容。この差し替えを変型で実現したプラモデルの偉大さを改めて認識。巨大なスナイパー・ライフルはこの状態でも接地しない。

100vf25g4

大きさとしてはこの1/100は非常に手頃。しかし、完全変型はパーツの強度から無理そう。なので変型しない3形態をキット化して欲しいと思う。というのも。

100vf25g5

ガウォークでは股関節、足首が緩くてポージングにかなり苦労するから。しょっちゅう腰アーマーは脱落するし。

ファステスト・デリバリー。

100vf25g6

もう変型はしません、箱に再収納するまで。

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Made for iPhoneでなくても

次期iPhoneに搭載を期待するFMラジオ。iPodでもFMを聴きたいとあえて安い3rdパーティーで探したiFM DockRadRemote Radio。これをiPhoneに接続すると、「この機器は使えない」と表示が出るが。

普通に使えた。これつまり、iPodでもそうなのだが、iPhoneを電源供給元にした単体FMラジオだからだろう。

喋りが多くてAMみたいで辟易することもあるFMだが、ローカル番組は結構面白かったりもする。面白くなければiPodを使えばいいわけで、選択肢が増えるのは悪いことじゃない。

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シルバーウィークということで

シルバーウィークということで
呉おもしろかったー

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スキーブーツ新調

10年使ったLANGEを買い換えた。数年前から買い換えなければと思っていたが、何となく機を逸していたうちに、限界を迎えた感じで。


 SALOMON FALCON CS JP


休日出勤をさくっと終えてお茶の水へ。ブーツは調整が肝要という後輩の薦めの店で吟味。奇しくも自分の足形と想定していたブランドが合致。試着してみると、今までのへたったLANGEは何だったんだっていうフィット感。

私の脚は膝下がO脚で無調整だと足裏の外側に体重が載る。それが証拠に、靴の踵も外側から減る。足形は幅広と思い込んでいたが、測定してみると細型なのだそうで、SALOMONやNORDICAが合わせやすいのだそうな。カント調整しただけで、一気に上達しそうな予感(笑)。

決して安くはないけれど、ブーツが壊れるまで調整は無料。技術の確かな店で買うことは、結果的に安いと言えるいい買い物をしたなぁと実感。

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BACK TO BUDOKAN

こういっては何だが、ライヴに参戦するという発想はなかった。

バック・トゥ・武道館 [DVD]

ビリー・シーハン見たさに買ったけど、なかなかどうしてかなりよりパフォーマンスじゃないかい。生きのいいロック満載。ポールのミラージュ型シグネチャー・モデルもかっこいい。けど、菊水って何よ。

アコギ・トリオありーの、ポールとビリーのWネックの競演は圧巻。ライヴ参戦すればよかったと思わせる秀作。

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「演り手」と「聴き手」

土曜に知り合いのライヴに行ってきた。

アコギとヴォーカル兼エレピ?のユニットなんだけど、なんていうか、気持ちよくギター弾いてる感が伝わってくるのね。コール・クラーク凝視。すみません、ほとんどヴォーカル聴いてません(笑)。

無料の青空ライヴで、聴衆ひしめくようなものではなく、ゆったり和やかなんだけど、なかなかよいライヴだった。対バンも実力十分だったし。すぐそばでスラドミやってたので、このライヴと不釣り合いなメタラーがうろうろしていたのはご愛敬。

よく、「演り手」と「聴き手」が一体になった、みたいな表現が使われるけど、そこには厳然と「演り手」と「聴き手」の区別があるわけで、どっちが楽しいかって、絶対「演り手」に決まっている。「演り手」目指して精進せねば。やる気があれば「演り手」になれる、上手い下手は関係なく楽しめる、というご意見もあろうが、ある程度(どの程度と言い難いが)弾けないと、私自身は楽しめないのだなこれが。

そんな気持ちの昂ぶりで、会場そばの楽器屋の特価オーヴァードライブにも目もくれず(笑)、会場を後にしたとさ。

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本日のラン

懸案となっていたボトル・ポーチを導入。

懸念していた密着感は肌に直接触れないのですぐ慣れる。ランニング中の揺れは腰に装着すればまず気にならない。当然だが尻の方に近いとかなり揺れる。腰では高すぎて装着した姿がかっこ悪いと思っても、自分には見えないので問題なし(笑)。

あえて専用ボトル仕様にしたのは、蓋の開閉からの開放と、握ったら水が出る機能を望んだから。口に流し込むよりよほど楽。ポーチへの脱着も、装着部が口広なので手探りで楽にできる。

ポケット付きで鍵、小物を収納できるので、パンツのポケットを空にできる。iPod収納ポケットもあり、ケーブル用の穴も開いているが、収納したままでは何も操作できないので私は使わない。

もう快適そのもの、四の五の言わずに夏から使えばよかった。

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電車でごぉ!

癖になるけどライバルも多い(笑)。




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信じられない または 余計なお世話

最近よく見かけるポスター

東京ではどちらも抑制効果より試行危惧の方が高いのでは。

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私的ビートルズ観

トレンドに乗って。

ビートルズを知ったのは解散後。友人宅で聴いたHelp!にインパクトを受けて赤盤から入った。

一通り新鮮に受け入れた後、気に入ったのはHelp!とAll My Lovin'。理解しづらいとは思うが、この辺が私がハード・ロックに傾倒する原点。アップ・テンポと騒々しさとでもいうか。この時点で当時保有していたフォーク・ギター(当時はアコギという呼称に覚えがない)はほとんど意味をなさなくなる。エレキなんてごく一部の特権階級のモノという先入観がなくなった。

この頃、初めて買った文庫本は「ビートルズ詩集」。

次に聴いたのは青盤。つまりビートルズが多重録音を駆使した時代。さりとて技術偏重ではなく、曲作りのセンスは踏襲。レノン=マッカートニーというコンポーザーに敬服し、作曲兼ベーシストであるポールに憧れ、ベーシストを目指す。ポールが使わなければ、ヴァイオリン・ベースはさほど人気は出なかったのではとさえ思う。

次が通称「ホワイト・アルバム」。Everybody's got something to hide except me and my monkeyの最後が痛く気に入る。ヴァリエーションの豊富さに、何度聞いても飽きなかった。

「ビートルズ事典」を研究して買った海賊版は「イエロー・サブマリン」のサントラ。何故かは覚えていない、他にも欲しいモノはあったはず。今でもブートより海賊版の方がピンとくる(笑)。ちなみにこれは友人に売却。

そして名盤「アビー・ロード」。Come Togetherこそベーシストの垂涎。青盤を聴いてしまったら、赤盤時代には戻れなくなっていた。と同時に、ハード・ロックの追求が頭をもたげだし。

次に欲しかった「レット・イット・ビー」は結局買わず、後日名盤といわれていた「サージェント・ペッパーズ〜」のピクチャー盤を買ったのが最後。

それ以降、ビートルズはBGMとなり、積極的に聴かなくなったが、私にとってはロックというより洋楽の原点。そしてその聖地はイギリスと刷り込まれた。今は違うけど(笑)。ロックに英語は必須と思ったのもビートルズの影響だし、リヴァプール訛りはあるかもしれないけど、純真にビートルズの歌詞を追ったのが結果的に拙いヒアリングにもなったと思う。

奇しくもビートルズのレーベルとMac.のメーカーが共にAppleというのは偶然か。

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一世風靡したリマスター

1日遅れで届いた。

Brmbx

発売を知った時、その価格に見送ろうかと思ったのね。でも輸入盤ならと調べたら、UK盤が4割安かったので予約。

当時、赤盤からハマったものの、なけなしの小遣いでは月一枚のLPも買えず、確かLP並みの価格だった「ビートルズ辞典」(こちらに画像あり)がどうしても欲しくて一大決心で購入。隅から隅まで読んで、 LPを買い揃える順番(笑)や、これは欲しいという海賊盤を検討したものだ。そうこうするうちに興味はディープ・パープルに移り、LPは結局数枚しか揃わなかったのだが。

そんな記憶を呼び覚ましたリマスターBOX。音がどうこう以前に、私にとっては真の大人買いなのである(笑)。ちなみに「ビートルズ辞典」は今も実家にある。

しかし、Amazonのロックのトップセラーが全部ビートルズって...。

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惜しい!

123457

何が?(笑)

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本日のラン

ランニングを始めたの時は暑い盛りだったので、夕刻に走っていた。それを続けてきたが、最近は午前、できるだけ早い時間になった。

その理由。

タバコを吸いたいから(爆)。走る前はタバコを吸わない方が楽なので。

だったらやめろという指摘は却下。喫煙者の意志は強固なのだ。
注:一般に喫煙と肥満の原因は意志の弱さあるいは自制心の欠如と言われている。

気温23度、天候曇なので、ペットボトルと帽子はなし。走り出してすぐに雨が降り始めた。断続的に強い降り。やはりこういうときのためにも、アームバンドに防水機能は必須と改めて実感。

やはりペットボトルを持たない方が格段に走りやすい。腕の振りが自然にできる。慣れの問題だろうから、ボトルポーチの導入を検討しよう。

走る時、拳を握らないのが自分流。試しに握ってみたが、やはりいつの間にやら緩む。握力は弱くないんだけれど。

iPhone OS3.1はBluetoothで音量調整可とあったが、そんなの前からできたのに、と思っていたら、聞こえなかった音声ガイドが聞こえるようになった。

走っている時、つらつらいろいろなことを考え、ブログネタも結構まとまるのだが、とてもじゃないけれど覚えきれない。脳量子波で記録できるポメラが欲しい(笑)。

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いろいろあり過ぎて

ネタは豊富だがとても書ききれない。

急遽早朝からお台場に1/1ガンダムラストシュートを撮影に行く。あれはもうご神体。5ミリオンダラー使い初めは桶。

新iPodラインナップ発表。touchにカメラ非搭載は意外。対照的にnanoは充実だがスチルカメラなし(たぶん)。nanoのFMとtouchの64GBが次期iPhoneに搭載されること切望。

仕事は上の空で(爆)帰宅後、iTunesアップデート前にアドレスブックの同期設定を間違えていて全データが消える。・゜・(ノД`)・゜・。。が、Time Machineのおかげで被害は最小限で済む。

というトラブルを経てiTunes9、iPhone OS 3.1をアップデート。

昨日佐川に抱き込まれたビートルズ・リマスターBOX他3枚のCDが届く。

で、これからアドレスブックの最小限の被害を復旧予定...。

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ラストシュート

ラストシュート
見てたら涙が出そうになってきた

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本日のラン

実は「若大将」シリーズが好きだったりする。

まだ携帯もPCもない昭和が舞台。陰湿さなど微塵もない恋の駆け引き。スキーとギター。とーっても平和な気分に浸れる映画である。約50年前の万座はリフトこそ違え、ゲレンデの雰囲気は何となく似てるな〜なんて。

「銀座の若大将」のクライマックス。拳斗部の若大将の試合のシーン。このシーンはなんか見覚えあるなと。

「ロッキー」だ。

いや、ロッキーが若大将をパクったというのではなく、ボクシングのシーンを真っ当に撮るとこうなるということじゃないかい。

初めてPowerSong機能を使った。

Rocky IV Heart's on Fire

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1/16^4

1/16^4

あと1個のつもりが3個にw
0,1,19,25と揃っただけで御の字とせねば

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1/250

1/250
1/16の道は険しい

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