Type s -> Type 0

えーっと
この場合「オー」じゃなくて「ゼロ」だけど

半年抵抗した挙げ句キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!

D71

一日遅れてキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!

D72

ヤフオクからもキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!

D73

D70sとF4とKenkoアングルファインダーはドナドナ

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5ミリオンダラー

横須賀サマーフェスタでD70sを久々に(笑)持ち歩いたが、総火演には落選したものの、来月にまた活躍の場がある予定。なのでカメラバッグが気になってきた。

20年来使っているのはエツミ(って初めて認識)の箱型ショルダータイプ。カメラ一台+レンズ4本+αぐらい入る大きさ。これはこれで重宝だが、実情はもっぱらカメラをハクバのメッシュケースでくるんで、別のバッグに入れて持ち歩く用途が大部分で、さすがに交換レンズもとなると辛い。もう少し気楽に持ち歩けるのがいいかなと。

ヨドバシAKIBAで品定めしたところ、まず目についたのはロープロのスリングショット

なかなか使い易そうなんだが、大きさの選定で大いに迷う、将来のFX化を見越すべきか(笑)。いや、何も確実性はないんだけど。仮にFX化してもチョイ乗りならぬチョイ使用できればいいと思う反面、今はここまで武装するまでもないかという気もするし。

ならクランプラーの方が自由度が高そうだなと。店頭で見た6ミリオンは現状ではちょっともてあましそうな大きさなので、5ミリオンがよかろうと。旧モデルの1バックルの方が好みで、限定色のオリーブに食指が動いたが、すでに在庫はなさそう。

どう見てもオリーブグリーンなんですけど…

いや、それもろに好みなんですけど(笑)。現行品との価格差はさほど大きくないが安いほうがいいし。ということでダークブラウンに。

クランプラー 5ミリオンダラーホーム

果たして届いた現物は、どう見てもブラウンには見えない(笑)。D70sには想定通りの大きさだが、F4を使ってシミュレートしてみた<何を(笑)。

5md1

レンズは200mmを装着して、24-50mmを併用すると想定。

5md2

問題なく収容可。蓋もバックルも閉まる。レンズを逆にしてみると。

5md3

これも大丈夫そう。ベルクロが強力なので百均あたりで仕入れて調節せねば。

しかし、ものさし代わりに使われるF4の哀れなことよ。

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1997年の金環食

相変わらず天候が危惧される22日の皆既日食。実は私は22年前の金環食を見た。発掘してみたら発見。

Kkshk

フィルム交換のタイミングを逸するのがイヤで、KRなんかで撮ったんだなこれが(笑)。

で、今回は撮影できるかどうかわからないが、とりあえず機材のテスト。前回と違うのは本体D70sのみ。これに×2テレコンバーター+200mmでフルサイズの600mm相当。ND-400とND-800の2枚重ね。

Suntst1

RAWデータを修正して縮小したもの。

Sntst2

無修正のフルサイズ(笑)。

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バウンスあれこれ

GX100もアクセサリーシュー装備なので、SB-22を装着してバウンス撮影してみる。

Prtst

諸氏の作例を見るに、どうも解像度が甘い気がして仕方ない。のでいろいろ試す。本来なら三脚を設置して同条件で撮影すべきだが、手抜きの手持ち。

Test

左列はカメラのJPEGファイル。右列はRAWファイルを現像したもの。上からD70sバウンス、GX100内蔵ストロボ、GX100バウンス。一つにまとめたのは、見た目解像度に差が感じられなかったから(笑)。

オートフォーカスが甘い気もするが、この程度の大きさなら、6.24Mと10.3Mという単なる画素数の差だけが画質の差でもないのかも。自分としてはD70sのRAWファイルが一番好みかな。

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バウンスで撮ってみる

まず内蔵ストロボで今まで通りに。

Bsoo1

この青の色褪せを、あとでレタッチして細工していたのだ、今までは。

Bsoo2

次にバウンスで。

Bsoo3

ストロボ光の反射を感じさせない。

Bsoo4

ちなみに夜の室内、天井の蛍光灯のみが光源。これなら週末の日中まで、自然光求めて撮影を待たなくても良さそうだ。

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バウンスの妙

定額給付金給付通知が届いた。といっても、これで何かを買うわけじゃなく、結果的に何かを買った時の足しになるだけで、政府の目論見通りには行かない。FXデジ一眼には20人分ぐらい必要だしな。

フィギュアやプラモの写真を撮るにつけ、どうしても思うように撮れなくてはや幾星霜。愚かにもカメラのせいにしようともしたが、皆さんきれいに撮ってらっしゃる。つまり腕だよな。

こちらこちらを見るにつけ、そうかこの手があったかと。

銀塩時代の遺産を発掘。Nikon SB-22。

Dbs01

取説とともにあった保証書の日付は昭和である(笑)。D70sに装着。

Dbs02_3

立派にバウンス出来るすぐれものである。が、ストロボのモードをTTLにするとシャッターが切れない。古すぎて連動しないようだ。発光はするので、単なるフル発光の外付けストロボとしか機能しそうにない。ってことはだ、今までカメラのオート任せだった(のがそもそも間違い)が、マニュアルでいろいろ設定すれば対応できそう。そもそもそういう機能を使うのがデジ一眼の利点だと、今更ながらに気づく。

今までの作例を再現してみる。蛍光灯下の室内でストロボなしのオート撮影。

Dbs03

暗くて手ぶれする時は内蔵ストロボでオート撮影。

Dbs04

こんなもんかと諦めつつ、せめて明るいレンズを使ってシャッタースピードを上げる抵抗はしたが、それではF値の被写界深度を全く無視しているような。

で、バウンス撮影してみる。

Dbs05

まだ露出に研究の余地大だが、問題の80%は解決したような(笑)。

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プロ用

以前から気になっていた謎の物体の正体がようやく判明。ライヴ映像で度々目にしたもの。



判明しただけで十分である(笑)。さすがプロ機材。



こちらはプロ機材ってほどではないが、それでも高スペック機材。


【D40x,D70sからD700へグレードアップしよう】

これまでD70sを、カメラ任せで使っていた(使われていた)ので、何も気付かなかったが、ちょっと積極的になると、最近の機種の評判の意味がわかってきた。ちょっと暗いと内蔵ストロボを使っていたし、コンデジも同様、しかも自動発光、それが当然と思っていた。それでも開放F値が小さいに越したことはない、ぐらいは気にしていたし、感度を上げるとノイズが増える、ぐらいは認識していた。

最近の機種は高感度撮影でもかなり画質がよいらしい。画素数の多さは大判プリント時だけに有利なわけでもなさそうだ(笑)。

以前、Amazonが突発的に提示した最安値は下取りなし上記程度だったが、それ以降は相場が反発。その時は絶妙のタイミングで気付いたのだが、物欲と闘う数日のうちに売り切れた。

持ってるだけではあまりに高杉晋作、ってのはわかっているが、やっぱりFXフォーマットは魅力ね。

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スカル4離陸

タイトルに意味はないが、芸風のコピーを許可いただいたので。

Vfgx

VFお披露目。ったって、VFは主役ではないが。得意の型落ちで確保したRICOH GX100。コンデジにしては大ぶりだが、いや〜これ、なかなかよい。先人の評判通り。改めて写真の面白さと難しさを実感させてくれる。広角好きには嬉しい24mm〜だし。

持て余すRAWフォーマットも使いこなしたいものだ。

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さらに届く

ちょっと違うVF。

Gx100vf

自ら参戦したライヴ。

タイランツ・オブ・ザ・ライジング・サン [DVD] Tyrants of the Rising Sun: Live in Japan [DVD]

音はCDの方がよろしいかと。アンジェラ初のコンプリート・ライヴ・アルバム。

タイランツ・オブ・ザ・ライジング・サン [DVD] Tyrants of the Rising Sun [2CD]

スキー・スノボといえばやっぱり白。

Rmmiw

あ〜あ(爆)。

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最近のデジカメ感

一定の周期で更新したくなる(笑)デジカメ。

コンパクトはCASIO EX-Z50を使って3年チョイ。今やコンパクトも10メガピクセルの時代だが、5メガだって何も不自由はない。光学式ファインダーにこだわって選択したモデルだし、広角側が35mmだけど、それ以上の広角はデジ一眼を使えばいいわけだし、最新式がこれより格段にコンパクトになるわけじゃなし。型落ちしたリコーGX-100には格安感に心惹かれるものもあるけど、コンパクトにRAWデータを求めるわけじゃなし。

デジ一眼はといえば、銀塩の資産有効利用から選択したNikon。中古で入手したD70sでも十分すぎるスペックなわけで、これまた10メガピクセルを必要としているわけじゃなし。D700に始まるフルサイズも、逆にD70s専用レンズが生かせなくなる(のか?)。

というわけで、もうしばらく自制できる理由は十分すぎるほどある(笑)。

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