アホM■

四連休は雨で始まったが。

私は窓XPのインストールで始まる(´・ω・`)。

Boot Campをアップデートして、XP SP3にアップデートしたら(そもそもアップデータだったか疑問だが)、再起動すると

unknown hard error

という表示のブルーサンダーが出現して電源が落ちる。どひゃあ!ってなもんである。

Dhya
注:画像はイメージ

ググってみたが、セーフモードでもインストールCDでも起動しない。もちろんMacOS側からも何もできない。

原因はレジストリかHDDが壊れたことらしいが、レジストリなんざMac.使いにとっては何だそりゃ、ってなもんである。

挙動からHDDが壊れたとも思えないので、覚悟してXP再インストールすることにした。幸い、携帯バックアップ程度しか使っていなかったので、データらしいデータはない。Boot Campがβ版の時インストールした環境を引き継いでいたせいか、多少の挙動不審もあったので、クリーン・インストールするにはいい機会と割り切る。

しかし、自動更新とはいえ、OSアップデータが100個ぐらいあるとは(´・ω・`)。

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音ログ終了

不覚であった。

Otlged

長年利用させていただいてきたのだが、今日になって接続できなくて、たまにあるサーバーダウンかとHPにアクセスして初めて知った。

なうぷれいん、音ログに続くツールを探さなければ。

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RadRemote Radio

以前惨敗したiFM Dock。惨敗しただけあって、結局使わないままだった。FM携帯使えばいいんだし、なくても困らないんだけど、やっぱりiPodでも実用的に聴けた方が便利。

待てば海路の日和あり。

RadRemote Radio

純正にはない黒がお洒落。イヤフォンの抱き合わせもなく、安い。

で、届いた現物は、第一印象、ちゃっちい(´・ω・`)。質感というか、仕上げというか、とりあえずバリだけ除いて組んだ古いプラモのようである。 あまり電波状態のよくない我が家では、オートスキャンはほとんど使い物にならないが、マニュアルでセットすると、実用に耐える受信感度。 し・か・し!、iPod本体の音は明らかに劣化する。トゥルー・バイパスではないようだ(苦笑)。 やはり、Apple製品は、純正に勝る周辺機器はないのか?<まだ学習してないのか?。

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整理整頓

一見何も整理がついてないかに見えるだろうが。

Actap

これでもかなりスッキリしたのである。左上奥に常時通電タップ。左上にMac.周辺機器タップ。左下にギター関連タップ。その右に常時通電タップ、主に携帯等の充電用。後者二つが本日導入したもの。

これに加えてMac.本体やアンプへの常時通電タップが足許にあり、これらが全て壁コンセント二口から分岐しているという現実。全てに同時に通電することはないものの、いやはやなんとも。

先日、ネット接続不能に陥った原因がハブの不調だったのだが、現環境で有線LAN接続しているのはMac Proのみであり、Time Capsuleに3ポートあるので、通電が必要なハブが不要になったのを機に、電源供給状態を見直した結果、整理に踏み切った。やはりACアダプタがネックになるが、最近はそれ対応の3列×2形式タップもあるのね。

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Time Capsule

ファイルメーカー社から「Bento」が発売されたが。

弁当箱届く。饅頭は退役。

Tc1

設定中にエラーになって、リセットして手動設定してようやく稼働。MacBookのTime Machineに設定。

Tc2

Finderからも見えるが、NASとして機能するのか?。

Tc3

検証は追々。なにしろ今日は接続設定で手一杯。

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侮り難し

MacBookのセットアップ。FireWire接続なのに多少時間はかかるものの、ターゲット・モードで環境移行も楽々。

CPUパワーに違わない、サクサクした動き。PowerBook G4上位機種への興味など消し飛んでしまうぐらい。グレア液晶も映り込みが少なく美しい。

Boot Campもセットアップ中。

Mbbcxp

そして、予定より3週間ぐらい早まった。

Tcshk

米国で出荷開始だし、当然といえば当然。

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薄い

MacBook Airを弄らせてもらう機会があったのだが。

MacBook Airはすごい。薄くて軽いのは承知していたが、薄くて軽いのに感動する。キーボードはMacBookPro並みにバックライト付きである。薄さの不安など払拭させる十分な剛性。PowerBook12"よりでかいのは事実だが、縦横の大きくなった分を補って余りある薄さである。現状、持ち歩きが目的なら間違いなくベストの選択である。かつてのPowerBook Duoを彷彿とさせる潔さ。

そして我が家にキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!のは薄くはないMacBook

Mb24

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あ〜また

ぽちっとな

Mbtc

必要に迫られてやむを得ずだし、自分用ではないので、嬉しさ半分だけど。

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アホな奴だとお思いでしょうが

実はtouchからClassicへの代替わりには前ふりがあったりする。

80GBは必要ないけどジャケット表示は欲しいので、iPod photoで十分かと思い、ヤフオクで物色していた。しかし、連戦連敗、落札価格は店頭中古価格と大差なし。

その腹いせに酔った勢いで(笑)、入札価格をつり上げてやろうと、iPod 4G 初期モデルのモノクロ液晶40GBを入札したら

落札(爆)

本体のみジャンク扱いなので、割高感はなかったのが救い。しかし、到着したのはバックライトが点灯しなかった。

せっかくなので(笑)、数日touchに代えて使ってみたところ、厚くて重いこと以外はやはり使い勝手がよろしい。かくしてclassic導入に踏み切る。

ではこのiPod 4G 40GBはどうするか。車載専用の1Gを引退させることにした。リモコンが壊れて代替品も手に入らず、使い勝手が悪くなっていたので、そろそろ潮時かと。

Ipd4g

これ用のリモコンは秋葉原で手に入った。FireWire-Dockコネクタケーブルも安く手に入ったので、これまでのカーチャージャーも流用できる。このモデルはまだFireWireで同期できた時代のもの。やはり体感的にはUSBより速い気がするのだが。

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iPodで起動ディスク

かねがね気になっていたことがある。

iPodは起動ディスクになるのか。

必要性がないので、なかなかあえて検証する気にならなかったのだけど、引退したiPod 1Gと正月中の忙中閑(なんだそりゃ)を利用して検証してみた。

iPod touch以外は外付けHDDとしても使えるiPodだが、LeopardのインストールにはGUID パーティション(なんだそりゃ)が必要。インストーラのいうままにフォーマットすると、今度はカスタムインストールで容量を減らさないと、iPod 1G 10GBでは容量不足。

Ipdlpd1

インストールが始まる。表示されるほど時間はかからない。その半分ぐらいか。

Ipdlpd2

インストーラに従って再起動すると、めでたく起動ディスクになった。しかし、アップデートしたら、起動画面のくるくるから先に進まなくなった(笑)。時間が経てば起動するかも知れないが、お遊びなので、解明する気合いなし。

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Appleにお願い

Leopardをアップデートしても、勝手に起動癖は直らない。

そ・れ・に・加えて!だ

iTunesは7.5になったら、ジャンルを勝手に書き換えるという暴挙に出た。曲を再生すると、例えば「Rock」が「ロック」になってしまうのであるヽ(`Д´)ノ。

iTSと表記を統一したいから、という噂もあるけど、誰も望んでないと思うぞ、そんなの。だって、一斉に書き換えるならまだしも再生したものだけだと「Rock」と「ロック」が混在してしまうのだから。早く気づいたのは不幸中の幸いである。

今のところ、回避策は言語情報の日本語チェックを外すことしかないらしい。当然メニュー表記は英語になるが(´・ω・`)。アップデートの際は日本語にチェックし直さないと不具合が発生する恐れもあるとか。

頼むから、大いなる勘違いはやめてくれ!Apple。

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ワイド化

今朝、録画してあったタモリ倶楽部を見ていて、飲んでいたコーヒーを思い切り吹き出してしまった。

先週来、なんか急にパワーアンプが欲しくなった。VHT2902。ラック・マウントって好きなんだよね。しかし、鳴らす機会なし、無用の長物。

オーディオ・インターフェイスが欲しくなった。できればFire Wire接続。しかし、USBだけど、GS-10に既にある機能。音のよしあしを語れるほどの耳じゃなし。

Logicを導入したい。けど、Garage Bandにまだ不満があるわけじゃなし、っつーか使いこなせなきゃ意味がないし。

結局、現有でまかなえるものは、現有を使い倒した方が得策。っつーかそれを超えるほどの物欲を感じなかったのね。

んで結局、19"ワイド・ディスプレイ導入。

19w_2

iiyamaのPLE1905WS-B1を選択。安くなったねぇ、最初に買った15"の1/3。ほんとはもっと割安感のある20"か、価格は倍以上だけど20"Cinema Displayにしたかったけど、カセット・デッキを温存すると、物理的に無理だった。色は黒だけど、デザイン的にはCinema Displayっぽくすっきりしてるし、後悔してるわけではない。ただ、最低輝度でもちと明る過ぎなのと、純正品じゃないと本体の起動に連動しないのが不満。

さぁ、広大になったデスクトップで、Garage Bandを駆使せねば。

そういえば、久しくCD買ってないな。気づいたら、SANTANAってDVDとLPは持ってるけど、CDがなかったのがちょっと驚き。

DVDは少し増えた。

ダイ・ハード4.0 (特別編/初回生産分限定特典ディスク付き・2枚組) レミーのおいしいレストラン ER緊急救命室XII 〈トゥエルブ〉コレクターズセット(6枚組)

「ダイ・ハード」はさすがに往年のパワーには劣るけど、十分楽しめる。「レミー」のヒロインの吹替は「ER」のニーラの声(は〜と)。

そしてようやくレンタルで見始めて夢中。

24 -TWENTY FOUR- シーズンVI DVDコレクターズ・ボックス 初回生産限定:「失踪」「フォーン・ブース」DVD付

いろいろな意味で、期待を裏切られるというか、予想を覆されるというか、こちらのパワーは相変わらず。ミッシェル以上に魅力的なヒロインも登場(爆)。

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Time Machineにお願い

Leopardの目玉はなんといってもTime Machine。発売前の情報では外付ディスクしか使えないかの印象だったが、内蔵ディスクでも問題ないとのことなので、それ用に調達した。OS、Boot Camp用と合わせて160GBの三連装である。

Tmmchn1

設定でバックアップ対象は選択できるのだが、ここは保守的にデフォルトの全てにしておいた。

Tmmchn2

こうして過去への扉が開くわけである。

ありがたいけど、余りお世話にはなりたくない機能ではある。ところが、Leopardインストール後、きっかり午前9時に勝手に起動する症状が発生。PRAMクリアしたり、いろんな設定を確認したけど改善されず。どうにも気持ち悪いし、若干の挙動不審も確認されたので、Leopardを再インストールすることにした。今回は「アーカイブしてインストール」を選択。

過去の印象ではいろんな再設定が必要だった気がするので、Time Machineの出番を覚悟していたが、今回は以前の環境がそのまま再現された。

そして、相変わらず午前9時に勝手に起動(´・ω・`)

途方に暮れていたら、Discussionsにポストを発見。私固有の問題ではなかったらしい。

Intel Mac.固有の問題らしいヽ(`Д´)ノ

当面、スケジュール設定で起動直後にシャットダウンさせてしのぐしかなさそう(´・ω・`)

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古いやつだとお思いでしょうが

iPod touchを使い始めて約1ヶ月経過。ケースはまだない。当初予約していたケースは店頭に並んでいるので、変更は裏目に出たか。
使っていてトラブルは皆無。よくできているUIだとつくづく思う。

私には操作が面倒に感じてしまう。従来のホイール操作の方がはるかに素早く操作できるわけ。これは99%以上の用途が音楽を聴くことにあるからだろうけど。

iPod 1GをiPod miniに替えて以来、常につきまとってきた容量不足。聴くのに不足なのではなく、同期の時の話なのだが、せっかく同期手順が簡略化されていても、ライブラリが容量を超えると何某かの手間をかけないと同期できないのが煩わしいことこの上ない。

mini 1Gやnano 2Gは本体の軽量化が主目的だったので、同期の不満には目をつぶれたのだが、iPod 5G 30GBをもってしても容量が不足するほどライブラリが肥大化した時点で、同期の不満が上回るようになった。

何を同期するか選択する手間。その結果、聴きたいと思った曲が同期されていないことも。何も考えずに全てを持ち歩けるのがやっぱり一番気楽なんじゃないかと。touch持ってるからってモテるわけじゃないしな(爆)。

Ipdclssc1

かくしてtouchはclassicに代替わり。極端に重く厚くならないのも決め手の一つ。短い間だったがtouchはドナドナ。

Ipdclssc2

ケースはポリカーボネート製をよしとするが、薄さをスポイルしたくなかったのでシリコンに。黒ボディだが、あえて薄手のクリアタイプにしてみた。安物なので、液晶上部が浮いているのがご愛敬。

1.0.2にアップデートすると、HDDの回転が止まらずバッテリーを消耗する不具合が報告されているらしいが、届いたときからアップデート済みだった。幸い不具合なし。

しかし、タッチホイールの感度をあえて落としているらしく、シリコン上からの操作感は鈍いのが難。どうにも実用に耐えないので、シリコンを切り取って3Dホイールフィルムを貼ってみた。

Ipdclssc3

改善はされたものの、快適さには今いち。黒ボディが特にホイールの感度が悪いという話もあるが、この辺は本体の仕様なので、改善を望むところ。そして何より誤算だったのは、省電力のためか一定時間を経過すると、液晶表示が再生中の曲から時刻とバッテリーアイコンのスリープ画面に変わってしまうこと。これじゃあ曲名を確認する度に何某かの操作が必要になってしまう。せめて設定で選択できるようにして欲しい。メニュー画面でジャケ写を表示するのが煩わしいの同様。

もしかしてベスト・チョイスは5G 60or80GBだったのか?。でも厚みが増すんだよなぁ。

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Leopard

発売は18:00からだが、もし家にいたら午前中から接することができた。配達時間指定はないんだね。

Lprd1

何が起こるかわからないので(笑)、一夜明けてからしらふの状態で(笑)インストール開始。

Lprd2

G5導入を検討していた頃から噂のあったLeopard。思えば長く待たされたものだ。「アーカイブしてインストール」がより保守的なのだが、ここは素直にインストーラに従って「アップデート」を選択。インストール中でまた待たされる。20分ぐらい経過して画面表示は残り1時間33分。

Mac.内時間によると、1時間33分は20分を意味するらしい、よくあることだが。

Lprd3

いろいろ弄っている最中だが、思ったほどの戸惑いはない。デスクトップの色調が、全体的にダークな印象。

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悲しいこと 他

ノリック逝く。サーキットではなく路上で。先日の8耐で見たのが最後の勇姿。漫画を地でいくかのような阿部典史の走りは過激にして華麗。合掌。

契約しているCATVで、顧客情報流出のおそれがあるということで、クレジットカードの再発行を要請される。自分に非がないだけに、面倒なことこの上ない。

注文していたiPod touchのケースが、やはりというか出荷が遅れる。なら、出荷日が大差なく上質そうで値下がったこちらに変更。

FocalPointComputer ICEWEAR touch TUN-IP-000048

今使っているイヤフォンのプラグが傷んできたので、後継を探す。最近はカナル型でも量販店では試聴できるのがありがたい。もっとも買うのはネット通販の最安だが。

DENON AH-C350

どうやら現有SENNHEISER CX-300ともどもフォスターのOEMで、ドライバ・ユニットはこちらの方が上質らしい。二晩エージング。高音がもう一伸び欲しいところだが、一年で買い換えることになるので、この価格帯で探すことにしているから、よしとするか。

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iPod touch セカンドインプレ

実際に一週間使ってみたわけだが、初期不良は全くない。窓な人待望のアップデートをかけたが、言語表示が英語になってしまう以外は従来の設定は保持され、特に変わった点もないようだ。アップデート中に、不具合で消えないという例の画面が一瞬表示されるのは気持ち悪い。

直感的にたいていの操作ができてしまうのは相変わらずさすが。27日になってようやく日本語マニュアルが公開され、知らなかった機能も試せるようになった。

聴いてる間は節電のためにも画面スリープ=液晶表示をオフにしているが、そのままでは音量調整すら出来ない。スリープ解除して操作するにはにはロック解除が必要だが、音楽操作にはショートカットが用意されていて、ホームボタン(本体下部のヘソ)をダブルクリックすることによって、ジャケットを背景に基本操作バーと曲名が表示される。面倒なようだが、従来のiPodでもスライドロックをかけていたら同じことである。但し、従来のiPodではバックライトオフでも液晶表示が判読できた点は、曲名確認なんかできて私にはありがたかったのだけど。

曲リスト表示でスリープしても、スリープ解除時はジャケ表示に戻るので、多少人目が気になるかも(笑)。

ホームボタンは凹状だが、爪を立て気味にすると押しやすいようだ。従って、どうしても傷付きを懸念してしまう。専用ケースの発売までまだ一ヶ月かかると思っていたら、もう発売されそうなものを発見。

Simplism iPod touch用シリコンケース(グリーン) TR-SCTC-GR

安いせいか透明度がなさそうなので、ちょっと羊羹みたいではあるがそれなら好きな色つきにしてみようかと。9/28発売のはずだったが、まだ発送通知はないし、現在は入荷に時間がかかることになっている。

オーディオ製品なので当たり前ではあるが、iPodは機種によって音質が微妙に変わる。よってイヤフォンとの相性も変わってくる。iPod touchでは、気に入っていたATH-CK3やCK5では音のバランスがやや中高域にシフトしてしまった感じで、逆に低音過多と感じていたCX300のバランスがやや改善されたように感じる。がこれはこれでまだ少々違和感があり、イコライザによる調整は好みじゃないので、またイヤフォン探しを再開せねば。

イヤフォンプラグが抜けると、再生している音楽が止まる。こんな節電効果、従来機にあったかな。

ビデオではプレイリスト単位での連続再生は出来ないようである。これはビデオクリップみたいな短編を続けて見たい人なんかには不便じゃないだろうか。

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iPod touchで書き込んでみる

言語環境を英語に設定したら、ブッマークでも英語ページに行ってしまうような弊害判明。
音楽を聴きながらでも途切れることはない。
鏡面部分にはサランラップを貼ってみた。予測変換はそこそこ賢いような。

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iPod touch ファーストインプレ

道具は傷ついて当たり前、を信条としているが、この美しい筐体はむき出しで持ち歩くのは覚悟がいる。もどかしげにいそいそと開封するそこのあなた、ちょっと冷静に。iPod touchの保護ケースはあとひと月ぐらい発売されないようだ。その間、鏡面仕上げが指紋ベタベタになるのは仕方ないとしても、タッチパネルは納品時に貼ってある保護シールを利用しよう。つまみしろだけ本体を傷つけないようにカッター等で切れば、流用できる。何もないよりはましかと。剥がし始めて気づき戻したので、一部気泡が残ってしまった。

同梱物で「何だこりゃ?」と思うクリアパーツは、卓上スタンド。いかにもなくしそうである。Dockコネクタのロック機構と共に、ケーブルのコネクタカバーも廃止された。あればあったでなくしやすいものでもあるが、個人的には残して欲しかったので、卓上スタンドがコネクタカバーかと思ったぐらいである。

タッチパネルの操作は非常に滑らか。その操作性と引き替えに失ったのは手探り操作。音量調節さえも手探りでは難しいだろう。片手操作はまあ可能だが、選曲のスクロール動作を考えると、大容量化は難行苦行に通じそうである。8GBの容量では難儀した使い勝手は、16GBあるとかなり楽になった気がするが。

メニューアイコンが並ぶホーム画面に移動するには、本体下部のホームボタンをクリックする=押すのだが、そこそこの力で押す必要がある。誤動作防止のためにはやむを得ないところか。ここをダブルクリックで音楽の操作画面を呼び出せるが、あまり簡単ではない。

注目のWi-Fi環境だが、自宅のクローズドネットワーク接続に手こずる。まずAirMac側でアクセス許可端末として登録しなければならないのをすっかり忘れていた。登録を終えると、今度はパスワードが違うと怒られる。AppleのDisccussion Boardを見て、英語キーボードに設定してパスワード設定したらようやく認識された。これはちょっと気づかないよね。キーボードが小さいので、文字入力の際ミスタッチしてしやすいのはやむを得まい。Bookmarksも同期してくれるのは気がきいているが、既報の通りFlashコンテンツは表示不可。

メニュー表示を選ぶ言語環境は英語にした方がかっこいいかも(笑)。その場合でも、コンテンツの日本語は正常に表示される。

まぁ文句をつけるのは簡単だけど、それを補って余りある、所有欲を満たしてくれる逸品である(笑)。購入原資の現有iPod下取サービス査定額は、発売日から3割近く下がってしまったが。

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touch届く

「時期を繰り上げて発送するよ」メールが届いたのは昨日。

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

It1

遅れるぐらいのつもりだったのに、早まるとは。

It2

同期ちう。Dockケーブルのコネクタ部にロック機構がなくなって小型化している。

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iPod touchの意味

昨日のエントリにコメントをいただいて、改めて気付いたのだが。

iPhoneで受けた衝撃は、携帯電話としてではなくて、そのインターフェイスなのだ。持ち歩くものが1個減るにこしたことはないけれど、iPhoneにはG'zOneのタフさなんて当然求められない。滅多に電話を使わない私が、iPod的に使っていざ電話を使おうとしたらバッテリー切れ、なんてシチュエーションは想像に難くないわけで。

16GBという容量は確かに足りない。しかし現有iPod 5G 30GBでさえ足りなくなってしまったのだから、iPod classicでない限り、状況は変わらない。

iPod touch、十分存在意義ありだね。

えーえー、昨日クリック済みですとも(爆)。1+1=1敢行である。

一夜明けたらiPodの査定額が下がり始めたのが心配の種。

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iPod 6G

私がiPodを買うと、その数ヶ月後にモデルチェンジするのである。

iPod Touch。電話機能のないiPhone<矛盾した表現。大型化した液晶、Wi-Fi装備。ブラウジングできるのは便利そうだが、私が無線LANを使えるのは自宅だけだし、iTMSも滅多に利用しない、動画もほとんど再生しない。実利はあまりななさそうなので、新しモノだけが魅力だが、8GBの容量ではnanoで不足経験済み。16GBにこんなには払うのは、1Gの頃ならいざ知らず今となっては躊躇する。

iPod nanoはずんぐりむっくりでそそらないし、iPod Classicの容量だけが魅力的。現物を見ないと断定は出来ないけど、デザイン的にもそそらない。

えーえー、負け惜しみですとも(笑)。

その影で、iPhoneが8GBモデルだけになって$200値下げってのが、インパクト大きい気がする。

ここまで書いて気付いたんだけど、下取りサービスやってるのね。

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Boot Camp

巷でBootcampが流行っているらしいのだが。

Boot Campといえばやっぱりこれ。

Bc4

せっかくある機能はやっぱり使ってみたくなる性(笑)。

Bc1

あまり気持ちよくない風景ではあるが(爆)。

しかし、使い道がないなぁと思案して思い出す。Mac.使いには無用の長物だったau Music Portである。

Bc2

au版iTunesみたいなものだが、実はこれ、携帯バックアップまでできるすぐれものだった。難点は、インポートした曲に一括してジャケイメージを貼り付けられないこと(やり方ご存知の方がいたら教えてくださいませ)。

Bc3

音楽とは無縁だったW42CAもこれで無敵。ぱちぱちぱち。

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Angela Meets Macintosh

ニューアルバムが待ち遠しいArch Enemyのレコーディング風景がYouTubeにあるのだが。

Amm1

お、MacOSXだ。

Amm2

昨今はPowerBookが譜面代わりに使われるのね。

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Mac.環境下でW44S用動画

実際使うかというと、はなはだ疑問なのだが。

なにしろAACファイル再生が壊滅状態なので、悔しいこともあって検証。

ツールをインストール。機種に「MP4ファイル,PSP向け設定」を選択。「QVGA/29.97fps/768kbps ステレオ/128kbps」を選択。これで変換してできた2つのファイル、「ほにゃらら.MP4」と「ほにゃらら.THM」の名前「ほにゃらら」の部分を「M4V00001」に変更。

microSDに「MP_ROOT」という名前のフォルダを作り、その中に「100MNV01」という名前のフォルダを作る。その中に変換したファイルを放り込んで、怪しいメモステ変換アダプタに差してW44Sに装着。これでビデオプレーヤーを起動すると見事に認識。再生前のLoadingにやたら時間がかかるけど、再生も成功。

ただしこれはソースが4:3の場合で、16:9のソースをフルワイド表示しようとすると、悪戦苦闘したが320x180に設定するだけではダメで、バイナリを弄らないと出来ないみたい。

再生にどのくらいバッテリーが保つかは検証してない。

でも、やっぱりこれ欲しい!。

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Joast

Joastなるものがあったのだが。

一言でいえばストリーミング・テレビか。まだベータ・テストではあるが、試聴は可能。

Joast1

ネットで簡単な手続きをすると招待状が届く。一応人数限定らしい。

Joast2

インストールはアプリケーション・フォルダにドラッグするだけ。

Joast4

日本語番組はまだない、のかな。まぁ操作に英語力はほとんど不要だけど。

Joast5

画質はあまり大画面向きではないような。番組によって違うかも。

新聞のテレビ欄から見る番組を探すのも億劫な身には、将来ストリーミング配信が主流になったら、ほとんど見なくなるかも。それ以前に、見る時間を捻出するか、できるかどうかだけどね。いつも言ってるけど、映像でながらは不可能だし。

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BOSE Companion2 II

毎度毎度のことなのだが。

Apple Storeで買い物をすると、「もっと買ったら値引いてやる」というクーポンを送ってくる。嫌味ったらしいので<負け惜しみ、いつも無効にしていたけれど。

長年使ったスピーカー、DIATONE(!) DS-51Pは横幅が大きく、カセット・デッキを移設したら、かなりレイアウトが狂ってしまった。発売当時、オーディオの音質をPC環境に、といっていたかどうかは定かではないが、音がよいのは確かで、買いそびれてオークションで手に入れた。

Dtn

歴史を物語る経年劣化である。

以前、リサイクル・ショップで買い逃したBOSE Media Mateをオークションで探していたが、みな私には信じられない値段で落札されている。デザインはMedia Mateが好きなのだが、さほど価格差がないならクーポンを使って現行品を買ってしまえ、とクリック。

Bscmpnn

BOSE Companion 2 II。Mac Proに合わせてシルバーにしたのだが、それは正面だけだった。まぁどうでもいいことだが。

BOSE特有の低音の効いた音はいいわるいは別として、好みからは少々過剰。しかし、近接聴取を前提に設計された音像の定位とトータルな音質はなかなかよい。この機種にはもう一つ特徴があって、入力が二系統ある。これがMP-GT1を鳴らすのに重宝するのだ。が、なぜか電源スイッチはない、私はタップの集中スイッチを使うので関係ないけど。

また一つ、音楽寄りになったMac.環境。

Mmr

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iPodの夏

au夏モデルが発表されたのだが。

防水機能付きが昨今の流行りのようだが、G'z Oneの後継は現れず。一安心と同時に、W42CAの愛着が増した(笑)。Bluetooth搭載は相変わらず一機種のみ。グローバルパスポートも一新して健在。それにしても、見事に角張ったデザインばかりね、別に嫌いじゃないけど。

iPod 5Gを使い始めて約1ヶ月。nanoに比べて電池消耗が早いのは仕方がないか。電車内での動画鑑賞は、他人の目が気になるのと、酔いそうなので(苦笑)未だ試していない。今のところ、大きさ、重さとも十分許容なのだが、これから夏に向けて上着を着なくなる日が来る。するとシャツのポケットに入れることになろうが、その時はやっぱりnanoの方が具合がよさそうだ。でも、日中胸ポケットに入れてるW42CAよりiPod 5Gの方が軽いけど(笑)。

iPod Shuffle用リストバンドは権利放棄した。当面使い道なさそうだし。ヤフオクで売るってのも一瞬考えたけど、欲かくとろくなことないんだよね。

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ヤンギにPlus

スコア譜目当てに買ったヤンギがたまってきたのだが。

他の記事を読み直すことはあり得ないと思うので、スコア譜だけを切り取ってスクラップしていたら、こんな写真があるのを発見。

Youngui1

1991年のヤンギだが、真ん中に鎮座ましますのは。

Youngui2

Macintosh Plusではないか!。

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困った

いや、困るようなことじゃないのだが。

希少性があるかなと思って、冷やかしで応募したら権利獲得。

REMAKE WRIST BAND for iPod shuffle G2 REMAKE WRIST BAND for iPod shuffle G2

もちろんiPod shuffleは付属しない。応募当時は、まかり間違って当選したら、shuffle買ってみるのもいいかも、なんて思ったけど、応募後、iPod 5Gだのradio SHARK 2だのPowerMateだの散財を繰り返してしまった。当たるとも思ってなかったし。

権利放棄は出来るけど、さてどうしたものか(爆)。

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Griffin PowerMate

Mac.にジョグダイヤルが欲しいと思ったのだが。

見かけと違い単なるボリューム・コントロールではないGriffin PowerMate

Permt

丁寧な作りで質感も高く、回転の感触も重過ぎず軽過ぎず良好。「右/左回転」以外に、「押す」「長押し」「押しながら右/左回転」と操作も多彩。ドライバをインストールすると、システム環境設定から各アプリでこれらの操作にキーボード・ショートカットを割り当て可能。限界はあるようだが、大抵のことは出来る。「押す」にイジェクトを割り当てると、イジェクト・キーで強いられるようになった長押しから解放された。

青く光るギミックは、スリープ時ゆっくり点滅するというおまけ付き(笑)。

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Griffin radio SHARK 2

ありそうでなかったのだが。

Mac.でAM/FMラジオが聴けるGriffin radio SHARK 2

Raply Rsply2

何故こんなデザインになったかは定かではない。以前、白鮫もあったのだが、FMが日本の周波数帯に対応していなかった。この青く光る黒鮫、

Rsrec Rsrec2_1

録音時は赤く光る。録音フォーマットはAACかAIFFでタイマー録音可、iTunesにも自動的に取り込める。これで伊藤政則のPOWER ROCK TODAYを聴ける。LP07の第一報がこの番組だったので興味があるのだが、深夜放送のリアルタイムはもう無理。iKaraokeも思う存分使える(笑)。

しかし、リビングにパソコンを取り込むこのご時世に、Mac.に地デジやラジオを取り込むとは見事に逆行している(笑)。

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iPod 5G

舌の根も乾かぬうちなのだが。

ヤフオクで小物を処分して小金を手にしたのと同時に、Apple StoreでiPod 5G 30GB Refurbished発売。

吸い込まれるようにクリック(爆)。

原則値引のないApple製品において、Refurbishedはお得感が高い。外見の傷を覚悟しろって注意書きがあるが、今回届いたのもまるで新品。勿論保証付き。

iPod遍歴は
1G 10GB ケースなし
-> mini 2G 4GB Refurbish ポリカーボネートケース
-> nano 2G 8GB シリコンケース
なのだが、10GBという容量の快適さには8GBもかなわなかったのだ。何かを追加すると何かを削除しなければならない、というのが煩わしいことこの上ない。

30GBでも足りないライブラリだったが(爆)、80GBで厚く重くなるよりはいい。

お約束のケースを調達しなければならないが、保護シールが液晶に不要でホイールに必要のポリカーボネートケースが好みなものの、同液晶に必要でホイールに不要のシリコンケースより少々お高い。今回買った5Gはホワイトだが、ホントはブラックが欲しかった。なら
透けないブラックのシリコンケースに入れてしまえ、と。液晶保護フィルムは別売りだが、合わせてもポリケースより¥1kぐらい安いので、埃が目立つのは大目に見る。

Ip5

なにやらよくわからん写真だが同期中。残念なことに液晶にドット欠け1個。念のためサポートに確認したが、新品でもそれは保証外だと。液晶が小さいだけに目立つんだよね。ま、気になるのは画像を見るときだけなんだけど。

nanoが併存するか処分されるかは、しばらく使い分けてから判断しようかと。

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iKaraoke

実際に使う人の言葉は非常に重みがあるのだが。

バンドマン御用達のシリコン・オーディオ・プレイヤーといえばこれらしい。

iriver F700

これと組み合わせてバンド録音にうってつけとか

 SONY ECM-DS70P

非常にそそるのだが、悲しいかな使い道がない(涙)。

その代わりというわけでもないのだが

  Griffin Technology iKaraoke

ついクリックしてしまった(爆)。こういうオモチャは理屈抜きで楽しめる。歌詞はDashboardのガジェットで表示できる。我が家においての欠点は、マイク入力やFMチューナーのあるオーディオが限られるので、利用環境に工夫が必要なこと(苦笑)。

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200%増量

格別不自由があるわけではないのだが。

Mac.使いはメモリを積めるだけ積みたくなる性、仕様的にも財政的にも。Mac Proの唯一?の欠点は、メモリ規格がサーバー仕様のFB-DIMMであること。これ、SDRAM DIMMと比較にならないぐらいお高い。

デフォルトの1GBを実装しているが、Mac.はデフォルトでは最低限かそれ以下ってのがこれまでだったし、今はまともに動くけど、Leopardになったら足りるのかという不安もある。

ので、FB-DIMMの値下がりを虎視眈々と狙っていたが<変な表現?。

512MB×2より安い1GB×2を発見。

即クリ(爆)。

Pro3gb

2枚ペア差しってのも、なんだか懐かしいが、ベージュで遊んでいた頃、32MBぐらいのRAMを積んで、ジャンクの1GB HDDが動いたなんて喜んでいたのに。

3gb

桁違い。でも、Leopard秋に延びたみたいね...。

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PCTV-hiwasa

つい酔った勢いでクリックしてしまったのだが(爆)。

あまりテレビは見ないのに、なぜか気になって仕方がなかった。

Usboneseg USBワンセグレシーバー PCTV-hiwasa LOG-J100M(mac/win)

アナログチューナーが拡張カードだったことを思うと、隔世の感がある。推奨動作環境を満たすのはMac Proしかないのだが、電波状態が悪く、直差しでは受信できない。同梱の延長ケーブルを使って、あちこち試してようやく受信できた。

Oneseg_1

なるほど、320×180サイズだったら十分実用になる画質ね。実放送と比べると4〜5秒のタイムラグがあるのがご愛敬。で、推奨環境を満たさないPBG4/867で試してみたら。多少ブロックノイジーではあるが、問題なく動く。160×90サイズならストレス無し。

さて、売りの機能の一つである、リモートアクセス対応である。サーバーで受信して、クライアントで視聴する機能。双方のCPU負荷が軽減されるのがメリットという。

Onetvnet1_1

サーバー側で起動しておいてクライアント側からサーバーに接続すると、

Onetvnet2_1

Onetvnet3_1

視聴可能になる。負荷軽減の体感はあまりないし、PBG4直差しでも映るんだけどね(笑)。

Onetvnet4_3

但し、サーバー側で同時視聴は不可。

EPGにも対応、録画もできるとなかなか充実した出来映え。

さて、何に使うんだ?(笑)。

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有効利用

気がつけば、USBケーブルがかなり増えたのだが。

それとともに、何故かUSB−携帯シンクロケーブルもいつの間にやら何本かある。ろくに使っていなくても、バックアップだけはしなければと、バックアップ・アプリをいくつか試した結果だろうが、当たり前だが使っているのは現有バックアップ・アプリ用のものである。

職場に携帯の充電器を置いているが、USB経由で充電できればその方がスマート?である。ので、手持ちのケーブルを全て試してみたら。

充電可能なものを一本発見。さらに、充電はできないが、常用しているケーブルでは使えなかった、マス・ストレージ・モードでW42CAをマウントできるものも発見。これはちょっと得した気分(笑)。

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アップデートでびっくり

MacOSでは重宝しているソフトウェア・アップデートだが。

10.4.9にアップデートしたら、キーボードの光学ドライブトレイ開閉のボタンが効かない!?。Mac Proは表面に開閉ボタンがないので、これは非常に困った状態なんだけど。

困ったときのDiscussion Board、そして解決。

しばらく、といってもほんの少しだが、押し続ければトレイは開閉する。今までは他のキー同様にタッチしていただけに、こういうのってなんだかなぁ。

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足のすげ替え

無しで済まそうと思っていたのだが。

12"PowerBookG4のゴム足は、取れやすいことで有名。iBookと比べると1/4ぐらい小さい。取れたら瞬間接着剤で補修していた。ところが、経年劣化かはたまた筐体の熱のせいか、気づくとゴムがぼろぼろになり崩落してしまった。

パーツとして買うと¥800もするらしく、それはあまりにばかばかしいので、しばらく放っておいたのだが、そんな小さなゴム足でもちゃんと役に立っていて、テーブルの上で使うと筐体が滑って不便。対策としてシリコンを適当に切り出して貼ろうとしたのだが、シリコンがあらゆる接着手段を受け付けない。

さてどうしたものかと思っていたら、工具箱の中にこんなものを発見。

Pbg4foot

何かの周辺機器に付属していたのであろう、接着面加工済みのゴム足4個セット。オリジナルと比べるとかなり大きく不格好だが、見えるわけじゃないし用は足りている。接着面の台紙に「3M」の印刷があったので、探せば売ってるのかも。

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いろいろあったのね、今日は

Appleの基調講演は日本時間10日深夜ってことだったので、今宵と勘違いしていたのだが。

既報の情報なので、詳細は省くけど、まずはiPhone。一年ぐらい前だと欲しい度100%だと思うけど、nanoを使うようになったら、電話とiPodの統合にはこだわらなくなった。別々に買った方が安そうだし、使い勝手もよさそうだし。キャリアも(たぶん)auじゃなくてSoftBankだろうし。Newtonの復活ともちょっと違うみたいだし。

Apple TVは、私の場合は今のところ使い道無し。他のハードウェアも次期OSも発表は無し。ちょっと拍子抜けなうえ、社名から「Computer」がはずれたのは、素直に喜べないのが正直なところ。

今日、電車内で中吊り広告を見たけど、これが「大胆なセミヌード」だそうな。おじさんには「ふ〜ん」って感じだったけどね。でも、あいちゃんは好きよん(爆)。

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